ロスト・エモーション [DVD]

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監督 : ドレイク・ドレマス 
出演 : ニコラス・ホルト  クリステン・スチュワート  ガイ・ピアース  ジャッキー・ウィーヴァー 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2017年6月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462111531

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ロスト・エモーション [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 音楽とビジュアルが最高

  • こちらがエモーションをロストするような・・・終始ふうんって感じの作品でした。
    設定もどっかで見たようなだし、最後はロミジュリ?

  • イコールズが無意味に悪い考えでなく感情が現れてしまう方が問題かな?と何気に考えてしまったりもする作品でした。

  • 感情を出すことが病気とされる近未来。恋愛なんてもってのほかで、通報されて施設送り。腕のICチップで管理されてるわりには感情の降り幅などわかりやすそうなことは管理されず、監視社会ではないらしい。隠れて逃げようとする恋人たちに悲劇が…というストーリーだけど、感情の起伏がないから眠くなる。画面のトーンも暗いし。ホルト君の瞳の綺麗さとクリステンのくまが印象的。

  • 半島へ脱出する冒険とかあるのかと思ったら、こういう系かー

  • 場所の移動がなく、終始静謐な空気が流れ続けているので退屈になりそうではある。
    けど、世界設定やどこへ行っても真っ白な空間が広がる空間美術がとても美しかったです。
    熱海のMOA美術館が出てきたのには驚いた!日本もロケ地になっていたんですね。

  • いつものように…少し入りにくい世界観の近未来もの
    何だか こちらの感情まで制御されてるような気分のまま謎の世界に入ってゆく 淡々としながら 何故か魅入ってしまった 近未来版ロミジュリのような感じだった
    意外とありふれたSFとは違った感覚が良かった

  • 設定が面白そうだったんだけど、観てみると案外と退屈で…。
    主演の男性ニコラス・ホルトはシングルマンで凄く綺麗だなぁと思った俳優さん。
    女優はブレイキングドーンの人。
    割と淡々と進んで行く。
    淡々と進んで行くのは嫌いじゃないけど、展開が退屈だとキツイ。
    1時間は頑張って観た。
    でも途中でやめた。

    “『エイリアン』のリドリー・スコット製作総指揮によるSFサスペンス。感情が人を滅ぼすと考えた人類は、遺伝子操作で感情を排除した人間を生み出す。そのひとり、サイラスは自分の中に感情が芽生えつつあることを自覚し、医師の診察を受け始める。”

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