スター・ウォーズ/フォースの覚醒 MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

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監督 : J.J.エイブラムス 
出演 : ハリソン・フォード  マーク・ハミル  キャリー・フィッシャー  アダム・ドライバー  デイジー・リドリー 
  • ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 (2016年5月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4959241763150

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スター・ウォーズ/フォースの覚醒 MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

  • ・SWには思い入れまったくなし。
    ・期待せず教養教養と思って鑑賞、やはり期待しなくてよかった。
    ・航空機戦闘と親子の確執がパラレルに進行する。無理やり設定した舞台で、無理やり設定した敵と、玩具同士の戦いをしている感じ。親子神話は仕方がないのか。
    ・黒人ストームトルーパー。人を殺すのに抵抗を感じたのかと思いきや、元同僚を、殺しまくり。フォースの安売り。
    ・ルークだって、自分の弟子(ハンソロの子供)がぐれたからといって隠遁するとか無責任すぎ。
    ・ベイダーアコガレの彼、あまりにもちゃちいよ。
    ・さすがディズニー、女や黒人や東洋顔に活躍させる。
    ・レイア役のキャリーフィッシャー、ようやく綺麗に思えてきた。
    ・選ばれなかった者たちの話。

  • 目新しさはないけども、展開がハードで面白かったー!娯楽としてのツボもしっかり押さえてる感じがした!しかし旧シリーズからのキャラクターの登場でこんなにテンション上がるとは・・・(笑)続きに気になる!早く続編公開してほしいなー!

  • 2016/5/20 スターウォーズかなり年月が経ち過ぎて最初の方も半覚え…エピソードシリーズも過去に戻ってたりしたから内容が分かりにくいところはあったものの、今回は未来で ハン.ソロ役のハリソン.フォードも大活躍して 懐かしい感じだった。ラストの方であっさり息子に殺されてしまい
    それまでの存在感なかったような扱いは チョット嫌でしたが、新しい主役になった(ルークの血を引き継ぐ?)女優 レイは思ってとより かなり好印象❣️良かったです。レイとフィンとレジスタンスのポー?BB-8で また、新しい幕開けでスターウォーズシリーズになるのかな?結構期待出来そうな 随所に工夫があり面白い映画だと思う。
    ファン多いから 今回は懐かしくスターウォーズの世界観を感じれた気がします。

  • まあ……
    噂には聞いていたけれど、なにか、新しいことはあったかな……
    あ、フィンの存在は目新しかったけれど、設定を生かしきれず、という感じだった。

    4、5、6はハン・ソロの魅力で、1はクワイ・ガン、2・3はオビワンの魅力でなんとかなっていたけれど、7でのソロはさすがにおじいちゃんだし、しかも最悪の殺され方で。

    まっすぐな主人公は、まあ仕方ないけれど、次回は魅力的な脇役を期待。

  • はんそろーー!
    息子の葛藤をもっと見たいぞ。小者感満載で面白すぎた。後に期待する。

  • ハンソロ登場シーンがピーク
    息子のダークサイド堕ちした理由がよく分からなんだ

  • シリーズはエピソード4しか見たことがなかったけれど、話は4をなぞった運びでパロディぽかった。最初にBB-8を見た時はあざといな~と思ったがあざといけどでもかわいい!に変わったのでこれからの活躍にも期待wwまたトルーパーを引率している小さい黒いロボットがまた出てきていたので嬉しかった!ハン・ソロのかっこよさとロボットの可愛さが1番だったから次回からハン・ソロいないのかーと思うとちょっと残念。

  • 制作年:2015年
    監 督:J.J.エイブラムス
    主 演:デイジー・リドリー、ジョン・ボイエガ、ハリソン・フォード
    時 間:136分
    音 声:英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch


    帝国軍の残党から誕生した悪の組織ファースト・オーダーと戦うレジスタンスのレイア将軍は、最後のジェダイであり、消えた兄ルークの行方を探していた。
    レジスタンスのパイロット、ポー・ダメロンは惑星ジャクーでルークの居場所が記された地図を受け取るが、ストームトルーパー隊の襲撃を受け、彼の忠実なドロイドBB-8にデータを託す。

