潜在能力を最高レベルに引き出す「変性意識入門・催眠編」 (Kindle Single) [Kindle]

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著者 : 苫米地英人
  • 2016年2月7日発売
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (73ページ)

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潜在能力を最高レベルに引き出す「変性意識入門・催眠編」 (Kindle Single)の感想・レビュー・書評

  • 月刊苫米地、睡眠とは。
    うさんくさいけど、嫌いじゃない

  • フロイトは催眠術が下手だったのね。

  • 序盤がどのようにして人は催眠にかかるかなどの解説で中盤以降は日本催眠術協会の面々のインタビューとなっている。催眠術は今までお目にかかった事がなかったが、調べれば近くで気軽に体験出来る施設などもあるので一度行ってみたくなった。

  • 催眠はやはり自分が体験してみないと信じられないですね。でも苫米地さんの言うことは信じたい気もする。

    自分の能力を発揮できるなら、使えるようになってみたい。

  • 催眠術の具体的なテクニックは説明しておおらず「催眠とは」の定義の説明本。

    それでも著者以外の催眠術師三人の話などもあり内容は面白かった。

  • 人には通常意識状態と変性意識状態(催眠状態)があって、催眠とは「思い込み」「確信」。いわば、恋愛も受験勉強も催眠状態。これがいわば火事場の馬鹿力を発揮する。意外と自在にその状態になることはできるし、うまく利用すれば人生ももっとうまくいく。
    面白かった部分は現実世界とは「情報世界」である。目に見えたと世界の風景は見ている通りではなく、各人の五感により脳の中で取捨選択された情報のみが統合され、それが目に見えている。現実と思って見ている世界は自分の脳が選んだ世界だ、というところ。
    また、勘違いしてはいけないのは、いくら催眠状態であっても「実力以上の力は発揮できない」とのこと。

  • 苫米地先生の変性意識のガイド書。テーマとして催眠術を取り上げる。

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