SLEEP 最高の脳と身体をつくる睡眠の技術 [Kindle]

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制作 : 花塚 恵 
  • ダイヤモンド社 (2017年2月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (281ページ)

SLEEP 最高の脳と身体をつくる睡眠の技術の感想・レビュー・書評

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  • 食事、環境、体調、脳内ホルモンなど、睡眠に影響を与え得るあらゆる要素を分析し、おおよそ睡眠が影響を与え得る様々なアウトプットの帰趨を解説している。月並みな点も多いけど、体系的によくまとまっている良書。

  • 自分の健康を守るためにも睡眠の大切が理解できる。何度も読み返し、実践する。さて、2回目を読み始めよう。

  • 1.寝不足は前頭葉、前頂葉のぐるコースを12%減少させる。
    2.亜鉛や紫外線Aと同レベルで発ガン性を高める
    3.スマホは通知をオフにしてベッドルームから出す。それによって困ることは99%ない。

  • 夏の13冊目。大切さはわかっているもののどうすればいいのか手段が定まらない睡眠。その方法にヒントをいただきました。 http://aosenn.hatenablog.com/entry/2017/08/17/203409

  • ○引用
    寝室を居心地のいい暗闇に変えるべく、行動を起こそう。

    酒を飲むと、その種類にかかわらず、飲んだ4倍近くの水分が身体から失われる。
    脱水症状は、二日酔いになったときの吐き気といった不快な症状が現れる一因でもある。

    身体は運動や食事や遺伝子がつくるものだと思われがちだが、実は「細胞荷重」によっても身体は形成される

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