  • 本作の最大の長所は、新旧のキャラクターがそれぞれ魅力を発揮していること。「スターウォーズ」は「家族と継承」の物語なので、どっちかだけでは成立しないと思うわけで、旧キャストの3人はよく出てくれたなぁと。とくにハリソン・フォードが嬉々としてハン・ロを演じているのが微笑ましい。そのハン・ソロが息子のカイロ・レンに殺されるところはショックではありますが、「やっぱスターウォーズはこれでしょ?」という感じです。

    ちょっと変わったところでは、悪役のカイロ・レンがまだへタレなこと。反乱軍の若者たちとともに彼の成長(?)もこのシリーズで見守っていくことになるわけですね。期待感しかないです。

  • 劇場鑑賞,2D字幕 2h25分>何も言うまい!!!JJ監督,続編を作ってくれて有難う(T T)!!!早速次作EP8(2017年5月公開予定→12月へ延期,日本公開はもう少し遅れる…)が待ち遠しいぃ~~><!!
    圧巻の映像に旧作(Ⅳ~Ⅵ)に比べれば格段に上がったCG技術を駆使し、これはやっぱ劇場で観るに限るわ!!!!
    OP~タイトルコールにいつものあの音楽で上がらない訳にはいかないwww(とっても感慨深い)
    旧歴代登場人物(ルーク,レイア,ハン・ソロ)が出てくれば当然ウルウル来てしまうしねぇ~♪まるで○十年ぶりの同窓会の様。そりゃ皆さん老けましたが、(爺ちゃん&婆ちゃんなんだけどもw)いやぁ~ルークが変わってない(涙)☆!ラストの憎い登場で涙!!どうなる!?
    要所々説明がないので?となる点がいくつかあるんだけど、まぁ新3部作の序章なので続編にて明らかにされる事もあるでしょう…若干腑に落ちないモヤモヤは残る。
    爺ちゃんに憧れ過ぎwwなカイロ・レン(ベン)がいとも簡単にマスクを外すという暴挙。あっさりマスク外すんで、あれ、飾り?マスク要らんのかいな?単なるかっこつけ?と思う…ベイダー卿はマスク外し=「死」ですからねぇw私,お気にのベイダー卿程の圧倒的存在感は全くない小者感で中二的(カイロが若い;癇癪持ちの未熟故)www
    ちょっとハン・ソロが息子カイロ;ベンに殺られ、下に落下していく様はまるで”帝国の逆襲”の逆バージョンのようでもあった。。でも老いても尚、チューイと共に前線へ赴き、闘うハン・ソロ(H.フォード)は格好良かったぁ~~涙!勿論、序盤~のミレニアム・ファルコン号(肝心の所でポンコツ加減は健在ww)が登場した時も上がらずにはいられなかったww
    主人公?の少女レイは一体何者!?だったのか?は結局終始、語られず…色々想いが巡らすばかり。。。レンとの双子兄妹か?はたまたルークの娘なのか?とか…。フォースがあるので存在だけで何者なのかはきっと解るはず!!ラストのハン・ソロ一体どうなっちゃったの!?とか。相棒チューイがソロを助けてるかと思いきや、遺体回収してない。。
    BBー8がめっちゃ可愛い><♪!!!愛らしいキャラです☆R2ーD2と一緒に映った時はたまらん萌え♪♪それにしてもルーク様(ご主人)が居ないと動かないR2も可哀想だったけど、それでも登場するとかわええ♪お仲間のCー3POも登場するしw相変わらずのいいコンビw
    話の内容は若干旧3部作(EPⅣ~Ⅵ)の焼き直し感があったような気もする。。新デス・スター的なもんをやっぱり破壊とか。シールド破壊とかw対比である悪側の存在感が薄いかなぁ。。オマージュ的な部分が多いのでニヤリする場面は多いけど、話的にあまり進んでる気がしなかった(新展開が少ない)のでちょっと残念…。(G.ルーカスご本人が監督だったら新章はどんな展開(構想)に??絶対面白い話になってたのだろうと予想。見てみたいけどそれは叶わず(-_-;)。。)
    EP6~30年後の設定なので新キャラや新たなクリーチャーが出てくれば楽しいしwトルーパー達のデザインが変わってたり、武器や艦隊もちょっと進化型になってたりwコスチュームデザインも変わってるのでw
    圧巻の映画でした。ファンとしては嬉しい限りです♪続編必見。

