傷だらけのカミーユ (文春文庫) [Kindle]

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制作 : 橘明美 
  • 文藝春秋 (2016年10月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (263ページ)

傷だらけのカミーユ (文春文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 2017/11/7 Amazonより秋の文春祭り【50%ポイント還元】にてDL購入。

  • 切ない。三部作の最後の一冊で、これだけは最後に読まないといけない。しかし、やりきれない。

  • カミーユ警部シリーズ3作目。『悲しみのイレーヌ』はとてつもない文学的なトリックに驚かされ、『その女アレックス』は何度もどんでん返しがある展開に驚かされた。
    今回もバイオレンスとサスペンスとミステリー満載で本シリーズらしい内容だけど、いまいちパンチに欠ける・・・という感じ。

  • カミーユが切なくて痛々しい。

  • ちょっとだるくなってきた

  • 面白い。
    これで終わりみたいだけど、もっと続きが読みたいな。

  • 【『その女アレックス』のカミーユ・シリーズ最終作!】カミーユ警部の恋人が強盗事件に巻き込まれ瀕死の重傷を。彼女を守るため警部は独断で犯人を追う。英国推理作家協会賞受賞作。

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