スーサイド・スクワッド ブルーレイ&DVDセット(初回仕様/2枚組/デジタルコピー付) [Blu-ray]

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監督 : デヴィット・エアー 
出演 : ウィル・スミス  マーゴット・ロビー  ジャレッド・レト  ジョエル・キナマン  ジェイ・コートニー 
  • ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント (2016年12月21日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4548967311112

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スーサイド・スクワッド ブルーレイ&DVDセット(初回仕様/2枚組/デジタルコピー付) [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

  • やっとスースク(吹替版)を見た。
    ハーレイちゃんがとびきりキュートだし、レトジョーカーの吹き替えがねっとりセクシーエロス爆発なとこが最高だった!!
    ただ、1本の映画として見たらいまいちだった。
    ・悪人キャラが人間だったり人外だったりバラバラすぎて、ちょっとまとまりがなさすぎた。
    ・ストーリーが正直面白くない。
    ・カーラデルヴィーニュはそりゃもう可愛かったし、初期魔女の姿もエキゾチックで良かった。
    ・メインキャラはハーレイちゃんとウィルスミスなんだけど、そのフォーカスの当て方が中途半端だから何か釈然としないんだろうな。
    他のキャラにもまんべんなく暗い過去などの見せ場を作ったせいで、なんか とっ散らかってるなという印象を持った。

    ただ、ハーレイちゃんは凄くキャラが強烈で良かったよ!
    彼女を主軸に置いて犯罪!悪人!みたいな痛快劇を繰り広げてたら、もうちょっとまとまりがあったんじゃないかと思う。
    ラストで次回作に続く的な描写があったから、続きがあるのかな~

  • ハーレイクインちゃんはめちゃくちゃ可愛かった。ただアメコミとか前情報全くない状態で見たのが駄目だったかも。まさかこんなにファンタジー要素あると思ってなくて…。悪人たちの過去話とか実は優しい一面よりはもっと狂人っぷりが見たかったなぁ

  • #fb やっと観た!これ、どういう感じで、Justice Leagueにからんでるくの?

  • 嫌いじゃないけど、盛り上がりがないのにドラマが重厚な訳でもない。
    キャラクターはインパクトあって可愛いのに、なかなか残念。
    皆考えるだろうけど、ジョーカーとクインの関係がすごく良くて2人の物語が見たかったな~

  • いやあコレはいいねえ。
    BvsSがあんな感じだったからどうなるかなと思ったけど、コレはよかった。
    DCらしさ復活だな。
    BvsSがどうにもイマイチだった原因は、やはりイかれた犯罪者が出てこなかったからか。
    バットマンといえばイかれた犯罪者だからなあ。
    その点コレはもうイかれた犯罪者祭だもんな。
    最高である。
    ジョーカーは今回は脇役だけどものすごい存在感だったもんな。
    なんとなく続きがありそうな感じではあるがどうなんだろう。
    ジャステイスリーグも楽しみではあるんだけどBvsSのことを考えると、あんまり期待できないんだよなあ。

  • 映像よくって、設定も面白いかと。
    でも、キチンと観ていないと…

    敵味方が、分かんなくなって。
    誰が誰を⁉︎
    に、なっちゃった。アタシだけかしらん。

    でも、あの娘かわいかったし。
    憎めないわー。
    えっ⁉︎ターザンのあの娘だったの?
    大好き‼︎マーゴット・ロビー

  • ハーレイ可愛い。

  • ハーレイがひたすら可愛い(*´∀`*)

  • かなり無理やりな筋立てのような気もするが、キャラクターの濃さで乗り切った感じ。

  • スーパーマンなきあと、超人的な能力をもつ悪人が現れた時の特殊部隊として結成された犯罪者集団。
    悪人なのでいつ裏切るのかわからない危うさ。
    でもボスの女の人が一番悪かな。
    デッドショットが一番人間らしい感じ。
    火を操るディアブロもカッコいい。
    ハーレクインも可愛くて魅力的なんだけど、なんか一番「なんで貴女参加しているの?」って思うくらい参加する意義がない感じだった。
    ジョーカー探しに行ったら良かったのに。
    キャラクターはカッコいい。
    ストーリーもまぁまぁ。
    普通に楽しめるアクション映画だった。