  • 歴史は繰り返すか…

    過去の作品へのオマージュを込めながら、ルークやソロの次の世代を主人公にした物語が始まります。

    過去作品の幻影をちりばめた事を酷評する人もいるようだけど、ピニンファリーナがフェラーリの造形をするときに過去モデルの引用をするのと同じだと思うので、オイラはそんなに気にならなかったです。SW製作の作法の様な気もします。感涙する人もいることでしょう。

    期待外れになるんぢゃなかろうかと心配して観ましたが、結構うまく作っていると思いました。
    ヒロインの生い立ちなどの謎も次作以降で明かされていく事でしょう。情報詰め込み感あり過ぎるエピソード1より、こちらの方が楽しめました。

  • 良い評判を聞かなかったのだけど確かに残念な感じ。過去の名シーンをつなぎ合わせたような展開で、ストーリーに一本筋が入っていない。世界観も継ぎ接ぎ感が強く、一本の映画としての完成された世界観も、ここからより壮大なストーリーが始まるという世界観も見えてこない。あと、フォースの話が多すぎて、なんかハリポタみたいになっているのも個人的にはイマイチ(スノークはどうみたってヴォルデモードだし)。
    ルーカスが酷評するのもわかる気がする。
    9

  • シリーズ1から順番に見ていきこれで最後。この作品だけは初見となる。今さらだけどスターウォーズというのはダースベイダーが主人公の物語だったと思う。アナキンは正義を貫いていく中で心の中に闇が生じそれにつけ入れられて悪に落ちていく。それはケースの大小はあっても誰しも持つリアルな感情なのではないかと思う。

    ダースベイダーが亡くなっての新シリーズで今度はハン・ソロの息子がソレをやっている。正直まだやるかと思う。柳の下の二匹目である。宇宙全体を巻き込む戦争でそのメインがそんなご近所さんが交替で主役として登場していいものかどうか。これまたお父さんは高いところから落ちてしまう。

    さらにスターキラー基地の爆破もまずはシールドを外し、中に入り込み爆撃するという設定が全く同じ。新シリーズを謳っているがスターウォーズのこれまでのアイデアから出るところがない。これからヒーローとは何かということを描く必要があるのではないかと思うが、結局は水増し作品でしかない。

    よかったのはBB-8のキャラ。これだけシンプルな造形で個性が出せるとは。こちらだと早く動けるのもいい。

    また、シーズン6の続きで見るとCGなどの作りの素晴らしさは抜群ですね。やはりどうこう言っても今の時代の技術が素晴らしい。

    さらに、今回はコミカルアクション系にしているのが正解。《インディ・ジョーンズ》などアメリカ映画の得意技の一つだ。主人公たちはスーパーマンではなく、どちらかと言うと三枚目という設定。どたばた、右往左往、委細構わず勢いでやっていくというスタイル。これは面白くなるんですよね。

    もう一つさらに、往年のスターウォーズファン心理をくすぐる仕掛けてんこ盛り。ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャー、マーク・ハミルを登場させる。登場人物が年をとり、あー、自分もスターウォーズとともに年をとったんだなぁと感じさせる。それはこれだけ長い期間やってきたシリーズものの力でそれを存分に見せつけてる。

  • 初めてスターウォーズ見た。

    SF映画が苦手な私でも夢中で見れた。
    戦う女性って、素直にかっこいいっす!
    ほんで、BB-8とかいうやつがメッチャ可愛い!
    グッドポーズやばい可愛かった!
    新キャラみたいね。

    それでも、もっとシリーズ見ないと付いていけへんかも。
    ストーリー的にはマニアの人たちからクレーム受けてるらしいけど。
    案外、私は楽しめた。満足。

  • 強い女性が主人公の映画はやはりいい。ローグ・ワンも女性が主人公なので、スターウォーズも時代の流れに乗ったというところか。
    今までストームトルーパーって人間だとは思いつつ、そこを意識したことはなくて、ロボットのような機械的な存在だったから、フィンによってこの一兵士達も生きているんだ・・・と思わされた。
    とにかくBB-8がかわいい。

