ダ・ヴィンチ 2016年3月号

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  • KADOKAWA/メディアファクトリー (2016年2月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌
  • / ISBN・EAN: 4910059870362

ダ・ヴィンチ 2016年3月号の感想・レビュー・書評

  • あれ…どこかで読んだっけ?おかしいな…もしかして予約2回したのかな…。どこかで読んだような既視感。メモなし。付箋なし。色々な舞台、ミュージカル。とうらぶ…ぷぷぷ。

  • またまた女優さんに西加奈子さん『漁港の肉子ちゃん』紹介されてた♪ 積読してないで早く読もう♪ でも、期待度高まり過ぎて(ドキドキわくわくしすぎて)読めない(笑)

  • 特集1は『2.5次元へようこそ!』なのだが、久しぶりに2.5次元というジャンルに触れて懐かしくもあり、むず痒くもある気持ちでいっぱいである。テニミュにハマって連日、テニミュを見たり、若手俳優にハマっていたのは今になっては過去の痛い思い出である。特集2は『次にくるマンガ大賞2016』なのだが、ランクインしている作品は全て未読。しかし、これといって読みたい!と思える作品はなかった。

  • 進むことが道筋になると信じている。

  • 【図書館本】2.5次元はやっぱり受け付けなかったなー。実写自体が苦手なので。次に来る漫画は全て読んだことのないもので自分がいかに置いていかれてるかを実感した。読みたい本1冊追加。

  • 「2.5次元へようこそ!」
     2016年注目の舞台Pick Up! ミュージカル『刀剣乱舞』[キャスト対談]黒羽麻璃央×崎山つばさ

  • 2.5次元(ほぼ女性向け)の特集だったのであまり興味が持てなかった。

  • マンガ特集。

  • 2.5次元の記事を求めて手を伸ばしました。
    けれど、読んでみると2.5次元よりも気になる本が沢山書かれていて…そっちの方ばかり気になっちゃいました^^;

    2.5次元は…鈴木拡樹さんのインタビュー記事が良かったです。
    今迄テニミュやとうミュ等、何回か観に行ったことはあるけれどいつも若干恥ずかしさがあった私は、鈴木さんの記事を読んで2.5次元舞台に対する考え方が少し前向きになりました。
    2.5次元舞台を「オタク向け」と後ろ向きには捉えずに、沢山の可能性がある舞台として楽しめるようになれば良いな…と思います。

    また、3rdテニミュのリョーマと手塚のインタビュー記事も面白かったです。
    ちょうど山吹戦を観に行く前だったので、彼らのテニミュに対する考え方を知れたことは、テニミュを楽しむ+要素になりました。

    本はもう、読みたいものが沢山で…^^;
    お財布や読むスピードと相談して、手を伸ばしていきたいと思います。

    追記:
    次号は斎藤工のインタビューがあるそうなので、楽しみです。

  • 小越勇輝と佐藤流司を目当てに購入。
    ハッピーメディアクリエイターのライブの様子もレポートされていて、行きたかった……と思いをつのらせた。

  • ダ・ヴィンチ3月号は主にマンガの特集です。「次にくるマンガ2016」が良かったです。ほとんどが知らない作品でしたが(さすが、「次にくる」だけあります)、気になるものがいくつかありました。しかも、紹介されてるマンガの多くが既刊発行巻数が少ないので、パッと手を出せそうです。何せ、巻数が数10巻以上出ているものはそれだけで読み始めるのが少し億劫になってしまうので・・・/Podcast番組でもダ・ヴィンチ3月号の話をしています。⇒http://shinmaga.com/2016/02/16/post-236/

  • 読みたい本に1冊追加。2.5次元は斜め読み(´・ω・`)有川さんのエッセイは、ゆみぞうさんがイラストということで読みたくなってきました♪

  • ダヴィンチは本とコミックの情報マガジンだったのか。

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