  • 残念ながら、予告が一番面白い映画でした。

    ディズニーでもなんでもそうですが、善悪がはっきりとしているシリーズ?の中の悪役ばかりを集めた映画って、定期的に作られていますが、やはり、善の存在がいないと際立たないなあと毎回思います。
    今回も、悪役ばかりが集まってはいるのですが、どこかパンチに欠ける人たちばかり。ただの悪いやつらだと、エンターテイメントはできても共感してもらえないからか、そこかしこに同情できそうなエピソードを入れてはいますが、付け焼き刃感が否めません。

    ハーレイクインも、元は普通の医者だったけれど、どんどん闇に堕ちて行ってしまったのですよ!みたいなエピソードがあったけれど、それから彼女をかわいそうだと思えば何かが変わるのかといえば変わらず。

    ハリウッド映画では、人種差別や性差別はありませんよーと見せかけるために、一応、白人(アメリカ人)以外にもアジア系、ヒスパニック系、黒人、などを一通り揃えるのですが、やられていく順番は決まっているわけで。今回のアジア人の使い方も、序盤ですぐに退場してしまうメキシコ系?ネイティブアメリカン系?の彼も、ああ、テンプレかと思うだけの演出。

    総じて、深みがまったく感じられない映画でしたが、何も考えずにドンパチされているのを見たいだけなら、これでも事足りるかもしれません。

  • キャラ萌え映画としてはジョーカーとハーレイ・クインが観られただけで儲けもの。でも彼らがメインなわけじゃなく(ジョーカーはチョイ役だし)他のキャラにもそれぞれ焦点を当てようとしたせいかゴチャゴチャして逆に全部が薄味に仕上がった印象。
    悲しみを背負ったヴィランは別に構わないけれど、ダークさが足りないせいでギャップも弱い。敵が人間で、血しぶき飛びまくるような大人向けの過激さなら突き抜けたカッコよさが出たかもしれない。広い層を取り入れようとして失敗したかな。個人的に『ダークナイト』路線の暗さが欲しい。でもって、もうハーレイ・クインがメインの映画作っちゃえ。


    吹き替えは前評判が悪かったけれど別に問題ない。プロがやってるし、メインキャラで唯一プロじゃないキラー・クロック役のカズレーザーは言われても誰だかわからないぐらい加工済み。むしろもったいない使い方。

  • 映画館で見た。
    間違いなくハーレイの一人舞台だった。

    そしてジョーカーも見れたので私は満足。

  • まあハーレイのキャラ設定のせいかPG13で中高生も取り込もうとした中途半端な作りがこっちでも大コケの元凶かな。突然悪役キャラ同志があんな風に一致団結するのが違和感だわー。

  •  DCの悪者達が爆弾を埋め込まれムリヤリ政府の仕事をやらされる。

     すぐ死んじゃう誰かさん以外はみんなキャラが立っていていい。テンポよく見せ場もバランスよく進んでいく。
     かなり熱い展開が待ってて、個人的には悪くないなと思うのですが、これ多分原作のイメージとは違うよね。あくまで悪役軍団に徹してほしいと思うかどうかで評価が分かれる一本。

  • 面白いねぇ〜
    キャスティングもフレッシュな感じで良いし
    出だしはキレもいいね
    一番いいのはジョーカーだわ…イカしてたなぁ〜
    音はイマイチですね
    それにねぇ〜共同戦線だったらまだ許せるんですけど、仲間ごっこになっちゃうのは興醒め…
    マーゴットはチャーミングですなぁ〜(^_^)

  • 悪役が悪に立ち向かう。
    それ以上でもそれ以下でもなく、
    驚きや期待を上回るモノが無かった。。。

    全体的につまらないってワケじゃなく、
    良くも悪くも想像通り。

  • ヒーローの仇役が刑務所から集められて魔女に挑む。ウイル・スミスはスナイパーとして悪役って事になってるが、演じてるのはまともな感じで、セリフと表情が合わなかったり(笑)ハーレイ・クインはなかなか良かった。魔女はどうもね~アメリカではこのジャンルのパターンとしても、悪役集団を主人公にしたってだけで、設定は安易で展開はワンパターン。まぁ、それで安心して楽しめるのかな?

