なんでお店が儲からないのかを僕が解決する [Kindle]

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著者 : 堀江貴文
  • ぴあ (2016年10月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (157ページ)

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なんでお店が儲からないのかを僕が解決するの感想・レビュー・書評

  • 実は初のホリエモンの本。
    以前は飲食関係の業界支援をしていたので、現場の声も知っている中で読むと…。
    飲食業界を外から見たら、こういうだろうなあ…という指摘をしているが、それがなぜ出来ないか、どうしたら解決出来るのか、という深掘ったところが何も書いてないので、「だから儲からないんだよ」という単なるヤジみたいになっていて、最後は彼のテリヤキアプリの話になるという…笑。

    後半、彼のオススメのお店リストがあり、これが全体の4割くらいのページを占めていてびっくりした。そういう意味で、グルメリストとしては参考になる。
    前半読まずにリストを得るのがよいと思う。

  • 飲食店のお悩みがちょっと分かった。TERIYAKI推しがすごい。笑

  • 【amazon kindle unlimited】

  • 堀江さんの飲食業界に対する本。半分以上は自身の手がけるサイト「teriyaki」の宣伝。著者の視点が面白い。

  • 飲食店をやろうとは思ってないが、
    美味しいもの大好きな私としては美味しい話がたくさん載っていたので楽しめた。

  • ほとんどが自身の有料サイトteriyakiの宣伝だが、飲食業にも経営者視点が抜け落ちすぎているということを考えさせられる一冊。

  • ・7/13 あっという間に読了.結局自身の運営するサイト「TERIYAKI」の宣伝だったね.ただ、飲食店は味とアイデア勝負というところは確かにと納得.あとは味が良くなくてもみんなが集うお店にするにはどうするかは自分で考えないといけないってことだな.

  • いいたい放題いうホリエモンが外食産業に対して意見する本。内容としては、寿司屋の修行は無駄、のような理屈先行本。
    ・いい料理人になるためには、良い消費者で有るべき。
    →良い消費者になるためには、良いお店をしるべき
    →そのためにはTERIYAKIが必要
    という論調なので、少しぐったり。。。
    タイトル判断で読む価値は無いかも。そして1時間で読了できるほどの内容です

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