色褪せない名作マンガ

昔の作品でも今読んで新鮮に感じる事ってありませんか⁇
何度読んでも飽きない、皆さんの名作を教えていただければ嬉しいです。
ジャンルは全くこだわりません。
本かぶり全然OKです!
新しくてもこれは名作だ!と感じる本でもかまいません。
よろしくお願いします^ ^
  • 投稿日時 : 2015-03-29 16:40:01
ツイートする
このエントリーをはてなブックマークに追加


画像を出したいのでこちらを載せますが、
少年チャンピオン・コミックスで全巻揃えてました。
→甥っ子にあげちゃいましたが、
取っとけばよかったー。(T△T)
  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-10 20:31:01
質問者です^ ^
ブラックジャックは名作ですよね!
ピノコ誕生のお話は幼い頃衝撃でした。
もちろん他の話も深く考えさせられるものばかりでしたね。
きっと甥っ子さんも良い本に出会えて良かったのでは^ - ^
高校生の時に夢中で読んで、「仕事って面白いんだなあ」と感じた作品です。


自分が演劇に関わってることもあってか、何度読んでも飽きません。


小気味いいやり取りとスピード感のある展開!

  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-09 07:31:06
質問者です^ ^
パトレイバーは少し読みましたが幼すぎてあまり理解できていなかったように思います。きっと今読むと違う感じ方ができるのかもしれません。
ガラスの仮面と有閑倶楽部は読みました!
特に有閑倶楽部はお金持ちというだけでなく物語が破天荒すぎて面白かった^ - ^
  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-09 07:25:51
質問者です^ ^
どの作品も本当に根強い人気ですね!
ですが全て未読でした…>_<
本屋でみかけては今度買おう‼︎と思いつつ年月が過ぎてしまいました。
読んでみないとですね!
 回答2度目ですが、忘れていたのをふと思い出したもので(苦笑)。これは本当に面白かった。グレアム・アンジー・サーニン・マックスの4人には今でもたまにふと会いたくなる。こちらは文庫版です。

  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-09 07:16:36
質問者です^ ^
2度目の回答ありがとうございます!
題名は知っていましたが、未読でした。
レビューを見ると人生観が変わったという意見が多数。
一度読んでみなくてはと感じました!
これはほんとに奥が深い作品だと思います。
病床等、非常にネガティブな時に読むとまた、
普通の時とは違う、
一歩奥深い作者のメッセージが読み取れました。





こちらも合わせてお勧めです。
  • kei Mさん kei M さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-09 15:00:18

短篇集で

ゴルバチョフが元ネタなのに、何故か色褪せない話も入っています。
  • blue21birdさん blue21bird さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-09 19:03:34
 三原作品や上出の萩尾望都作品など、読んだ時にはこうした、とことん考えさせれらる漫画というものが珍しかった。が、遡れば手塚作品があり、「うる星やつら」や「ガンダム」等アニメ作品でも突然哲学しちゃっていたり、70・80年代の傾向を考えると、90年代末のエヴァンゲリオンも決して新しいということでもなかったのでしょうね。漫画もさっと楽しく読めるもの、じっくり思索に嵌れるもの、色々あるからやめられない。
  • makkuramoriさん makkuramori さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-10 20:36:22
質問者です。
三原順さんの作品は本当に多くの人に強い印象を与えているんですね!
私も一度手に取ってみようと思います。

ときどき一気に読み返したくなります。


もうひとつ。

連載当時、どきどきしながら読みました。
傑作だと思います。
  • blue21birdさん blue21bird さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-05 19:18:52
 『ぼくの地球を守って』は前世もので超能力もので、しかも宇宙ものでもあるという、設定だけでみると手塚作品並。しかも人間ドラマでサスペンス要素もあって謎が広がる。こうしたドラマツルギーの確かな作品は、まだ90年代前半の少年漫画には欠けているところがあって。面白かったです。ただ、続編は手つかずなんですよね・・・。
  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-06 18:27:22
質問者です^ ^
蒼のマハラジャは初めて聞く作品です。
どんな作品なんでしょうか。読むの楽しみです!
ぼく地球は本当に何度読んでも感動しますよね!輪くんの葛藤のシーンは涙なしでは読めません!
 動物の可愛さと可愛くないところ、周囲の人間たちのシュールな言動、大好きです。


