PRESIDENT (プレジデント) 2017年5/15号(一流の人の1週間)

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  • プレジデント社 (2017年4月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・雑誌 (144ページ)
  • / ISBN・EAN: 4910276530575

PRESIDENT (プレジデント) 2017年5/15号(一流の人の1週間)の感想・レビュー・書評

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  • 2017 Dマガジン 電子書籍

  • 国際政治学を経済学的な知見を広める人も増えている。たとえば戦争をやめる、やめないの光正寺に和平を拒むインセンティブがどの段階で買いあうするのかを分析することは、ビジネスにも役立つ。日本人ビジネスマンが海外で苦労する他社理解にも国際政治学は手助けになる。

  •  一流の人の1週間。
     付き合う人を変えると、習慣は変わる。健康のために何をするかではなく、つまりは自己規制ではなく、自然に体がうごいてしまうようなそういう環境を作り出すこと。起床時間を30分だけはやめてみるのも手だ。早朝3時間の準備で圧倒的な差ができる。そういえば、自分自身は会社が空いたらすぐに入る。会社に来る時間も他人よりも早い。その自由時間で    
     自分の軸を作りたい。その場合は、ワクワクを基準にして行動する、自分を見つめ心の変化を感じてみる、苦しい時期を乗り越えて大切なものが見えてくる。

  • 池上彰さんの連載で紹介されていた出雲社長(ミドリムシを扱う会社)の記事が興味深かった。
    ミドリムシの学名・ユーグレナは「美しい瞳」の意味だとか。
    彼が師と仰ぐムハマド・ユヌス自伝も読んでみたくなりました。

    ~以下、心に残った情報~
    「一流人と知り合える場所、教えます」より
    ・坐禅
    ・いけばな

    「ビジネスリーダーが読むべき20冊」より
    ・ビジネスパーソンのための人工知能超入門
    ・教養としての中国哲学

    「すごい短期スクールお勧めランキング」より
    ・英語:EFエグゼクティブコース
    ・英語:ジオスオンライン場面別コース
    ・ビジネス:明治大学リバティアカデミー
    ・資格:IRプランナー

  • 一流の習慣がわかる内容になているが、二流以下が同じことを行ったからと言って一流になれるわけではない。あくまで休日の過ごし方の一例であり、真似るのではなくまずは時間の使い方を改める(考え方を変える)経験をしていく必要があると感じた。
    本を読むことの大切さに気づかせてくれるとともに、自分の知らない本に出会うきっかけとなった点では良かった。
    旅行に行ったが、外に触れる経験は考え方を変えるいい機会だと身をもって感じた。
    今まさに自分が読むべき雑誌であった。

  • 特集。
    どうでもいいデータ集め。

  • 早起きはいいと思うんですが、帰る時間を変えられない今はちょっと微妙かも…。
    早出しても帰る時間が変わらなければ、夜の時間は減ってしまうし orz

  • このテーマも1年に1回はしているかなぁ。
    歩いていたらうっかりエベレストに登ったなんてことはないという表現がミサワ的で。大きな目標を見失うと何のためのonとoffか分からなくなるのはうなずける。

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