ワンダーウーマン ブルーレイ&DVDセット(2枚組) [Blu-ray]

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監督 : パティ・ジェンキンス 
出演 : ガル・ガドット  クリス・パイン  ロビン・ライト  ダニー・ヒューストン  デヴィッド・シューリス 
  • ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント (2017年12月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4548967347692

ワンダーウーマン ブルーレイ&DVDセット(2枚組) [Blu-ray]の感想・レビュー・書評

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  • 「バットマンvsスーパーマン」で登場したワンダーウーマンの誕生秘話ということで、時代を遡り第2次世界大戦中に設定したことが本作の勝因でしょう。彼女が人間たちの戦争に巻き込まれる必然があるし、戦争を起こす人間たちの愚かさにいったんは絶望するも、恋人の尊い自己犠牲により人間愛に目覚めるというストーリーは文句のつけようがないです。

    ガル・ガドットはワンダーウーマンになったときのほうが美しいというのが素晴らしい。

  • 安定のマーベルクオリティ。映像もストーリーも良いけど意外性もない。ともかくガル・ガドットがハマりすぎ

  • 傑作!泣いた!アクションにロマンス、そして人類の文化の歴史を一気に飛び越えていくような面白さがあった!また戦争の悲劇が作品に影を落としていて、だからこそ描けた希望みたいなものがあったと思う!ビジュアルのセンスにはアクション部分以外でも惹きつけられた!

  • メイキングインタビューおすすめ!最近は装飾までとことんこだわってる映画が多くて良いです。

  • 2017年11月16日鑑賞。デルタ航空機内で鑑賞。女だらけの島で育てられたダイアナは、世界に戦争をもたらした神アレスを倒す使命を帯び、第一次大戦中のヨーロッパに旅立つが…。「なんで女性のスーパーヒーローはいないのか」という問いに一人応える存在、男も文明も知らない存在が文明社会にやってきたズレ・笑いはもっと強調できる気がするが、意外に話はスムーズに、ダイアナ活躍・仲間も奮戦・強大な敵登場・能力開放、と進行する…。ダイアナは子ども→成人へ成長はするのにその後歳はとらないの?とか銃弾が当たるとやっぱり死ぬの?ということが気になった。原作にはもっと多くの設定があるのだろうか。

  • イスラエル兵士のイメージをあげるためのうんぬんってのは全然全く感じなかったな。それほど好みじゃないかも。

  • 安定のマーベルクオリティといいたいところだが、こちらはスーパーマンやバッドマンのDCコミックス。ちなみにアメリカン・コミック原作としては初の女性監督。意外にもシャーリーズ・セロンの「モンスター」がこのパティ・ジェンキンス監督作品。作品はとにかく主演のイスラエル美女ガル・ガドットが知的で身体能力が高くもちろん美しいと何拍子も揃っていて見応えがある。さらに子供時代を過ごす女性だけの島も作り込まれていて背景美術も美しい。ちなみに一児の母でもある彼女は「もう女優業はいっか~」的な心境の時にこの話が舞い込んだそう。どうもこの美しい人の隣にいると大好きなクリス・パインが、良い役柄なのにいつもに増して残念な人感が漂い面白かった。

  • 映画館で観た。
    主演の方がとにかく美しい。騎馬戦って最近の映画で観ないので逆に新鮮。
    マーベル映画見慣れてるからか、エンドロール後に追加画像があるかと思いきやナシ。

  • ゴットキラー。

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