君はどこにでも行ける

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著者 : 堀江貴文
制作 : Audible Studios  堀江 貴文  小松 史法 
  • Audible Studios (2016年4月28日発売)

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君はどこにでも行けるの感想・レビュー・書評

  • 初のホリエモン本❗

    堀江さん的には遅いと言われそうだが、世界と日本を知るには良い本だと思うし面白かった。
    流石の視点と知識はとてもためになる。マスメディアしか信じない人達は読んでほしいよね。
    そして、IT 等により変化スピードが加速していく世の中で子育てする親にも育つ子供にもオススメ。
    私も子供にはこの本の内容見たいなことを伝えたいと思う。

    それに学校や会社など閉鎖空間に閉じ籠り内に向く方たちにも、ビッグバンを引き出す起爆剤的に読んで見て欲しい

    まっ、取っ掛かりとしては良かった。また堀江さんの本を読もうと思う。

  • 前書きで、ホリエモンの声も収録されてる。

  • 日本の価値は思っているより”安く”なっている。
    もうジャパンブランドは通用しない。
    東南アジア諸国の発展に目を凝らしておくべきだ。

  • 現在の日本を正しく見つめ直すことができた。より正しいタイトルは「日本は安い」だと思うが。

  • 「覚えていてほしい。世界も日本も勝手に変わっていく。君も好きにしたらいいのだ」

    このメッセージを、もっと浸透させたい。
    自分にも、他人にも。
    閉じこもることが安定かつ普遍であると感じている人が多すぎるのではないでしょうか。時は流れるのにな…。

  • 私自身も東南アジア諸国で生活と仕事をしていた経験があるので、日本の食事のコストパフォーマンスの高さには身を持って実感しています。外国人観光客の方がジョナサンに感動し、コンビニで食事を済ませてしまうというのも理解できます。
    世界の中の日本の位置づけにアンテナを張りながら過ごすことが重要です。

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