新企画 渾身の企画と発想の手の内すべて見せます (幻冬舎単行本) [Kindle]

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著者 : 鈴木おさむ
  • 幻冬舎 (2016年3月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (174ページ)

新企画 渾身の企画と発想の手の内すべて見せます (幻冬舎単行本)の感想・レビュー・書評

  • 【アイデアの生み方】

    A.あえてマイナスを見せる事で説得力は演出できる:厳しい点もつけているからこそ、良いと言っている言葉に説得力がある。

    B.器を変えてあげるだけで新しく見えるものは沢山ある。今まで芸人さんがやってきたことをSMAPがやる等

    C.好奇心というのは最高の才能

    D.制限というのは、ものの意外なおもしろさを照らしだすこと

    E.本来主役じゃないモノを主役に見せるというのは、よく見ると、ヒット商品にも沢山使われている手法だったりします。本来アピールしてなかったところをアピールすることで目立つ。

    F.みんな、「今」を知りたくて、「今」を感じたい。だから、「今」の見せ方がとても大事。

    G.略せることって日常で使いやすい、使いたくなるということだと思う。

    H.新しいアイデアは他人と同じインプットからは生まれない。インプットは質と量どちらも大事。そして意外なところに落ちている。

    I.おもしろくないものを見ていると、急にふと思いつくことが多い。

    J.自分の脳をいい検索エンジンにするには、やはり情報を入れなきゃいけないし、ある程度色んな情報が入らないと、検索ワードを1つ入れても何も出てこない。

    K.自分が生きてきた中で、人に言いたくない事、聞かれたくない事には、大きなヒントがある。

    L.人生は近くで見ると悲劇だが、遠くからみれば喜劇:チャップリン

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