ダ・ヴィンチ 2016年2月号

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  • KADOKAWA/メディアファクトリー (2016年1月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910059870263

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ダ・ヴィンチ 2016年2月号の感想・レビュー・書評

  • オードリーの春日!面白い男だなぁ。筋肉についてとアフリカ民族の話、とてもよかった。いい味、出してる。

    特集・落語に惚れては、想像と違っていて肩すかしくらったような…。まずはじっくり読んでみます。

    あまり読みたい本がなかった。付箋一枚で終了。

  • 1年以上手元に温めていましたが、ようやく読みました。若林さんの書く文章が好きで、オードリーの記事は落ち着いたときにじっくり読みたいと思っていたので…。お二人ともそれぞれ全く違うタイプだけれど、それぞれの中に理屈や考え方があって、それでもコンビでやっていけているというのは、すごいことなんだと思いました。5年後のオードリーが楽しみです。

  • 特集は興味がもてず読み飛ばしてしまった。

  • ゆーっくり読みました。オードリー特集最高でした!紹介されていた作家さんも好きな方が多かったですし、読みたい本もたくさん…!

  • 大好きなオードリーが表紙と特集。嬉しい!の一言に尽きる。そして、何気なくページをめくって目に入った特集。それが『落語に惚れて』である。以前、知人から落語を勧められてからちょくちょく触れるようにはしているのだが、なかなか身に入らない。しかし、雲田はるこの『昭和元禄落語心中』というコミックの作品を読めば、身に入るのかもしれない。気になるので、コミックを本屋で探してみる。

  • ついつい買ってしまう。落語の世界を少し楽しんでみようと思ったが、ちょっとまだ踏み入れる事ができない。

    紹介されていて読みたい本
    赤めだか
    あの人が同窓会に来ない理由
    俳優 亀岡拓次

  • 落語特集ということで拝読。
    一朝さん×一之輔さんの対談が面白かった。

  • 原作で言葉を持たされていない人間の言葉を書き起こすのが映画監督の仕事

  • ダ・ヴィンチは立ち読みか
    図書館で借りるかがほとんど。

    でも今号はオードリーが表紙。
    若林ファンとしては即買いです。

    『壊れるほど抱きしめる』の話は
    やっぱ感動しますよ、うん。

  • なんか最近気になるオードリー。

    本が好きな若林さんのコラムもいつも楽しみにしています。



    おまけに今号は「赤めだか」を見てかなり落語が気になりだした時に

    「落語特集」ということで、これは絶対買い!だということで

    今年初のアマゾンポチ買いしました。



    ダ・ヴィンチを読むととにかく読みたい本だらけになってしまうんですが

    お金も時間も許してくれない。

    けっこう遅読なので、今年もそういう悩みが尽きなさそうです・・・・(;^ω^)

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