ダイバージェントNEO (初回生産限定版) [DVD]

  • 25人登録
  • 2.25評価
    • (0)
    • (0)
    • (5)
    • (5)
    • (2)
  • 4レビュー
監督 : ロベルト・シュヴェンケ 
出演 : シャイリーン・ウッドリー  テオ・ジェームズ  オクタヴィア・スペンサー  ジェイ・コートニー 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2016年2月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462103000

ダイバージェントNEO (初回生産限定版) [DVD]の感想・レビュー・書評

  • 冒頭の列車に飛び乗るまで楽しかった。
    あとはずっと意識の中や夢の話でずっと退屈。
    個性あるキャラもない。後半は流したのみ。

  • 子供向けの作品…って印象ですね。
    作るほどにオチが見えてしまって面白さもダダ下がり…
    もう少し、ヒネリが欲しかったんですけどそれもかなわずって処ですかねぇ~
    まぁ平和のために社会階層を設定するって云う社会主義的な設定がそもそも無理がある訳で、崩壊の仕方も詰まらなかった。だいたい派閥内部でもヒエラルキーがあって、上位にいる人たちの中で軋轢がいっぱいあるんだもん、最初から終わっちゃってましたよ…
    主人公もカリスマ性と云うか、なんだか光が足らない感じで、物語が進むにつれ、僻んで卑屈になって行ってるだけみたいに見えちゃってげんなり…

    アイドル映画…って立ち位置の作品である事に気づいて、そういう見方に切り替えられていればディズニー作品みたいに落ち込まないで鑑賞出来るとおもいます。
    せっかく「きっと星のせいじゃない」の二人が出てるのに本作では、あんまり良いところを見せてくれてないので結局、脚本が悪いのか、監督が悪いのか…どちらかだと思うと気が休まる…

  • 前の話、忘れた。

  • 人を特性毎に五つの共同体に分けて管理している近未来、どれにも属さない異端者(ダイバージェント)のトリスたちは逃亡生活を続けていた。
    博学のリーダー ジェニーンはダイバージェントを被験者に、箱に隠されたメッセージを取り出そうとしていた。

    まだ続くんだ・・・(^^;
    博学がやりたい放題すぎて、共同体が五つに分かれている意味があまりないような・・・。
    進撃の巨人とか、メイズランナーとか、みんな壁に囲まれた社会が好きだなぁ。

全4件中 1 - 4件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする