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きゅんきゅんしたい時に読む本

明浄学院高等学校さんのまとめ

明浄学院高等学校さんのまとめ

ジャンル : / 小説・文芸

作成日 : 2013年4月22日

更新日 : 2013年5月10日

  • 明浄学院高等学校さんのまとめ

    男の子に美少女が落ちてくるなら女の子にもイケメンが落ちてきて何が悪い!
    惹かれあい、想い合う二人にニヤニヤが止まらない。

    『植物図鑑』より引用

    • 引用ここから 独占されるのけっこう好きだよ。さやかは重いの? 引用ここまで ー 213ページ
  • 明浄学院高等学校さんのまとめ

    恋愛部分はひたすら甘い、バカップル。
    後半には、とある秘密が明らかに!

    『陽だまりの彼女 (新潮文庫)』より引用

    • 引用ここから 沈黙が時として「愛してる」という言葉よりも深い愛情表現になり得るということも、学んだことの一つだ。 引用ここまで
  • 明浄学院高等学校さんのまとめ

    思わず笑顔になるあたたかさ。
    好きな人のためにできることってなんだろう。

    『トリツカレ男 (新潮文庫)』より引用

    • 引用ここから なにかに本気でとりつかれるってことはさ、みんなが考えてるほど、ばかげたことじゃあないと思うよ 引用ここまで ー 29ページ
  • 明浄学院高等学校さんのまとめ

    とても可愛くやさしい女の子がバイト先で出会ったのは・・・。
    日常謎解きも一緒に楽しめる。

    『シンデレラ・ティース (光文社文庫)』より引用

    • 引用ここから もう会わない人なら、嫌な別れ方をしたくはなくなるよね。二度と謝るチャンスのない相手だと思えば、なおさら。 引用ここまで ー 103ページ
  • 明浄学院高等学校さんのまとめ

    ぎゅうっと胸がしめつけられるような気持ちになれる。
    「あの頃」を思い出して読んで欲しい。

    『荒野―12歳ぼくの小さな黒猫ちゃん (文春文庫)』より引用

    • 引用ここから 遠くに行きたい、なにも所有したくない。それって人間の一つの本能だと思う。で、さっきの話だと、その本能を邪魔するもう一つの本能、所有欲が、恋じゃないかと思ってる。 引用ここまで ー 79ページ
  • 明浄学院高等学校さんのまとめ

    ちょっぴり切ない甘酸っぱさと、そう来るかと驚くどんでん返し。
    高校生の、これから始まる恋愛模様にきゅんとくる。

    『百瀬、こっちを向いて。 (祥伝社文庫)』より引用

    • 引用ここから 愛とは状態のことで、恋とは状態が変化するときに放出される熱なのではないか。一階から二階へ階段をのぼると体があったかくなるのとおなじだ。心が熱を発しながら、今よりも上の、広くてふかい愛情の段階へ移行しているのだ。 引用ここまで ー 128ページ

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