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母が・・・
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母が「重松清」作品にはまってます。
これまで読んだのは
・とんび
・流星ワゴン
・かあちゃん
・カシオペアの丘で です。
他に上記のような、家族の物語でよい本があれば重松作品だけでなく教えてください。
よろしくお願いします!- 投稿日時 : 2010-10-20 17:15:05
- 回答No.427-07551
- 名無し さんの回答
- 投稿日時 : 2011-03-01 02:49:44
私も重松さんの作品に一時はまり、泣いてました。
「流星ワゴン」や「その日のまえに」はじんわりと泣けてきますよね。
が、重松作品の一番のお勧めは何?と聞かれると衝撃的だった「疾走」です。家族の痛みというのが書かれていると思います。ガツンガツンと痛く悲しい作品です。
賛否両論ある作品ですので、絶対にお勧め!とまでは言えないのですけど、興味をもたれましたら読んでいただきたい作品です。
「流星ワゴン」や「その日のまえに」はじんわりと泣けてきますよね。
が、重松作品の一番のお勧めは何?と聞かれると衝撃的だった「疾走」です。家族の痛みというのが書かれていると思います。ガツンガツンと痛く悲しい作品です。
賛否両論ある作品ですので、絶対にお勧め!とまでは言えないのですけど、興味をもたれましたら読んでいただきたい作品です。
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umetarou
さんのコメント
- 投稿日時 : 2011-03-02 16:11:34
その日の前に はやっぱり良い作品みたいですね。賛否両論も読んでみる価値ありですね☆
疾走ですね!たしかこれも図書館にありましたので、読んでみます。母にも読ませます!ありがとうございました。
疾走ですね!たしかこれも図書館にありましたので、読んでみます。母にも読ませます!ありがとうございました。
重松清さんの作品はほとんど読んでいますが、なんと言ってもお勧めは「その日のまえに」です。いろんな話が最後に
繋がってくるのですが、とにかくお読みいただきたいと思います。
繋がってくるのですが、とにかくお読みいただきたいと思います。
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umetarou
さんのコメント
- 投稿日時 : 2011-03-02 16:09:21
最後につながるお話ですか!そういうの大好きです。なんだか題名だけでよい本というのが感じられますね…!ぜひ読んでみたいと思います。ありがとうございました!
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umetarou
さんのコメント
- 投稿日時 : 2010-11-11 12:43:36
これも図書館にありました☆
母は読むのが遅くて、困ります 笑
たくさん勧めていただいたので早く読んで欲しいのですが・・・有難うございました!
母は読むのが遅くて、困ります 笑
たくさん勧めていただいたので早く読んで欲しいのですが・・・有難うございました!
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ツバメ記念日―季節風 春
- 重松 清 / 文藝春秋 / 2008-03 発売
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僕たちのミシシッピ・リバー―季節風 夏
- 重松 清 / 文藝春秋 / 2008-06 発売
重松さんの季節風シリーズは、短編ばかりですが、真骨頂とも言える名短編ばかりです!
紹介は、春&夏しか載せてませんが、秋と冬もあります。
すごく良かったです。涙がたくさん・・・。
重松作品はいつも人を思って泣けるのでいいですよねぇ。。。
こちらは読まれたのでしょうか?
読まれていないのであれば、一度読んでみて下さい
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手紙 (文春文庫)
- 東野 圭吾 / 文藝春秋 / 2006-10 発売
読まれていないのであれば、一度読んでみて下さい
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umetarou
さんのコメント
- 投稿日時 : 2010-10-29 11:26:07
東野作品は、泣ける要素が詰まってるのが多いですよね~手紙は映画で観たのですが(母も)
本も読んでみます★ありがとうございました!
本も読んでみます★ありがとうございました!
東京バンドワゴン」シリーズがおすすめです。
下町の古本屋を舞台にした、大家族のあたたかくて面白い、ときどき謎解き?な物語です。
登場人物それぞれのキャラがすごく個性的で、物語をひきたてています。
読みながら思わずニヤけてしまったり、読み始めると止まらなくなったりするので注意が必要です。笑
下町の古本屋を舞台にした、大家族のあたたかくて面白い、ときどき謎解き?な物語です。
登場人物それぞれのキャラがすごく個性的で、物語をひきたてています。
読みながら思わずニヤけてしまったり、読み始めると止まらなくなったりするので注意が必要です。笑
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東京バンドワゴン (集英社文庫)
- 小路 幸也 / 集英社 / 2008-04-18 発売
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umetarou
さんのコメント
- 投稿日時 : 2010-10-23 13:29:17
シリーズって面白いから続くんですもんね!そしてこのシリーズ気になってました!挑戦してみます(母も一緒に)ありがとうございます★
- 回答No.427-03875
- この回答は削除されました。
- 回答No.427-03874
- 名無し さんの回答
- 投稿日時 : 2010-10-21 08:23:31
角田光代さんの「八日目の蝉」(素晴らしい本です!私も大好きです)を既に挙げていらっしゃる方がいるので、こちらもいかがでしょうか。
親子、家族、夫婦、いろいろ考えさせられます。
親子、家族、夫婦、いろいろ考えさせられます。
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ひそやかな花園
- 角田 光代 / 毎日新聞社 / 2010-07-24 発売
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きみの友だち (新潮文庫)
- 重松 清 / 新潮社 / 2008-06-30 発売
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定年ゴジラ (講談社文庫)
- 重松 清 / 講談社 / 2001-02-15 発売
重松さんの作品全ては読みきれていませんがこの2つの作品が素敵でした。
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umetarou
さんのコメント
- 投稿日時 : 2010-10-23 13:22:53
重松作品どんどん出てるのに、はずれがないので不思議ですよね!全作品読むのは相当時間がかかりそうですが・・・きみの友だち、定年ゴジラですね!有難うございます★
- 回答No.427-03863
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kaneaki1104
さんの回答
- 投稿日時 : 2010-10-20 22:00:00
僕も重松さん好きです。
ちょっと方向性は違うかもしれませんが『きよしこ』は印象に残る作品でした。
家族物ということであれば母子物になりますが『八日目の蝉』がおススメです。
どうぞご参考までに☆
ちょっと方向性は違うかもしれませんが『きよしこ』は印象に残る作品でした。
家族物ということであれば母子物になりますが『八日目の蝉』がおススメです。
どうぞご参考までに☆
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umetarou
さんのコメント
- 投稿日時 : 2010-10-23 13:16:50
八日目の蝉、ドラマになった角田さんの著書ですね。きよしこもこれから読んで、母にも勧めます!
有難うございました!!
有難うございました!!





