【Amazon.co.jp限定】アイアムアヒーロー 豪華版(メーカー特典:劇場公開版B2ポスター)(2Lブロマイド) [Blu-ray]

  • 149人登録
  • 3.21評価
    • (6)
    • (27)
    • (33)
    • (10)
    • (6)
  • 36レビュー
  • エイベックス・ピクチャーズ (2016年11月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

【Amazon.co.jp限定】アイアムアヒーロー 豪華版(メーカー特典:劇場公開版B2ポスター)(2Lブロマイド) [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

  • 邦画にしては派手な演出に厚みがあって
    とても良かった前半。
    だけど、ゾキュン=ゾンビの動きはイマイチです。
    ロメロ監督へのオマージュかと思えるショッピングモールならぬアウトレットに立て篭もり設定も面白いんだけど、この辺からまぁチャチで、前半の勢いを完全に失ってしまってるのが残念です。
    有村架純さんの役どころであるカギを握る変わり種のゾキュン設定が邪魔…(*´-`)原作がどんなだか知らないから分からないんだけど、あんな突然変異的な存在って出て来るのかな…まぁ原作の方が数段細かく描いているだろうし、実写化作品だと原作とは別物と考えるべきなんだろうなぁ〜
    ともかく前半と後半の落差が残念な作品だったですね

  • 原作未読。
    日本が舞台のゾンビ作品なので楽しみにしてましたが、なんじゃこりゃ!!
    中盤あたりまでは凄く面白かったです。
    感染してZQNになるまでが早いので怖いし独特な動きをするのも凄く良かったんですが、アウトレットモールに行ってからがイマイチでした。
    っていうか有村架純さんの無駄使いっぷりにびっくりでした。
    いつか彼女がやってくれるだろうと思ってましたがただのお荷物状態で終わりました・・はぁ?
    結局ZQNにどうしてなるのか理由も分からないし治るのかも分からず終わるので不満しか残りませんでした。
    大泉洋さんの散弾銃ぶっ放しまくるシーンは良かったです。

  • CS放送の録画で。

    漫画を途中まで読んでたのと、邦画のゾンビ物としてそこそこ評判が高かったから、ちょっと期待して見たんだけど、ちょうど自分が「あんま面白く無くなって来た…」て思ったところでエンディングになってたので、先のストーリー補完出来たら…とか思ってたから、マジか…ってなってしまった。

    ウォーキングデッドを先に見ちゃってるから、すごいすごいと言われてたゾンビを含むグロ描写とかも、まあこんなもんか…ってなってしまったので、見る順番間違えたかな…?

  • 尻すぼみ
    序盤の漫画をそのまま実写にした感じの夢とも現実ともつかない世界のワクワク感は半端なかったけど、ベタな発想で取り敢えず走りだしたストーリーはすぐに息切れし、富士アウトレット内のドンパチといった小さい枠の中に寝転んでしまうのでしたら。

  • 原作未読。ゾンビ映画としてよくできている。冒頭の日常シーン。リア充とは程遠い人物たちの生活から突然のZQN。パンデミック、パニック、そしてカーアクションというドキドキの展開。ZQNの造形も素晴らしい。ただ、有村架純の存在が謎。もう少し意味を持たせる余地はあったと思うのだが?原作だと違うのかな?

  • 期待してなかった分めっちゃ面白かった!でも最後が納得いかないなぁ(T . T)
    これからって時に終わってる。
    アイアムアヒーローの漫画を映画でまとめる時にタイトルをラストに繋げた(ヒーローになりました)のはいいけど原作知ってるだけに色々違うよと思う部分もあったりして。
    でも案外怖かったー!

