八咫烏シリーズ外伝 ふゆきにおもう【文春e-Books】 [Kindle]

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著者 : 阿部智里
  • 文藝春秋 (2017年7月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・電子書籍 (42ページ)

八咫烏シリーズ外伝 ふゆきにおもう【文春e-Books】の感想・レビュー・書評

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  • 雪哉ママと雪哉ママのお話し。家族最優先な彼の行動に納得できますな。

  • 雪哉のお母さん達のお話。
    冬木さんが本当に女版雪哉って感じで、彼女が雪哉を育てていたら、若宮も真っ青の完全無欠サイボーグになっていたのかも。
    というか、雪正さんってそんなにいい男には見えない。
    言葉の裏とか汲み取れないところが、実直ってやつなんでしょうか?

  • 雪哉の頭のよさは母ゆずりかぁと納得。読めば頭に入るとはうらやましい。
    出産後に読んだため、お腹を痛めてなくても母上と呼ばれたら胸が苦しくなり、雪哉を愛せる梓の気持ちがよくわかる。
    人形をとれるようになってから夜泣きが増えるのは興味深い。
    そして、ここで金烏と出会っていたんだなと。

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