ワイルド わたしの中の獣 [DVD]

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監督 : ニコレッテ・クレビッツ 
出演 : リリト・シュタンゲンベルク  ゲオルク・フリードリヒ  ザスキア・ローゼンダール 
  • Happinet (2017年7月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4907953088238

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ワイルド わたしの中の獣 [DVD]の感想・レビュー・書評

  • あーこれってわたしの勘違いかもしれないけど、隠れフェミ映画?
    屋上での上司のひとこと
    「俺のうちにくるか?犬小屋でも買ってやるよ」
    に、『こいつ何にもわかってねーな』とムカついた。
    オオカミ=女の中の野生っちゅうことで。

    でも宣伝にはオオカミとの純愛とか書いてあるし。
    違うかも。

    監督はニコレッテ・クラビッツという女優さん。
    『バンティッツ』という(ブルース・ウィリスのじゃないほう)大変かっこいい脱獄ロック映画にでていた人らしい。
    自らが演者のわりには、主演女優さんに体当たり演技を要求するなあ。

    オオカミを演じたのは実はオオカミではなく、オオカミの遺伝子を受け継いだ、調教されたオオカミ犬だそう。

  • どうしてそう結びつく…。

  • 単調な日々を送るアニアは ある日 自宅前の森でオオカミを見かける。
    オオカミに惹かれたアニアは捕獲し、手懐けようとするが、やがて彼を恋人のように感じるようになり・・・。

    目覚めたのは野生よりもむしろ変態!!

  • 野性に目覚めるお話でした。
    面白そうな設定の割にもう一味足りない感じがします。
    そして懐くのあっさりすぎない?っていう・・・

  • 面白くない…50分で観るのやめた。
    話は冗長だし、登場人物の感情がよく分からんし、肉やウサギのくだりとか見ても精神病んでる風にしか見えない。

    “オオカミに心を奪われた女性が野生化していく様を描いたラブサスペンス。職場と自宅の往復で無機質な毎日を過ごすアニアは、ある日、自宅マンションの前に広がる森で1匹のオオカミを見掛ける。それ以来、彼女はオオカミに激しく惹かれていき…。”

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