隣り合わせの灰と青春 (幻想迷宮ノベル) [Kindle]

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著者 : ベニー松山
  • 幻想迷宮書店 (2016年4月11日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (202ページ)

隣り合わせの灰と青春 (幻想迷宮ノベル)の感想・レビュー・書評

  • ウィザードリーを題材にした話。
    まあ、面白かったが、なんとなくあっさりしていて、世界観がわかっているとより面白いんだろうけど。。。。
    ちょっとそこまでは行かなかった。

  • テンポよく進む冒険小説。半徹で一気読みしてしまった。

  • ウィザードリィの小説化作品。もとのゲームを知っている者にとっては大変面白い作品なのだが、未プレイの方はどのように感じるだろうか。

    ゲーム内の設定等を大変巧みに小説内に落とし込んでいる。
    あの敵がこんな形で、あのアイテムがこういう使われ方を、あの設定はこういう解釈になるのか、といった部分で大いに納得し、共感を覚えることができた。

  • いかんせんウィザードリィに全く思い入れがないので、まあ何というか無理くり小説化したプロットを読んだ感じで特に感想もない。ウィザードリィやり込んだわー、とかいう人ならまた違うのでしょう。

  • まさにウィザードリーの世界!!ゲームの中での約束事に、ちゃんとした説明がなされているのがおもしろい。ゲームを思い出しながら、ワクワクしながら読んだ。もう30年くらい前の作品だが、ファンタジーとしては、いまでも十分楽しめる。

  • コンピューターRPG『ウィザードリィ』の小説。
    もとは1988年発刊とのこと。

    時代を感じる……。
    (話の構造とか、ディティールのつめ方とか、一巻でちゃんと話が完結するとかいろいろ)

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