ネイティブに笑われないクールイングリッシュ ―日本人の9割はダサい英語を話している (impress QuickBooks) [Kindle]

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  • インプレス (2016年10月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (250ページ)

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ネイティブに笑われないクールイングリッシュ ―日本人の9割はダサい英語を話している (impress QuickBooks)の感想・レビュー・書評

  • ネイティブとの会話ではこういう英語を使うとおかしいよ、という内容。

    ちょっとした言い方で失礼な意味合いになったり、意味が通じなくなったりするんですね。

    とはいえ、こういう感覚はやっぱりネイティブの方と直接付き合っていかないと身につかないでしょうね。

  • よく使っていたフレーズがあまり印象が良くないものであると知ることができました。
    また、利用頻度が高そうなフレーズについて書かれているため、この本で覚えたものを活用できる機会も多いのではないかと思います。

  •  ださい英語、なんとなくわかったが、文化の違いだな。

  • アマゾンプライム会員になり、プライムリーディングでたまたま出てきたので読んでみました。

    「ダサい英語」とは古くて不自然、またはビックリしてしまうような、または、傷つけるような英語を使っているということと定義されています。

    教科書そのままの言い方であったりニュアンスが異なったりする部分に関してダサいということは、言語学習者は切っても切り離せないものだと思います。

    この本ではネイティブがそのダサさを指摘し、自然な英語力を身につけることに役に立つ本です。

    しかし、こういった本は中上級者など基礎ができている方、または日常的に英会話を行っている方向けだと思います。

    こういった言い回しを気にしすぎるあまり発言回数が減ることの方が問題で英語力(英会話力)が伸びないことにもなってしまいます。

    まずは思い切って発言をすることが重要です。外国人が話す日本語は不自然でもある程度伝わります。完璧を求める必要はないのです。

    ただこの本は初めて会った人との話し方が載っているのでそれをメインに参考にするのであればとても役立つものだと思います。

  • Kindleのセールで190円だから買ったのだが、当たりだった。英会話における「どう相槌を打てばいいのか問題」。網羅的にまとめられたこれらの相槌と少しの疑問文で、ともかく会話は繋がる。

    勿論相槌を打っているだけでは、一方的にまくしたてられるだけ。これが「話に割って入れない問題」。そこらへんを解決するマインドセットについても触れられている。基本欧米圏の人間は話したがりなので、こちらも主張しなければ会話にならない。だから自分を語る言葉が必要になってくる。

  • よくある間違いをまとめた参考書。難しい内容ではない。何度でも読み返して勉強したい。

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