デジタル読書の技法: アナログ人間が飛躍する知識術 (電子書籍の窓ブックス) [Kindle]

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著者 : 大山賢太郎
制作 : 電子書籍の窓 
  • 2015年12月26日発売
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (190ページ)

デジタル読書の技法: アナログ人間が飛躍する知識術 (電子書籍の窓ブックス)の感想・レビュー・書評

  • 『教える時にはもっとも学ぶ』ドラッカー

    本を読むには フレッシュな驚き。
    知識を得るための新しいアプローチ。
    飛躍的な知的生産性とアウトプット。

    口承 印刷 そして デジタル化。
    2012年 アマゾンの Kindleストアー。
    アマゾンのKindle本は 1000万冊に。
    日本語版 40万冊。洋書 400万冊。

    グーグルは 1億3000万冊をデジタル化。

    デジタルの優位性は『検索』『編集』『複製』
    思考のフレームワークの確立。
    知識の穴があいている。それを埋める。
    熟読、速読、乱読ができる。

    『本を読むこととは、知識を手に入れ、自分自身の中で処理することで
    知識の価値を高める作業である。』

    『私はどこ症候群』

    四つのいろに分けることができる。
    それを 読書ノートに 登録できる。
    あとで読み返すことで、感心したところ、
    重要なところがわかる。

    読書ナレッジベースをつくる。

    『何が目的か、何を実現しようとしているのか、仕事を定義しなおすこと』
    ドラッカー

    『水道の水のように低価格で良質なものを大量供給することにより、
    物価を低廉にし消費者に容易に行き渡るようにしようとする思想』
    松下幸之助 水道哲学。

    ホントに簡単に読める本である。
    内容が あるかないかは関係なく 解説本なんですね。

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