とてもよいシステムですね。どんどん入れたいです。表紙カバーデータ無しが多いのが残念。シリーズものは最初のVolだけにします。
ちゅうさん
グレゴリイ ベンフォード 山高 昭
早川書房 (1988年01月)
SF(ハヤカワ)
デイヴィッド ブリン 友枝 康子
早川書房 (1986年07月)
デイヴィッド ブリン 酒井 昭伸
早川書房 (1986年09月)
デイヴィッド ブリン David Brin
早川書房 (2002年09月)
早川書房 (2001年09月)
デイヴィッド・ブリン
早川書房 (1990年06月)
早川書房 (2003年10月)
フランク・ハーバート 矢野 徹
早川書房 (1985年02月)
フランク・ハーバート 岡部 宏之
東京創元社 (1979年03月)
早川書房 (1984年02月)
グレッグ イーガン Greg Egan
早川書房 (2003年07月)
東京創元社 (1999年08月)
グレッグ・イーガン 山岸 真
東京創元社 (2004年10月28日)
早川書房 (2000年12月)
早川書房 (1999年10月)
早川書房 (2005年09月22日)
林 望
文藝春秋 (1995年09月)
その他
David Brin
Orbit (1997年08月07日)
洋書
ブリンの短編集らしい。この表紙ではないのを持っています。なかなか読めない。
阿佐田 哲也
角川書店 (1982年05月)
短編集。
真田広之 阿佐田哲也 和田誠
パイオニアLDC (2001年04月25日)
表紙は覚えがないけど、これが原作ですよね。麻雀シリーズでは、一番好きな作品です。
大江 健三郎
講談社 (1967年09月16日)
講談社 (1991年02月04日)
新潮社 (1989年04月)
新潮社 (1968年11月)
新潮社 (1986年02月)
大江 健三郎 鶴見 俊輔
講談社 (1986年06月09日)
新潮社 (1974年05月)
新潮社 (1968年04月)
新潮社 (1997年08月)
新潮社 (1959年09月)
斎藤 茂吉
岩波書店 (1999年02月16日)
早川書房 (1990年11月)
残念、No Imageだ。そのうちスキャンして取り込みます。 古代の英雄を「殺した」石の謎。主人公の科学者を、ベンフォード一流の「厳しさ」がおそう。が、彼としては明るいお話で、ホッとさせます。
ジェフリー アーチャー 永井 淳
新潮社 (1991年06月)
新潮文庫
ジェフリー・アーチャー 永井 淳
新潮社 (1983年02月)
バブルの前に読んだので、(欧)米の銀行の積極的な姿勢が印象に残りました。
ジェフリー アーチャー Jeffrey Archer
新潮社 (1993年09月)
新潮社 (1977年08月)
これを読んで、初めて「インサイダー取引」という言葉を知りました。
新潮社 (1996年11月)
ジェフリー アーチャー
新潮社 (1987年09月)
ロスノフスキ家の娘が大統領に。
新潮社 (1986年10月)
アーチャーの作品の中では、特におすすめ。スパイものの香り。
ジェフリー・アーチャー
新潮社 (1988年09月)
短編集。こちらもユーモアたっぷり
短編集。ユーモアたっぷり。
アーチャー初の戯曲。
めずらしいアーチャーの戯曲。
新潮社 (1994年12月)
短編集
アーサー・C. クラーク 山高 昭
クラークのジュブナイル。ハインラインのよりは、明るい。
コニー ウィリス Connie Willis
早川書房 (2003年03月)
おりしも、送り出した側の現代イギリスでもインフルエンザが爆発的に流行し、重要人物も倒れていく。キヴリンの指導教官と亡くなった女医さんの甥っ子はどうする。
かわいい女の子の絵にだまされてはいけない(^^; 難解だった?コニー・ウィリスのはらはら・ドキドキ、劇的な作品。映画みたい。 歴史を学ぶ女学生キヴリンは、中世イギリスに旅立つ。しかし、様子がおかしい。注意して避けたはずのペスト流行のさなかに到着してし...
パトリシア・コーンウェル 相原 真理子
講談社 (1992年07月03日)
講談社文庫
初めてのパトリシア・コーンウェル。のっけからスピーディ。読ませるな。
アーサー・C・クラーク 沼沢 洽治
東京創元社 (1969年04月)
SF(創元)
言わずと知れたクラークの代表作。その後の作家の作品も「これは、誰々の『幼年期』だ」と引き合いに出されるほど。
出だしから、面白い映画を見ているようだしね。
新潮社 (1996年09月)
いつもながら漱石を彷彿とさせるリンボウ先生。久々にのんびりさせて頂きます。
ジェイムズ・P・ホーガン 山高 昭
東京創元社 (1994年11月)
ホーガンの近地球・近未来作品。地球軌道上でAIを実験的にイジメた人間達は? なんで、そんなことしたんねん?
デイヴィッド・ブリン 酒井 昭伸
早川書房 (1985年10月)
ストリーカーが発見した古代の遺物。そのニュースが流れるや列強の大艦隊がストリーカーを追跡。水の惑星に追いつめる。どうなる、ストリーカーの乗組みイルカ・チンプ、そして人類は。
早川書房 (1987年08月)
静止衛星を発明したクラーク先生の軌道エレベータ物語。めずらしく、少々感傷的。面白かったよ。
チンプとイルカを知性化したという、この一点で銀河知性化種族の仲間となった人類。列強種族の迫害の中、なけなしのリソースをはたいて探査船ストリーカーを送り出した。
アン・マキャフリー 酒匂 真理子
東京創元社 (1984年01月27日)
マキャフリーおばさん節が炸裂! 昔、これを読んで好きになったな。シリーズは続いているが、これだけは読んでおいた方が。オリジナルの素敵なカバーを、そのうちスキャンしてアップします。
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