  • 何か過去のエピソードで
    見た内容の繋ぎ合わせ感満載

  • 世間では最新のスターウォーズシリーズ「ローグ・ワン」で盛り上がっているが、あえてその前の作品「フォースの覚醒」を観る。レイア姫役のキャリー・フィッシャーの追卓も兼ねて。

    新ドロイドBB8の紹介もそこそこに新シリーズの主人公3名が登場。今回の悪役はダースベイダーにあこがれるフォースを持つ若者。この若手4名が今後のシリーズを引っ張っていくのだろうが、正体が不明すぎて感情移入しにくい。

    ストーリーはエピソード4と6のおいしいとこ取りのような話。親子喧嘩はスカイウォーカー父子ではなくハン・ソロ父子、ジェダイマスターはヨーダではなくルーク、倒すのはデススターではなく惑星砲という違いくらいか。

    それにしても今回のエピソード、謎のほとんどが未解決だし、笑いの要素が少なくて見終わっての爽快感が少ない。やはりC3POとR2D2のコンビやジャージャービンクスのような芸人枠は重要だった。

  • このシリーズ、きちんと1本鑑賞するの、実は初めて。それでも予習はしてたので、おおよその話は付いていけた、はず。

  • ソロの登場シーンでもレイアの登場シーンでもいちいち号泣・・・

  • 内容としては、エピソード4に逆戻り。共和国にはきちんと統治できる人はいないようだ。
    映像はかなりきれいになっているんだけど、人物設定がかなりスケールダウン。ちょっと盛り上がりに欠ける。
    スカイウォーカー家がまたダークサイドに。さて今回はどんな展開を見せるのか。

  • 映画館にて。

    圧巻の新シリーズの幕開けでした。
    旧3部作をサラッと見た程度の一般的な観客ですが
    ググッとシフトアップした2016年の時代の技巧をふんだんに
    駆使した圧倒されるできばえでした。
    懐かしさ、斬新さ、新展開と盛りだくさん。

    数十年ぶりに前に進んだストーリーは驚きに満ちたものであり
    ベクトルはそろっているものの全く違った空気感の作品でした。
    JJ監督らしいダイナミックでスケール感あふれる映像は
    生々しさも加わり迫力の出来でした。
    戦闘機とのチェイスシーンのスピード感やアングルなどの
    アイデアあふれる映像は必見です。あれはスゴイ。
    登場人物のたたずまい、演出もリアリティがあり
    魅力的でした。

    ストーリー的な部分は何も情報を入れずに見たので
    相当ビックリの展開でした。
    これでエピソード8も見ないわけには行きません。

    マニアではなくてもスクリーンで見るべき映画でしょう。

    何はともあれ圧倒的に楽しかった。


    残念ポイントも。
    絶賛しつつもそれを言っちゃオシマイヨ的な感想もある。

    「スターウォーズのようでスターウォーズでない。」

    良くも悪くも監督JJの色が濃い。
    出来の良し悪しを言っているわけではない。
    出来は良い。
    ただし、いままでのスターウォーズ感の希薄な
    SF映画だった。
    語弊を恐れずに言うなら
    スターウォーズを見ている気がしない・・・。

  • レイについての疑問。
    なぜBB-8とチューバッカの言葉が分かるのだろう?
    寒くないのか?

  • 映画予告でBB-8をみた時「なめてんのか」と思った自分が謎…終わってみれば可愛くて仕方ない、笑!グッズまで買う始末。ハンソロとレイアの息子カイロ・レンがキャラ的にも演技的にも出来の悪い奴過ぎてドン引いたことを除けばとても楽しめた。

  • エピソード4-6とつなげるための古臭さはわざとなんだろうけど物足りなさも感じた。
    戦闘シーンに昔のドキドキ感がないのは自分のせいなのかエピソード4-6を見返してみたい。
    次はやっぱり楽しみ。

  • 2016/09/11

    なぜR2-D2はスリープ状態でルークを探せたの?
    地図が不完全だった頃はどの星系にも存在しなかったのに
    なぜ完成したらどこにあるかわかるの??
    続きを見ればわかるのだろうか…

    R2-D2とBB8がツンツンしあってるところが
    とても可愛かったのでもっとツンツンしあってほしい。

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