  • 観了。

    オチがなかった。あと回収されてないネタも。続編あるのかな。

    ®️指定でどんなもんかなと思ったけど、ウォーキング・デッドでゾンビ慣れしてれば大丈夫なレベル。

    ゾンビになっても喋ったり、知り合いなら認識したりしてたみたい。喋りながら襲われたら怖ぇな。

    銃社会ではない日本でゾンビ出現なら、殴ったり刺したりで殺さないといけないから脳漿とか飛び散って最悪だ。

    大泉洋が後半カッコよかった。原作を読もうと思う。
    (170424)

  • 2016/11/19
    監督 佐藤信介 原作 花沢健吾
    大泉洋 長澤まさみ 有村架純 岡田義徳 吉沢悠

    序盤怖くてグロくて:(´ཀ`):こんなだったけど慣れるもんだ。
    主人公ヒデオについては大泉洋の再現率にニヤついたなぁ。長澤まさみは綺麗だし。
    久々に吉沢悠見たけど鍛えすぎよw胸板w変な宗教の教祖感がぴったりでしたよ、きっしょかったー。
    続編が決まってるっていう情報がないと終わり方とか有村架純の存在がフワフワしすぎてB級ゾンビ映画だろうな。キャスト豪華だけど
    エンターテイメントとして楽しめたので良しやね
    総合的4.5 大泉洋のヘタレ感、普通感がとても良かった。岡田さんはいつもかっこいいんですよ、あと岡田さんと吉沢悠が組むとなんだかなと思うのはULTRAがチラつくからかな?

  • 血の量がハンパない。ただのバイオハザード。内容はない。ホラー苦手な方はぜったいみたらあかん。大泉洋やから見たけど、気分が悪くなった。

  • 終わってないし。。。
    前半は塚地、片桐仁、片瀬那奈で面白そうな雰囲気あったのに、後半は長澤まさみ、有村架純とキレイどころだけでつないだ感じ。
    女優陣は豪華なんだけど、結末ないし意味不明。。。

  • 制作年:2016年
    監 督:佐藤信介
    主 演:大泉洋、有村架純、吉沢悠、岡田義徳、片瀬那奈、片桐仁、マキタスポーツ、塚地武雄、徳井優、長澤まさみ
    時 間:127分
    音 声:日:ドルビーデジタル5.1ch/ドルビーデジタルステレオ


    漫画家アシスタントの鈴木英雄は35歳で、彼女とは破局寸前。
    しかし彼の平凡な毎日は、ある日一変する。
    英雄が徹夜仕事を終えアパートに戻ると、彼女は異形の姿になっていた。
    謎の感染によって人々はZQN(ゾキュン)という生命体に変貌を遂げ、街に溢れ出す。
    日本中が感染パニックに陥るなか、標高の高いところでは感染しないという情報を頼りに、英雄は富士山に向かう。
    その道中で、女子高生・比呂美と元看護師・ヤブと出会った英雄は、彼女たちとともに生き残りをかけた極限のサバイバル挑む…。

  • 原作未読。
    全てにおいて中途半端な出来になっている。面白そうな感じはあるのだが、何もかも説明不足だし、ラストも意味不明。
    続編ありきなら、それはそれでありなのだが…。
    ストーリーはダメダメだが、ゾンビを倒しまくるというワンシーンを観るなら、ありなのか。
    ストーリーをもっとしっかりとしてほしい。

  • 良いゾンビだった!
    英雄君のキャラも良かったね。
    マンガも読みたいな~面白かった。

  • 普段このようなパニックホラー?は観ないので、顔を歪めながら手に汗握りながら観た。
    しかしながら、作り物の世界で怖いという気持ちより、なんじゃこれ!って笑ってしまった。

    予告は面白そうなのにな。

  • これって、ホラーだよね?
    パニック系ホラーなのかな?

    R15指定で、こんなに笑った映画は初めてだわ~!!

    (*≧ε≦*)ノ彡☆バンバン!!

    初めてゾンビが出てくるシーンで大笑いしちゃったわーーー!!

    (●≧艸≦)wwwなんだこれーーー!!!
    有り得なさすぎーーーー!!
    ハチャメチャ過ぎーーー!!

    CGを使うホラーは、中途半端だと、とてつもなくチープになってしまうのだけど、ここまで使いまくりだともう気持ちいいね!!

    これは相当、お金かけたのでは??

    もちろん、グロさ爆発!
    肉片飛び散りまくりなので、人によってはダメな感じもあると思うけど、、。
    和製ウォーキングデッドですなʬʬ

    突っ込みどころも満載だけども。。
    終わり方も完全に中途半端なので、続編出るのかな??

    映画よりもドラマで長く観たい!!

