走れるカラダになる 体幹「3S」メソッド [Kindle]

  • 17人登録
  • 3.40評価
    • (1)
    • (1)
    • (2)
    • (1)
    • (0)
  • 5レビュー
著者 : 青山剛
  • 日本文芸社 (2012年12月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (243ページ)

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

走れるカラダになる 体幹「3S」メソッドの感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ストレッチ法などがたくさん買いてあったのは参考になった。

    ただ、ランニング始めたててモチベーションが高く走りたい今はカメメソッドでは物足りなくなりそうだった。

    また、ランニングに、天井を感じた時に候補の一つとしたい

  • スイッチの考え方は、なかなか分かり易かった。
    特に走る前の11の動きは効果的に感じる(^ ^)

  • 歩く・走るという行為は誰でもなんとなく出来てしまうので安易に始めてしまうが、実はしっかりした準備をしないと危険であるというお話。私も全く準備が出来ていなかったと思い知らされた。ストレッチの部分を読んだ時点でそれだけは毎日やるようにしたら、心なしかテニスでもカラダの可動域が広がりショットの威力が増したような気がする。これからようやく体幹スイッチエクササイズを始める訳だが、マスターすれば更にいいショットが打て、ウエストもくびれるハズ(笑)

  • ・3/27 読了.この方、IBMランニング部でも講習会をやった方だった.体幹を使って走るってことは、手足は体幹に振り回されて動いてるだけって感覚みたい.ドラムのモーラー奏法みたい.やってみる価値大いにありだけど、ゴールドコーストまで間に合うんだろうか.

  • ストレッチとスイッチを入れる体操をしてから走ろうとすると時間がなくなり結果、走らなくなってました。。。2016.9

全5件中 1 - 5件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

走れるカラダになる 体幹「3S」メソッドはこんな電子書籍です

走れるカラダになる 体幹「3S」メソッドの新書

ツイートする