信長のシェフ 18巻 [Kindle]

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著者 : 梶川卓郎
  • 芳文社 (2017年4月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (191ページ)

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信長のシェフ 18巻の感想・レビュー・書評

  • 【補足メモ】 中華料理の高級食材の一つであるフカヒレ。日本は今でも世界有数のフカヒレ生産国であるが、江戸時代には、干したナマコやアワビとともに、長崎から中国(明・清)へ輸出されていた(俵物三品)。

  • やっと最新刊までたどり着いた。
    果心居士や松永久秀の巧みな罠にもかかわらず、明智さんは見事忠臣のままである。
    となるとますます本能寺の変がどうして起こったのかがわからなくなるな。
    明智さんの忠義と信長の信頼が見事であった。
    そして松永久秀のキャラが非常に良いな。
    そしてケンの見た夢。
    記憶が戻りつつあるということか。
    いやあ続きが気になりますな。
    そして一気に読むと面白いな。
    そろそろようこと夏が出会いそうなのでその辺もワクワクである。
    チョットドロドロして欲しい(笑)

  • いっとき原作が外れてから、ケンの歴史との関わりも出す料理も意外性のないものになってて心配したけど、ちゃんと面白くなってきた
    …いや、料理という面では意外性もないし、そもそも料理で歴史に絡む回数自体が減ってる気がするけど

    あのあとの松田に触れないのはちょっとどうかと思うけど
    信長は興味ないんだっけ
    まあ次巻に持ち越しかな
    ガラシャをさらって首筋に傷をつけたから忠興に殺されそう

    あと、頼廉はまだしも、顕如光佐くらいは「兵」と呼ばずに「信徒」とか「門徒」とか言って欲しかった

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