ブクログ談話室 : 質問詳細・回答する
同性愛を扱った作品を探しています。
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マンガ、ラノベは除外としてください。
小説、エッセイ等で同性愛を扱っている作品で面白かったのを教えてください。
レズビアンでもゲイでも構いませんがバイセクシュアルはなしにしてください。
ちなみに長野まゆみ作品はすべて読ませていただきました。
恋愛がメインでなくても大丈夫です。
- 投稿日時 : 2011-02-24 14:33:18
- 回答No.807-030623
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tenorimedaka
さんの回答
- 投稿日時 : 2012-02-27 23:32:39
- 回答No.807-030591
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milci
さんの回答
- 投稿日時 : 2012-02-27 17:33:02
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BAD KIDS バッド キッズ (集英社文庫)
- 村山 由佳 / 集英社 / 1997-06-20 発売
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海を抱く BAD KIDS (集英社文庫)
- 村山 由佳 / 集英社 / 2003-09-19 発売
村山由佳さんのBAD KIDSはいかがでしょう。
微妙に登場人物がかぶってて続けて読むと面白いかも。
個人的には海を抱くの方が好きですが…
- 回答No.807-030582
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nyancomaru
さんの回答
- 投稿日時 : 2012-02-27 13:57:12
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女たちの時間―レズビアン短編小説集 (平凡社ライブラリー (274))
- - / 平凡社 / 1998-12 発売
- 回答No.807-028207
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スイ
さんの回答
- 投稿日時 : 2012-02-16 22:44:43
長野まゆみさんの作品が好きなら
気にいってもらえるかなと思った本です
文庫化されたので読みやすいですし。
男性どうし、女性どうしどちらもある短編集。
直接の表現はないですが、ないからこそ
切ない気持ちが伝わってきて、大好きな作品です!
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きみはポラリス (新潮文庫)
- 三浦 しをん / 新潮社 / 2011-02-26 発売
- 回答No.807-028177
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nyancomaru
さんの回答
- 投稿日時 : 2012-02-16 15:49:05
「禁色」 衝撃を受けました。
「少年愛の美学」稲垣足穂の透明感が好きなのですが、
こちらは未読「ゲイ短編小説集」。ワイルド、ロレンス、フォースターら近代英米文学の巨匠たちの「ゲイ小説」9編
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禁色 (新潮文庫)
- 三島 由紀夫 / 新潮社 / 1964-04 発売
「少年愛の美学」稲垣足穂の透明感が好きなのですが、
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少年愛の美学―稲垣足穂コレクション〈5〉 (ちくま文庫)
- 稲垣 足穂 / 筑摩書房 / 2005-05 発売
こちらは未読「ゲイ短編小説集」。ワイルド、ロレンス、フォースターら近代英米文学の巨匠たちの「ゲイ小説」9編
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ゲイ短編小説集 (平凡社ライブラリー)
- オスカー ワイルド / 平凡社 / 1999-12 発売
- 回答No.807-026915
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K
さんの回答
- 投稿日時 : 2012-01-30 11:04:53
- 回答No.807-026888
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ゆーこたん
さんの回答
- 投稿日時 : 2012-01-29 22:29:42
オムニバスで、さまざまな官能小説が描かれています
同性愛は一番最後の、宮木あや子さんの針とトルソーがそれにあたります。
ほかの官能小説も、対物などの一味違ったものが読めます。
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眠らないため息 (幻冬舎文庫)
- 大沼 紀子 他 / 幻冬舎 / 2011-12-06 発売
同性愛は一番最後の、宮木あや子さんの針とトルソーがそれにあたります。
ほかの官能小説も、対物などの一味違ったものが読めます。
- 回答No.807-024100
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泉
さんの回答
- 投稿日時 : 2011-12-15 00:14:14
このお話はいかがでしょう?
閉鎖された岬の女子大で暮らす女の子四人のお話です。ほの暗く、寂しい雰囲気ですがとても丁寧で読みやすい文章です。
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雨の塔 (集英社文庫)
- 宮木 あや子 / 集英社 / 2011-02-18 発売
閉鎖された岬の女子大で暮らす女の子四人のお話です。ほの暗く、寂しい雰囲気ですがとても丁寧で読みやすい文章です。
- 回答No.807-024086
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じゃsみね
さんの回答
- 投稿日時 : 2011-12-14 21:35:13
あさのあつこさんの
「NO.6」「ありふれた風景画」
はいかがでしょうか。
さらっとしていていいですよ。
「NO.6」「ありふれた風景画」
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NO.6♯1 (講談社文庫)
- あさの あつこ / 講談社 / 2006-10-14 発売
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ありふれた風景画 (文春文庫)
- あさの あつこ / 文藝春秋 / 2009-04-10 発売
はいかがでしょうか。
さらっとしていていいですよ。
- 回答No.807-023661
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ぬる のろ子
さんの回答
- 投稿日時 : 2011-12-07 13:01:18
中山可穂/白い薔薇の淵まで
などいかがでしょう。
有名な作品なので、既読でしたらすみません。
女性同士の破滅的な愛(という言い方は陳腐ですが・・・)を描いた作品で、文体のデリケートな美しさと登場人物の激しさが印象的な、ちょっとフランス文学を思わせる作品です。
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白い薔薇の淵まで (集英社文庫)
- 中山 可穂 / 集英社 / 2003-10-17 発売





