幸せをつかむ歌 [DVD]

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監督 : ジョナサン・デミ 
出演 : メリル・ストリープ  ケヴィン・クライン  メイミー・ガマー  オードラ・マクドナルド  セバスチャン・スタン 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2016年8月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462105493

幸せをつかむ歌 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • ★3.0

    メリル・ストリープが出ているとそれだけで作品の良さが上がる気がする。
    メリル・ストリープ目当てで見てるからそうなのかな(笑)

    年齢を重ねてますます素敵になる女性の象徴のような気がする。

  • メリルストリープの歌声は好きだ。普通に上手いしなあ。
    ギターも弾いて、なんでもこなす人だなー。
    しかし、風呂上がりのバスタオル姿はちょっとびっくり。老いた体をさらけ出す勇気。女優魂凄い。

    ストーリーは、、、子供を置いて出て行った先妻に、こんな美味しいとこさらわれたら、そりゃ後妻さん面白くないだろなー。

  • ミュージシャンの夢を追って家族を捨てたリッキー(メリル)が家族に疎まれたり受け入れたり愛したりなお話 いい話だったけどメリルストリープに助けられた感ある

  • いろんな家族の形があっていい。
    でもやっぱりどんな人であっても
    父は父だし、母は母。その影響は大きいもの。
    できれば仲良くありたいものだ。

    グレッグはジェシーズガールの人なんだね。

  • 日本版タイトルが気に食わない。内容と一致していない。
    原題のままではだめだったのだろうか…?

    リッキーくらいの年齢になった頃にまた見たい映画。

  • 2016/9/9 親子愛というよりライブシーン多くて
    歌は懐かしいけど…コピーバンドってイメージで
    ミュージシャンの夢を追って 家庭を捨てたって話しだけど、そこまで音楽の道を開く為に犠牲にしたものって何か?説得力に欠ける部分があったけど…結局 本物ミュージシャンとのコラボで 音楽のルーツを観たって感じかな…

  • [鑑賞方法:2016年3月15日ヒューマントラストシネマ有楽町にて]

    ■感想
    店内のBGMにワン・チャンの“エブリバディ ハヴ ファン トゥ ナイト”が使用されていることに「アメリカではまだこの曲、使われているの?」と失笑してしまいました。まあそんなことで失笑していた私ですが、“ドリフト アウェイ”をカバーされた時には思わず口ずさみそうになってしまいました。あぁ昔、Bon Joviがライヴでやってたなーと。

    リック・スプリングフィールドがあんなに年を取っていたなんて。もし出ているの知らないで見ていたら、絶対気づいていなかったね。昔、好きでどんなにアルバム買おうかと思ったことやら。久しぶりなんだし、あんなにライヴシーン長いんだったら、“ダンス ディス ワールド アウェイ”か“ジェシーズ ガール”など1曲ぐらい歌ってもくれても良かったのにぃと、もどかしささえ感じてしまいました。もう映画の内容などどうでもいいくらいに。おっと、それはイケねぇ(おお! バーニーもいた! ちょっと見ない間に彼も年取ったねぇ……私もだ)。

    そうなのよねぇ。映画の内容なんて霞んでしまうほどライヴシーンが長すぎて。ロック・ファンにとってはそれはそれで嬉しかったんだけど……ストーリーとしては、脚本がすっごく薄い気がしました。もっと家族仲をぐちゃぐちゃに描いていてくれたら面白かったのに、なんか簡単に片づけ過ぎてません? これなら同じメリル・ストリープ主演の『八月の家族たち』の方がよっぽど面白かったです。

    母娘共演ってのは見物でしたけどね。

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