ディセンダント [DVD]

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監督 : ケニー・オルテガ 
出演 : ダヴ・キャメロン  クリスティン・チェノウェス  ソフィア・カーソン  キャシー・ナジミー  ブーブー・スチュワート 
  • ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 (2016年5月18日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4959241762443

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ディセンダント [DVD]の感想・レビュー・書評

  • テレビ鑑賞

    童話の主人公達の子供達が現代で
    新しいストーリーを演じる

    ミュージカルな場面もありで
    とっても楽しかった( ᵒ̴̶̷̤໐ᵒ̴̶̷̤ )

  • アメリカのドラマ感がすごい。

  • 面白い
    ミュージカル映画!

  • 超好きな映画だった!
    みんなで歌って踊る姿が好き!

    気楽に楽しく観てたらいいのに、
    自立とか、承認欲求とか、葛藤とか、愛着とか
    色々感じてしまって、少し泣きそうになった。

  • 親は親。子供は子供。

    ディズニー作品の登場人物の悪役の子供たちが主役。
    他にもプリンス、プリンセスの子供たちや小人や妖精の子供たちまで。もちろん親役としてマレフィセントなどの悪役や美女と野獣のペアも登場。ジャファーやクルエラは似せる気がないのには笑った。笑

    原作のイメージは変わるかもしれないけど、これはこれで面白い!歌や踊りのシーンもたくさん。マレフィセント親子の歌が印象的。

  • さすがディズニー

  • どうやら企画ものっぽいし、B級だろうな~~~~とあまり期待しないで観たら、本当にB級だったけれど、意外におもしろかった。
    まあ、設定とかは適当な感じがすっごくするし、俳優さんもやはり、映画とは若干格が違うっていうか、やっぱりTV俳優さん?って感じがする(なんでだろうね?でも違うよね?)けど、歌も踊りも良かったし、
    「親が悪くてもこどもが悪いとは限らない。こどもは子どもの人生を歩めばいい」っていうテーマもよいと思った。

    楽しく観れた。

  • ヴィランも王子もお姫様も愛嬌あるアホさで現実味を帯びたキャラクターになっててそこがイイかダメか分かれるかな~ マル可愛かったし歌も元気イッパイで楽しかったけど、ひねくれ者だから話としてはすごいつまらん(´・ω・`)

  • ずっと観たかったやつ。
    先日、秋のスカパー無料キャンペーンのときに放送していたので、思わず録画して観てしまいました。

    で、やっぱり良かった!!!

    王道の「悪役」らしい「悪役」を生きるマレフィセント。
    そんな母親を持ち、母親の期待に応えたいと思いつつも、善人として生きたいと思う娘マル。

    そんなマルが、美女と野獣の息子・ベンのひとことで、ヴィランズ・ジュニアである3人の友人と一緒に島を出て生活することになります。
    生まれて初めて島の外に出た4人、不安も戸惑いもいっぱいだけれど……。
    恋に勉強、スポーツ、友情……青春って楽しい♪

    もちろん歌とダンスも魅力的♪
    冒頭の仲良し4人組の歌、マルとおかあさまの歌、ベンへの想いを歌うマルの歌、パーティーでベンを始めとした高校生たちが歌う『Be Our Guest』、フィナーレのダンス、全部好きです!!
    (特におかあさまの歌と、ベンへの想いを歌うマルの歌)

    劇中に登場しなかったプリンセスやヴィランズの子がどんな感じなのかも気になります。
    続編とかあればいいなぁー。
    (アニメの方では、何人か、新キャラが出ているようですが……)

  • いきなり歌い出したので驚いた。ミュージカル調でストーリーは進んでいきます。
    マルと王子の歌がとても上手です。
    ヴィランズ好きで見て蓋を開けてみたらキッズ映画。変わるのは自分次第とメッセージ性もあってよかったです。

    王子がマルに惹かれたところはなんか弱いかなぁと思いましたが、めでたしなのでいいんですかね。

  • ディズニーヴィランズの子どもたちのお話で、どちらかというとディズニーをベースにしたパロディみたいな、魔法にかけられてに近しい感じ。メッセージ性や音楽、歌に踊りとディズニーの形は崩さないその姿勢、好きです!特にBe Our Guestはアレンジも加えられていて、とてもよかったです。

  • ヴィランズの子どもたちと、プリンス・プリンセスの子ども達が、同じ高校に通うことになったら…?
    という設定の物語。

    子どもは親を選べないけど、育つ環境によって、良い影響も、悪い影響も受け得るということを伝える作品。
    そして、ディズニーとしては久しぶりの、「男女の愛」の素晴らしさを描いている気がする。
    最近は、アナ雪然り、マレフィセント然り、女性同士の絆の強さに焦点を当てた作品が続いていた気がしたから。

  • タイトル!!もっとどうにかならなかったの!?
    もったいない…(´・_・`)
    おとぎ話の悪役たちが島に閉じ込められている世界で、「子どもには罪がない」と、4人が高校に転校する話。
    4人は、マレフィセントの娘、白雪姫の魔女の娘、クルエラの息子、ジャファー商人の息子。
    迎えたのはベルと野獣の息子で、もうすぐ王子になる子と、眠れる森の美女の娘カップル。
    フェアリーゴッドマザーの魔法の杖を奪ってくるように母に言われた娘は、楽しく生きたいのに…という思いとの間で揺れる、っていう。
    結果は、ディズニーですからね。って感じです。でも出演してた子がかわいくて良かったなー。

  • いいけど、よくない。
    と、いうのは勿論コメディだと知っていたしそこに威厳というものはないというのもわかっていたけど、物語の主人公たちの本質?物語で得たもの?まで無くなってしまっていると思わなかったから。

    ビーストはもう一度魔法にかけられてもやむなし、白雪姫も確かに勝手に人の家に上がり込んで我が物顔で家の中をかき回す図々しさはあったけれどそれでも無垢ではあったと思う。
    コメディではあるけど不可侵の部分は作っておいてほしかった。
    なので、ディズニーの美女と野獣やディズニーの白雪姫、でなかったのなら良かったんだと思う。
    もしくはお姫様たちはもっと夢のような性格で子供たちが現代風だったらなぁ。

    とはいえ、お話はともかく歌とダンスだったり子供たちの個性は面白かった。
    やっぱりマルは悪い子なのに良い子っていう人間味のある感じでよかったな。
    衣装もまんまドラゴンの形をしたアクセだったりドラゴンが玉を掴んでいるピアスだったり親の存在がちらちら見えて良かった。

  • おとぎ話の悪役の子供たちが主役という設定がなにしろ面白い。
    悪役の子供たちの他にもオーロラ姫の娘や、美女と野獣の息子、7人の小人の息子などでてきます。
    ストーリーは単純でわかりやすいので、大人から子供まで楽しめると思います。

  • ちょ、王子かっこよすぎ!歌うますぎ!!
    完全にヤラれました…主人公もよかったけど、ダントツベンが一番でした。CDもほしい…レンタルは無理みたいなので、iTunesかなぁ。

  • ダンスかっこいい。マル可愛い。
    面白かったです。

  •  『美女と野獣』の二人が国を治めるおとぎ話の世界。そこではおとぎ話のヴィラン達は隔離されていた。時は流れ、二人の息子はヴィランの子ども達を自分達の学校に入れようとするが。。。

     基本的にティーン向けの作品だが、親の自分達が決まるわけではないというメッセージはいい感じ。
     しかし『101匹のワンちゃん』のヴィランって別に魔法とか使えないよね。。。

  • ドラマのくくりでいいのか。

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