    映画としてのストーリーの完成度は低いのかもだけど、、でもそれを上回るくらいの面白さだったなぁ~(●≧艸≦)

    また観たい!!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

  • 怖い。
    有村架純がかわいい。
    この後が気になる。

  • 和製ウォーキングデッドとでもいえばよいだろうか。一人ひとりの内面描写とかがあまりないままの展開だったので、登場人物に入り込みきれなかった。それでも邦画のゾンビ映画としては、スピーディーな展開で内容自体はよかった。ゾンビにそれぞれ人間時代の記憶や背景があるのはおもしろい要素だった。
    まだまだ続きそうな内容なので続編がでればみてみたい。

  • 和製ゾンビ映画としてはいいんじゃないか?

    でも、英雄や比呂美の内面世界やコンプレック描写がないとアイアムアヒーローじゃないよなあと個人的には思う。

  • 日本でのパンデミックシーンはかなり秀逸だったので、ここはもっと観たかった。この辺は別途用意されたネット動画で補え、ってことかな。
    回収されてない伏線が幾つかあるのが気になった部分。続編を作るのか、これもネット動画にするんだろか。

  • 2016年公開
    監督 : 佐藤信介
    ==
    謎のウィルスに侵され次々と人々がゾンビ化していく日本で、しがないマンガアシスタントがサバイブするお話。

    恵まれた平和な時代に「何者」かになることって実はとっても酷なことで、すべてが趣味とか思い込みとか妄想にされてしまうという、逆説的な生きづらさみたいなのを感じた次第。結局主人公が「有事」においてかっこよく輝いたのは、彼の持つタレントが、そのような世界においてはまったってことで、それに、それまでの平和な時代では考えられないようなかわいいJKがきらきらしたまなざしを送るみたいなことが起こるわけで。パズルのピースがどこにかけているかわかりやすければ、そこに飛び込んでハマれるかが勝負で、彼は射撃が得意という一転において、はまったんだなあと。

    にしても原作が終わってないマンガの映画化って難しいよね。どうしたって、結局はゾンビパニックものになってしまったように思えて、残念なり。

  • ゾンビ映画は苦手なので初めのうちはガマンだったけれど面白かったー!

    武器は正しく使いましょう
    英雄と書いてヒデオです

    ネガティブ想像と闘え――
    大泉洋の主人公が、想像の中で何度もZQNにやられてしまうネガティブ想像に捕らわれて踏み出せないシーンに
    ネガティブ思考な自分はすごく共感していた

    映画だけでは、有村架純ちゃんが謎なのだけれど、そこは原作を読めということかな

  • 2016/11/30 謎の感染 ZQN漫画の世界知らないから実写だと かなりエグい(´⊙ω⊙`)観れない部分もあった。山の空気が良ければ最初から 富士山に登ってれば良かったものの 内容に不思議なものは沢山ありますが、あまり考えずに観る映画ですね。大泉洋が大泉洋らしいのか?らしくないのか分からない映画でしたが…ちょっと期待し過ぎて
    特に面白いとも思わなかった。テレビドラマだったらいいだろうけど…って感じです。

全36件中 1 - 25件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

【Amazon.co.jp限定】アイアムアヒーロー 豪華版(メーカー特典:劇場公開版B2ポスター)(2Lブロマイド) [Blu-ray]を本棚に登録しているひと

【Amazon.co.jp限定】アイアムアヒーロー 豪華版(メーカー特典:劇場公開版B2ポスター)(2Lブロマイド) [Blu-ray]を本棚に「観たい」で登録しているひと

【Amazon.co.jp限定】アイアムアヒーロー 豪華版(メーカー特典:劇場公開版B2ポスター)(2Lブロマイド) [Blu-ray]を本棚に「いま見ている」で登録しているひと

【Amazon.co.jp限定】アイアムアヒーロー 豪華版(メーカー特典:劇場公開版B2ポスター)(2Lブロマイド) [Blu-ray]を本棚に「観終わった」で登録しているひと

【Amazon.co.jp限定】アイアムアヒーロー 豪華版(メーカー特典:劇場公開版B2ポスター)(2Lブロマイド) [Blu-ray]を本棚に「いつか観る」で登録しているひと

【Amazon.co.jp限定】アイアムアヒーロー 豪華版(メーカー特典:劇場公開版B2ポスター)(2Lブロマイド) [Blu-ray]はこんな映画です

ツイートする