Justice: What's the Right Thing to Do? [Kindle(US)]

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  • Farrar, Straus and Giroux (2009年09月15日発売)
  • Amazon.com ・電子書籍 (324ページ)

Justice: What's the Right Thing to Do?の感想・レビュー・書評

  •  Justice, 正義をテーマに実例を交えながら,正義,権利,自由とはどのような考えであり,相互関係があり,我々の日常の出来事に対する姿勢につながっているかということがテーマになっています。有名な本なので,あれこれ書かなくてもいいかなとは思いますが。

     いろんな考え方があるということを知っていることは大切だと思います。それをどのように使うのか,日常の出来事に対してどのような姿勢で臨むのか。この本を読むことで個人的な姿勢を変えようとは思いませんが,その背景について考えることは無駄なことではなかったなと思って読んでいました。

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ベン・ホロウィッツ

仕事上の困難や難問には答えがない

シリコンバレーのベンチャーキャピタリストであるベン・ホロウィッツが、CEO(最高経営責任者)時代に経験した様々な困難、危機的状況の話と、その困難への対処方法を指南した一冊です。
このベン・ホロウィッツは、世界初のインターネットのブラウザソフト販売会社や、クラウドサービスを手がけた経営者でありますが、その中でネットバブル崩壊や事業の危機など沢山の困難(HARD THINGS)を経験しています。
この押し寄せる困難は、読みすすめると一般的な管理職の方にも降りかかってくる困難であったりします。
この本は、経営者だけではなく部長やマネージャー職の人にも、日々降りかかる困難への立ち向かい方の参考になるかもしれません。

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