  • ジョーカーがとにかく格好良かった。
    あまり出番が無かったのが残念すぎる。

    ハーレイを見捨てるような感じだったのに奪還しにいくしつこさが凄く好き。
    ハーレイの回想の謎の熱そうなタンクに落ちるシーンは何度もみたいくらいに好き。
    立ち去ろうとして、あー、もう……みたい葛藤して上着を脱ぎ捨てて助けにいく様が運命始まった感凄い。好き。
    とにかく好き(笑)

    ハーレイが意外とムチムチしていたのも良かった。

    スーパーマンとバットマンしかしらないから、あれ、これはX-MENの出番では……とも思ったけれどスーパーパワーみたいなものがないハーレイもバットと銃で頑張っていて可愛かった。

    ハーレイは中途半端にいかれているのがいいなーと思う。
    本当はジョーカーとのんびり子供をこさえて平和に暮らしたいという願望を抱いているのもそうだし、時折正気に戻ったようにみえるところもあって、ジョーカー断ちをしたら普通の女の子に戻りそうな気もする。


    今回のバットマンは正直あまり……感じだったのだけれども、ジョーカーがでるのなら楽しみ。
    でもジョーカーってちょろっとでていた気もする……?

    ジョーカーとハーレイが好きすぎだけど、デッドショットも凄く良かったし、みんな個性的で凄く良かった。
    次回あるとしても、きっと魔女は出ないだろうからそれは残念。
    あと、カタナって人が終始日本語だったのが逆に聞き取りにくかったけど新鮮で良かった。

  • 世界一危険な悪党たちで結成されたチームの敵は‥
    ハーレイ・クインの魅力全開の映画だったな。

  • 制作年:2016年
    監 督:デヴィッド・エアー
    主 演:ウィル・スミス、マーゴット・ロビー、ジャレッド・レト、福原かれん
    時 間:123分
    音 声:英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch



    迫りくる世界崩壊の危機を前に、政府はある決断を下した。
    バットマンをはじめとするヒーローたちによって投獄され、死刑や終身刑となったヴィラン(悪役)たちを、減刑と引き換えに自殺に等しい任務を強制する集団スーサイド・スクワッド(自殺部隊)へ入隊させるのだ。
    こうして、情に厚い凄腕暗殺者デッドショット、狂気の道化師ハーレイ・クイン、軍人リック・フラッグ、地獄の炎を操る小心者エル・ディアブロ、必殺縄師スリップノット、ブーメラン使いキャプテン・ブーメラン、唯我独尊を貫く女侍カタナ、魔女エンチャントレス、ウロコに覆われた怪力男キラー・クロックという強烈な個性が揃った寄せ集めの最狂チームが誕生した。
    思いがけず“正義のヒーロー”を任された彼らは、世界を救うことができるのか!?

  • '16 映画館にて

  • ストーリーはどうでもいいけどひたすらハーレイ・クインがかわいい。それだけで見る映画。
    ヴィラン達の過去の仕事の魅せ方はよかったな。

  • ただただハーレイ・クインがかわいい映画。それだけ!って感じです。

  • バッドマン等の悪役を寄せ集めて爆弾を埋め込み無理やり特別治安部隊を結成させようというお話。

    部隊の隊長をさせようと思っていた魔女に逃げられ逆にやられて魔女を倒さないと世界が終わるという自業自得な話の展開や、
    仲間を裏切るのなんて日常茶飯事なイカレ野郎どもの寄せ集めなのに顔を合わせて数時間で仲間思いな戦友に早変わりするところなどツッコミどころしかない。

    ファンか雰囲気だけで楽しめる人以外にはおすすめしない。

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