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幼稚園児のダダこねに効く本を探してます
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幼稚園児くらいのダダこねに、もうちょっと上手く対応できないかなと思ってます。過去にも幾つか子育て本は読んだのですが、改めて自分の親としての気持ちを整理したく。
- 投稿日時 : 2010-08-23 21:47:59
定番ですが…
遊び心があって
楽しめると思います★
遊び心があって
楽しめると思います★
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アンパンマンをさがせ!〈1〉
- やなせ たかし / フレーベル館 / 2000-03 発売
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はらぺこあおむし
- エリック=カール / 偕成社 / 1989-02 発売
みなさん勧めておられますが、私も1票を。
ダダこねのジャンル(?)にもよるかと思いますが、他の方のコメントを見て、子どもの頃に読んだのを思い出しました。
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いやいやえん―童話 (福音館創作童話シリーズ)
- 中川 李枝子 / 福音館書店 / 1962-12-25 発売
ダダこねのジャンル(?)にもよるかと思いますが、他の方のコメントを見て、子どもの頃に読んだのを思い出しました。
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ゆうちゃんとめんどくさいサイ (こどものとも絵本)
- 西内 ミナミ / 福音館書店 / 2009-04-10 発売
20年ほど前のおかあさんといっしょに「こんなこいるかな」というコーナーがあり、そのキャラクターの一人(?)にいやだもんというのがいました。絵本にもなってます。当時、保母をしていたわたしは、この絵本をよく読んであげましたよ。いやだ、いやだのいやだもんは、お返事はなんでも、いやーだもん。このフレーズが、子供にはおお受け。たぶん、おとなが画策して対応するよりも、こういう絵本をよんであげるのが、よいかと。
ダダこね!今となっては懐かしいです。。
さまざまな育児マンガを読んで、気晴らしをしていましたねえ。
お勧めは「榎本俊二のカリスマ育児」「育児なし日記」そしてそして「うちの三姉妹」ですね~。
明るい気持ちになれると思います!
さまざまな育児マンガを読んで、気晴らしをしていましたねえ。
お勧めは「榎本俊二のカリスマ育児」「育児なし日記」そしてそして「うちの三姉妹」ですね~。
明るい気持ちになれると思います!
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waves
さんのコメント
- 投稿日時 : 2010-09-12 20:22:12
榎本俊二さんのって、パパ目線のマンガなんですね。マンガならいつも「本を読む時間が無い」とこぼしている妻も読めるかも。トライして見ます。
- 回答No.258-02592
- 名無し さんの回答
- 投稿日時 : 2010-08-28 16:45:44
wavesさんが「自分の親としての気持ちを整理」とおっしゃっているので
私も十数年子育てをしてきていくつか本も読みましたが、そのすべてを総括したような本だと思いました。是非、一読されることをお薦めします。
お子さんと一緒に楽しめる本としては、他の皆さんが挙げられている本はどれもいいと思いますよ。
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子どもが育つ条件―家族心理学から考える (岩波新書)
- 柏木 惠子 / 岩波書店 / 2008-07-18 発売
私も十数年子育てをしてきていくつか本も読みましたが、そのすべてを総括したような本だと思いました。是非、一読されることをお薦めします。
お子さんと一緒に楽しめる本としては、他の皆さんが挙げられている本はどれもいいと思いますよ。
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waves
さんのコメント
- 投稿日時 : 2010-08-28 19:48:13
押入れに閉じ込めちゃうのは保育園か幼稚園の先生ですよね。自分も子どものころ読みました。そろそろ、我が子も読める年になったかなと思います。
私の親がこの本を買った時の気持ちが少しわかったような・・・。
私の親がこの本を買った時の気持ちが少しわかったような・・・。
「いやいやえん」にもう一票おねがいします。
育児書も面白いですが、絵本、児童書が良いですよ~。
親子ともども学べる気がします。
うちの子はまだ幼稚園に行っていませんが、
せなけいこの「いやだいやだ」が嫌いみたいで、
ダダこねすると、「いやだいやだみたいになっちゃうよ。」
と言いきかせています。
・・けれど幼稚園にあがるとさらに大変なんでしょうねぇ・・。
育児書も面白いですが、絵本、児童書が良いですよ~。
親子ともども学べる気がします。
うちの子はまだ幼稚園に行っていませんが、
せなけいこの「いやだいやだ」が嫌いみたいで、
ダダこねすると、「いやだいやだみたいになっちゃうよ。」
と言いきかせています。
・・けれど幼稚園にあがるとさらに大変なんでしょうねぇ・・。
やっぱり「いやいやえん」じゃないでしょうか。
なんでも、いやいやと言う子が行く「いやいやえん」の話です。こどもも楽しみながら身につまされる本だと思います。
また、「ピグルウィグルおばさん」もダダこねの子に効く良い本だと思います。お風呂が嫌いだったり、食べ物の好き嫌いいする子など、ちょっとした問題のある子供を、ふしぎな道具や智恵で立ち直らせる話です。これも面白かったですよ。
なんでも、いやいやと言う子が行く「いやいやえん」の話です。こどもも楽しみながら身につまされる本だと思います。
また、「ピグルウィグルおばさん」もダダこねの子に効く良い本だと思います。お風呂が嫌いだったり、食べ物の好き嫌いいする子など、ちょっとした問題のある子供を、ふしぎな道具や智恵で立ち直らせる話です。これも面白かったですよ。
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