 熱く楽しい青春。

 陸上(トラック)と、意外と珍しいスポーツもの。読むと走りたくなる(笑)。

  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-05 11:48:38
質問者です^ ^
帯ギュは大好きな作品で、今でも何度も読み返しては笑ったり熱くなったりしてしまいます。柔道漫画なのになんて爽やか笑
動物のお医者さんとなぎさME公認は題名は知っていましたが未読でした。
特に動物のお医者さんはいつか読もうと心に決めていた作品です笑
読みたい漫画が増えてきましたー^o^
  • blue21birdさん blue21bird さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-05 19:07:58
 帯ギュッは、男子部員がメインでありつつ、女子柔道部や女子顧問の存在も印象深かったです。男臭い熱血漫画とは一線を画し、スポ根漫画のなかではちょっと異色で。柔道漫画は『YAWARA!』も好きですが、部活動らしさはあまり描かれていなかったので。『DEAR BOYS』あたりから、そういう男女の部活動という描き方が出てきたような気がしますが。リアルな描かれ方が鮮烈で、帯ギュッは色褪せませんね。
自分内「マイナーだけど名作マンガ」はコレです。


少女マンガでSF。絵も話も大好きです。
  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-05 11:28:35
質問者です^ ^
空の帝国は本誌掲載の際少し読みましたが、ほぼ最終回であまり内容は覚えていませんでした。でも、この題名や絵、登場人物の名前は鮮明に覚えています!
きっと今読めばどハマりする予感が笑

映画化の話はどうなったのかな…

今読んでも大爆笑、お笑いの基本ツボを押さえてます。絵も古さをかんじさせません。





何度も読み返しては色々と考えさせられ
  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-05 11:24:31
質問者です^ ^
BANANA FISHは名作の呼び声高い作品ですよね!
YASHAは読んだのですが、こちらも読んでみたいです。
伊賀野カバ丸は題名は知っていましたが未読です。面白そうですね!読みたい!
  • asagaosukiさん asagaosuki さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-06 16:44:19
こんにちは(^^)コメントありがとうございます。 「YASHA」お読みだったのですね 。「YASHA」に出てくる「彼」(少年時代の)がストーリーに深く関わって来ますよ。お時間があったら読まれて下さいね~♪
  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-06 18:30:28
質問者です^ - ^
そうなんですか!また読み返してみよう笑
ありがとうございます!
風の谷のナウシカですね。
多くのテーマが込められていて、とても壮大。
何度読んでも、新しく考えさせられることがあります。


  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-05 11:19:31
質問者です^ ^
ナウシカは映画では何度見たかわかりません‼︎
原作では更に世界観が壮大だと聞きます。
1巻を先日読んだばかりなので早く続きが読みたいです笑

『めぞん一刻』が既出なので、こちらも。
同時に連載していたと思えないくらい、どちらも名作だと思います。
ラムちゃんも響子さんも、魅力が色褪せないのは、すごいです。


登場する戦闘機は、みんな古くなっちゃったけど、これも名作だと思っています。
  • 名無しさん 名無し さんのコメント
  • 投稿日時 : 2015-04-05 11:15:59
質問者です^ ^
うる星やつらも今読んでも全く色褪せませんね!
この頃の高橋留美子作品は本当にすごい>_<
エリア88は知りませんでしたが、是非読んでみたいです!
全14件中 1 - 10件を表示
ブクログ談話室

質問を探す

こちらのサービスからアイテムを検索できます。

  • Amazon.co.jp (本, Kindleストア, DVD, 音楽など)
  • Amazon.com (洋書)
  • パブー (電子書籍)
  • iTunes Store (iOSアプリ, 映画, 音楽など)
  • 青空文庫 (著作権の消滅した古典作品)
  • 電子書籍(一般書) (Kindleストア, BookLive!, honto 等のストア横断検索)
  • 電子書籍(技術書) (達人出版会, O'Reilly Japan, 技術評論社)


ツイートする