取り合えず好きな本(影響を受けた本)をひたすら羅列中☆ランク・レビューは後で;ゆっくり書きますので〜
ひろみさん
有川 浩
新潮社 (2009年06月27日)
読み終わった
『図書館戦争』の作中に出てきた本を実際に出版するという素敵な生まれの本。 遅ればせながら図書館でこのシリーズを借りて読んだので、こちらも読んでみました。 なんというか、初々しい&生生しいですね~~。 恋愛ってこういう感じだったかもってちょっと思い...
東野 圭吾
文藝春秋 (2008年08月05日)
毎年、『このミステリーがすごい』という雑誌をチェックしてるんですが、その中で気になっていた本です。直木賞も受賞しましたし、買おう買おうと思っていたのです。 映画化されるそうで、それで文庫になったのですね。 最初に殺人が起き、犯人も分かるし動機や...
梶尾 真治
新潮社 (2008年01月29日)
えー。 読み終わってから時間がすぎ、感じたこともちょっとあいまいになっているのですが(汗)。 楽しんで読みました^^ 現代もののファンタジーと言っていいかと思います。あ、SFか? 探偵とついていますが、ミステリの区分ではなかったかな。 主人公は妻...
有栖川 有栖
講談社 (2002年07月05日)
訳も分からず殺された刑事が幽霊になって事件を解決しようとするお話なのですが、結婚間近の恋人がいるのです。。 なので、本格ミステリのつもりで読むのはもちろんですが、恋愛物だと思ってもいいくらいでした。 作中に触れられている昔の映画に、『ゴースト...
東京創元社 (2007年09月)
有栖川有栖の2大シリーズ<学生アリス&江神>シリーズと<作家アリス&火村>シリーズ。 私は江神シリーズのファンです。 火村の方も5、6冊だけは読んでますが^^; 江神シリーズの特徴の、本格長編・広い密室(島に隔離とか村から出られないとか)・読者へ...
米澤 穂信
角川書店(角川グループパブリッシング) (2001年10月31日)
高校が舞台です。 ホームズ役主人公のやる気のなさがなぜか好感もてたw 文は彼の主観で進んでいきます。 若干、唐突感はいなめないけれど、主人公がひらめいた時点で謎解きの情報が前ページまでに出きった事が明確なので、ミステリとしては良いですね。 特...
坂木 司
東京創元社 (2006年02月23日)
うん。 まあまあ良かったです。 北村薫や倉知淳のような、殺人事件ではない日常の不思議系ミステリですね。こういうジャンル好きです。 見渡してみると不思議な事って案外あるんですね。 ただ、非常に好みの別れそうな感じ。。。 全体的に悪くないかな、...
船越 百恵
光文社 (2005年03月25日)
なんというか、面白かったですw 主人公のカヤノは私とだいぶ違った性格で、感情移入できるタイプじゃなかったんですけど、ほんとドタバタしていて楽しい気分になりました。 ヘコんでる時にこのチョイスは成功だったかも♪ なんというか思い込みってすごいね。 ...
京極 夏彦
講談社 (2006年09月27日)
やっぱり京極作品は読んだあとに達成感がありますね。 なんせ分厚いからw 今回もレンガ本の異名に恥じぬ厚さです。約800ページですから。 コレを本屋のレジに持っていったらパートのおばさんがきょとん、と見とれてたのが印象に残ってます。 インパクト...
恩田 陸
朝日新聞社 (2005年10月13日)
上下とも読みました!ボリュームは多い方ですが、それを感じさせない程の内容。さすが恩田陸。彼女らしい、ミステリ+ファンタジー+ホラー。イギリスと日本の文化が融合した独特な文化が一種の酩酊感を生み出しているようで、世界にはまり込んで読みました。 純粋...
朱川 湊人
文藝春秋 (2003年09月23日)
思ったよりもダークなお話。ホラー好きにはたまらないと思います。レトロなホラーではなく現代の都市伝説なところがリアルでなおコワイ。昨日公園の話が一番良かった!
ジュード デヴロー Jude Deveraux
新潮社 (1995年12月)
タイムスリップにかかせないパラドックスや歴史の書き換えについても楽しく読めました。 なんといっても二人の愛情のすごさに呑まれます。すごいと言ってもすぐ恋仲になるのではないのですが、その過程は女性なら共感できるのではないかと思います。 本を読んで...
