左遷社員池田 リーダーになる: 昨日の会社、今日の仕事、明日の自分 (ビジネス小説) [Kindle]

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著者 : 鈴木孝博
  • リーブル出版 (2016年10月31日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (142ページ)

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左遷社員池田 リーダーになる: 昨日の会社、今日の仕事、明日の自分 (ビジネス小説)の感想・レビュー・書評

  • 【Kindle Unlimited】小説仕立てのリーダーになるためのお話。リーダーになりたい気持ちはないけどこういう本を読むと仕事頑張ろうと思し、違う視点で仕事のこと会社のことを、考えることができましま。

  • なんだか浅井リョウの小説のようなタイトル。
    左遷社員池田、リーダーになるってよ。みたいな。
    でもって池井戸潤の小説のような内容。
    倍返しで正義は勝つ。みたいな。

    私は別にリーダーになるわけじゃないけど、組織という大きな歯車の中に身を置くものとしては日々理不尽なことと戦っているわけで、しかも正真正銘のリーダーと言える人の下で働いたことのない私は半沢直樹も左遷社員池田も都市伝説並みの存在だったりする。
    でもやっぱりいつかは自分のやっていることが必ず報われる社会であってほしいと切に願っています。
    宜しくお願いします。

  • 小説の形をとっていますが、ビジネス書として面白く読ませていただきました。物語自体は、よくある話という感じですが、その中の教訓は、自分も心がけないと。
    会社入って、まだ未来がある若い人に読んでほしいですね。年寄りは先が見ていているので、(苦笑)

  • リーダーとしてやるべきことは共感できます。
    現実は、それでもうまくいかなかったり。
    現実に、あからさまに愚かな社長だけでもないだろうし。
    読み物として熱くなったし面白かったです。

  • やばいクソつまんなかった。左遷から始まったと言っても何の障害もなくトントン拍子に進みすぎ。陳腐。この主人公の何が抜きん出てるかもわからないし、何の魅力も無い。カス小説。

  • 小説の形のリーダー論。

    MBAを持っている二人がおバカ過ぎというかMBAなんぞはこんなもんだろう,と思って読むと面白い。

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