ファインディング・ドリー MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

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出演 : ディズニー 
  • ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 (2016年11月22日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4959241764621

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ファインディング・ドリー MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

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  • ドリーがヘンだったw 認知症?www
    突然の記憶障害の設定でwww

    映像はきれいだった。

  • 「ニモ」のようなワクワク感はなかったけれど楽しかった。
    ベビードリー可愛すぎる。
    すぐ忘れちゃって、変な目で見られて、みんなに謝ってばかりだったドリー。可哀相で辛かった。それでも明るく前向きに生きてる姿が本当に健気で素晴らしい。
    両親との再会は意外とあっさりだったけれど、ドリーのためにずーっと貝殻を拾い集めてどの方向からでも帰ってこられるようにしてたのかと思うと泣けて仕方ない。
    ラストはもちろんハッピー♪ ディズニーはこうでなくちゃね♪

  • DVD予約済み、劇場鑑賞済み。
    これは多かれ少なかれ障害をもつ人たちが集まっている社会における一つの理想的な形を示した物語だと思う。

    ドリーがもう、完全に発達障害よね。何を言われてもすぐに忘れちゃう。だから、普段の生活の中には彼女にしかわからない「困難」があって、悩んでいて、苦しくて、辛い。
    でも、周りに支えられて理解された時、彼女は自分の良さを認めて、発揮できるようになる。「大丈夫」って「あなたの良さはこれよ」って言ってくれる人がいて、それに救われる。

    だって、出て来るキャラクター、みんな「障害」や「困難」を抱えてるの。足が一本足りないタコ、前が見えなくていつも壁にぶつかるクジラ、エコロケーションできないイルカ、強迫観念にさいなまれるアシカ、コミュニケーションが上手く取れない海鳥、さらに言えば、心配性で過保護のマーリン。でも、誰一人欠けてもこの物語はハッピーエンドを迎えなかった。

    アホほど見た「ファインディング・ニモ」の続編。たくさん泣いて、たくさん笑ったわ。素晴らしい映画だったし手元においておきたくなった。映画館を出た瞬間「買わなきゃ」って思わせてくれる素晴らしい作品です。

  • 幼女…幼魚ドリーの声と喋り方が卑怯すぎて、それだけで泣きそうになりました。周囲の大人の冷ややかな対応とか、それでも天真爛漫なドリーの無垢さとか、思っていたよりもシリアスな描写が多くて胸が苦しくなったな 。そして「unforgettable」は、静かに熱い良曲です

  • ハンクいいわ。タコは万能。助けてくれるキャラたちは皆良かった。海を離れてあちこち移動するのも楽しいし、それなりに感動もした。ドリーのキャラは吹き替えだとイラっとするので字幕のほうが穏やかな気持ちで見られる。

  • 欠点があっても、ひと(魚)それぞれのやり方があると教えてくれる、魅力的な作品。

  • ネットで視聴(英語字幕)

    ファインディング・ニモの続編となるディズニー・ピクサー・アニメ。
    短期記憶障害の魚のドリーが主人公。

    短期記憶障害といえば、映画でもいくつか取り上げられていて、クリストファー・ノーラン監督による「メメント」とそれをパクったインド映画「Ghajini」を見たことがある。

    昔、若年性の短期記憶障害の人が知り合いにいて、10分間ぐらいしか記憶が持たず、いつも手帳を持ち歩き、そこに書き込んでいた。

    50代はじめのころ、仕事中に倒れてそうなった。原因はくも膜下出血である。
    家族があるので、そうやって仕事を続けておられたのだが、外見上も話ぶりも、まったく以前と変わりなかったので、不思議な気持ちがした。

    リハビリから社会復帰まで、本人の葛藤や努力はなみたいていのものではなかったと思う。なぜかそのときは、本人の苦労よりも、奥様はたいへんだろうなと思った。
    その後会うことはなくなったが、おそらく仕事を辞められたのだと思う。
    いまはどうされているのだろうか。

  • 近年で最も泣いた。
    両親の愛は偉大だ。深すぎる。

  • ファインディング・ドリー

    前作ファインディング・ニモのニモの大冒険から
    時は一年後。

    主役はナンヨウハギのメスのドリー
    極度の激しい物忘れと憎めない能天気な彼女。

    ふとした出来事から今まで記憶の奥底に
    封印されていた両親との思いでが蘇る。
    「カリフォルニアモロ・ベイの宝石」という
    キーワードを手掛かりに
    親友のニモとその父マーリンと共に
    自分の故郷へ向かい両親を探す旅が始まる。

    敵・仲間・新たな出会いとアクシデント
    果たしてドリーは両親と再会できるのか・・・。

    ヒレに汗握る大活劇。
    魚には瞼はないものの
    一瞬たりともまばたきができない程の
    早い展開に目が離せない。

    多くの困難はあるものの
    さすがディズニー。
    ゴールはしっかりとハッピーに締めくくる。
    安心して家族で観ることができた。

    夏休みに子供と観るのにもってこいの作品。

  • シロイルカはもっと冷たい海に住んでるのにな~ってのだけが気になった。やっぱりピクサー作品は冒険の楽しさがあって面白かった。

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