孤独感が強すぎす、ユーモアのあるハードボイルド小説

風間一輝や柴田哲孝のハードボイルド小説が好きで、日本人作家のハードボイルド小説を探しているのですが、主人公があまりにも無愛想で好感が持てなかったり、雰囲気が暗すぎて好みに合わなかったりして、なかなか好みの本が見つからないので、お勧めを教えて欲しいです。

主人公の孤独感が強い作品より、魅力的な仲間や協力者とのやり取りがあり、強くてタフなだけではなく、ぶっきらぼう過ぎずユーモアのある主人公が好みです。
宜しくお願いします。

合わなかった作品
叛逆捜査 - オッドアイ
てのひらの闇
飢えて狼
  • 投稿日時 : 2016-08-28 14:02:04
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  • 回答No.7307-080974
  • 名無しさん 名無し さんの回答
  • 投稿日時 : 2016-08-29 15:25:51
ガチガチじゃないハードボイルド系のミステリーを。

池袋のチーマーたちの話で、主人公は仲間思いで涙もろい。


渋谷のギャングとヤクザ。


コメディ路線で、ハードボイルドに憧れる探偵。
北方謙三は、どげんですか??
男くさすぎるですかね。
書かれたのが古いですが、ブラディ・ドールシリーズ、面白いです!!来月、新装版も出るっぽいですし。


やっぱり古いけど、紅葉シリーズとか。ハードボイルドっていうより冒険小説かもですが。
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