辻村 深月
講談社 (2004年06月08日)
ダイアナ・ウィン ジョーンズ Diana Wynne Jones
東京創元社 (2002年10月)
リチャード マシスン Richard Matheson
東京創元社 (2002年03月)
岩本 隆雄 弘司
朝日ソノラマ (2000年08月)
松久 淳
小学館 (2004年05月)
松久淳+田中渉
かまくら春秋社 (2000年12月31日)
氷室 冴子 飯田 晴子
集英社 (1992年03月03日)
北村 薫
文藝春秋 (2003年01月)
宮部 みゆき
徳間書店 (2001年11月)
コルネーリア フンケ Cornelia Funke
WAVE出版 (2003年11月)
ダイアナ・ウィン ジョーンズ 佐竹 美保
徳間書店 (1997年05月)
言わずとしれたジブリ映画、ハウルの動く城原作。ジブリで映画化を知った時は夢でも見てるのかと思いましたw たくましいソフィーととぼけてるのにやる時はやるハウルが素敵v
ミヒャエル・エンデ 上田 真而子
岩波書店 (1982年06月07日)
小学生の時に必死になって読んだ思い出深いファンタジー小説。自分と同じ子供が古い本をきっかけに異世界に旅立つお話に胸が躍りました。実際の本の装丁にも作中の本と同じような印が使われてて、さも自分がその本を読んでいるかのようなワクワク感がありました♪
朝香 祥 桑原 祐子
集英社 (1997年02月01日)
かぜ江シリーズ。三国志が好きになった本。女の子のための三国志入門書。主人公は呉の孫策。あなどるなかれ、意外に骨太で読ませてくれますよ。
朝香 祥 鈴木 理華
集英社 (1996年12月)
私が初めて泣いた思い出深い本。和風ファンタジー+悲恋。 十二国記や勾玉三部作がお好きな方はツボだと思います。 この時初めてファンレターっぽいのを送ったのですが、なんと直筆の葉書でお返事をいただけました!朝香先生ありがとうございましたm(_ _)m宝物です!
なかがわ りえこ おおむら ゆりこ
福音館書店 (1967年01月20日)
子供の頃何度読んだか分からない程好きな本v そらいろのたねが木の芽ではなくて、小さな家の芽を出すとこなんて、もうわくわくでした♪
黒岩 重吾
中央公論社 (1994年08月)
アーシュラ・K. ル・グウィン ルース・ロビンス
岩波書店 (1976年09月24日)
茅田 砂胡 沖 麻実也
中央公論社 (1993年11月)
茅田 砂胡 きがわ 琳
中央公論新社 (1999年07月)
東京創元社 (1994年07月)
東京創元社 (1996年08月)
東京創元社 (1999年04月)
島田 荘司
講談社 (1998年03月13日)
講談社 (1995年10月04日)
フィリップ プルマン Philip Pullman
新潮社 (2003年10月)
集英社 (2005年06月03日)
新潮社 (2004年01月)
新潮社 (2001年01月)
新潮社 (2004年07月31日)
森 博嗣
新潮社 (2005年05月)
講談社 (1998年12月11日)
佐々木 丸美
講談社 (1978年01月)
講談社 (1983年12月)
講談社 (2001年09月14日)
講談社 (1997年09月12日)
新潮社 (1993年09月)
角川書店 (2003年03月05日)
講談社 (1995年05月09日)
講談社 (1996年01月05日)
講談社 (1998年03月27日)
講談社 (1995年01月05日)
講談社 (1998年09月17日)
講談社 (1996年11月05日)
講談社 (1994年08月31日)
講談社 (2003年08月09日)
乙一
角川書店 (2002年07月)
乙一 羽住 都
角川書店 (2001年05月)
幻冬舎 (2002年04月)
角川書店 (2002年12月)
新潮社 (2003年06月)
新潮社 (2000年06月)
新潮社 (1999年06月)
近藤 史恵
角川書店 (2002年01月)
角川書店 (2001年08月)
東京創元社 (2000年11月)
(2002年12月10日)
(2003年03月00日)
向山 貴彦 宮山 香里
幻冬舎 (1999年03月)
荻原 規子 佐竹 美保
中央公論新社 (2001年11月)
中央公論新社 (1999年09月)
小野 不由美
新潮社 (1998年09月)
祥伝社 (2001年02月)
新潮社 (1991年09月30日)
小野 不由美 山田 章博
講談社 (2001年05月15日)
講談社 (2001年09月05日)
講談社 (1993年03月20日)
講談社 (1994年06月05日)
講談社 (1992年06月20日)
荻原 規子
徳間書店 (2005年05月21日)
徳間書店 (1996年08月)
勾玉三部作。三作目。男の子って女の子の気持ちに鈍感だよねw
徳間書店 (1996年07月)
勾玉三部作。二作目。これが一番好き。
勾玉3部作。一作目。 古代がすきなら読まなくちゃ損!!(断言)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。