moonさん
宝島社 (2006年01月30日)
西尾維新氏作品(小説)
西尾 維新
講談社 (2005年09月06日)
杉崎 ゆきる
角川書店 (2003年08月11日)
角川書店 (2002年12月)
角川グループパブリッシング (2002年01月)
角川グループパブリッシング (2002年10月)
角川書店 (2003年03月)
角川グループパブリッシング (1998年12月)
角川グループパブリッシング (1997年11月)
角川グループパブリッシング (2001年02月)
角川グループパブリッシング (2000年07月)
角川グループパブリッシング (1999年08月)
角川書店 (2004年02月17日)
角川書店 (2005年08月10日)
角川書店 (2003年07月18日)
高河 ゆん
一迅社 (2005年02月25日)
一迅社 (2004年06月25日)
一迅社 (2003年06月25日)
一迅社 (2002年12月26日)
一迅社 (2002年07月)
テクノサマタ
幻冬舎 (2002年06月)
テクノ サマタ
幻冬舎 (2004年09月24日)
星野 桂
集英社 (2005年07月04日)
漫画
集英社 (2005年05月02日)
集英社 (2005年03月04日)
集英社 (2004年12月27日)
集英社 (2004年10月04日)
くさなぎ 俊祈
創美社 (2001年09月25日)
創美社 (2003年02月25日)
創美社 (1999年10月25日)
創美社 (2000年04月25日)
コゲ どんぼ
講談社 (2004年04月30日)
講談社 (2004年12月06日)
講談社 (2004年03月05日)
コゲどんぼ
メディアワークス (2003年05月)
メディアワークス (2000年04月)
講談社 (2004年07月02日)
講談社 (2003年12月04日)
講談社 (2003年09月05日)
ナムコ (2003年12月05日)
森山 大輔
角川書店 (2002年08月)
角川書店 (1999年12月)
CLAMP
角川書店 (2002年06月)
角川書店 (2001年06月)
講談社 (2004年11月17日)
講談社 (2004年08月17日)
講談社 (2004年06月17日)
講談社 (2004年04月16日)
講談社 (2004年02月17日)
講談社 (2003年12月16日)
講談社 (2003年10月16日)
講談社 (2003年08月12日)
渡辺 祥智
マッグガーデン (2004年10月09日)
マッグガーデン (2005年07月08日)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2005年03月)
メディアワークス (2005年05月)
ナムコ (2004年12月09日)
カプコン (2005年07月21日)
コーエー (2004年02月11日)
コーエー (2004年09月16日)
スクウェア・エニックス (2005年01月27日)
メディアワークス (2005年12月01日)
メディアワークス (2003年07月17日)
スクウェア (2001年07月19日)
スクウェア (2003年03月13日)
スクウェア・エニックス (2004年11月27日)
D3PUBLISHER (2005年07月28日)
ナムコ (2005年07月07日)
ナムコ (2004年09月22日)
ゲーム
PS2で出るとは・・・思っていたけれど、新要素を入れるなんて!ナムコの罠にはまりまくりな私ら家族(笑)。
ナムコ (2003年08月29日)
CGキャラが可愛い!!戦い方がまた違って好き。キャラも間違いなくみんな好き!意外な展開が多くて素敵。称号で服変えできるところに惚れた(笑)。
ナムコ (2002年11月28日)
デスティニーをやってからがおもしろいに決まってる!! キャラがみんな立ってて良い。嫌いが無し!!声は豪華だし・・・。 狙ってる場面が多いね★
ナムコ (2000年11月30日)
私が求めていたゲームだった。戦いがリアルに動けて待つことがない、そして喋る!!声優好きには堪らないNE!!石田彰さん、保志総一朗さん、南央美さん、皆口裕子さんの豪華メンバー!!
バンプレスト (2004年11月11日)
絵は綺麗だし、キャラが皆良い感じ。戦い方も音楽ゲームみたいで新しい!CGもとても綺麗!!けれど、少し長いかな。
大岩 ケンヂ
角川書店 (2004年11月26日)
薬のおねいさんは先輩。 自分を救うのは自分!! 他人の助けを借りても、最終的に自分を救うのは自分なんだ!!
滝本 竜彦
角川書店 (2004年06月)
ひきこもりを救え!! ひきこもりだって、ひきこもってばかりじゃいられないだろう。 現代を描いた感じが良い。 なのにパラレル。
宮部 みゆき
講談社 (2004年06月16日)
小説
宮部みゆきさんの描いたICOの世界。 ゲーム「ICO」とはまた違うお話。でも空気は変わらず、印象の美しさは残る。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2004年08月05日)
今までこんなゲームはなかった。 手を繋ぐ温もり。忘れられません。 何度やっても飽きない終わり。 君を守ってみせる!!
乙一
角川書店 (2003年06月)
乙一氏の小説「GOTH」漫画化。 私の中にも無いことは無い世界。 小説とはまた違った、魅せるものとなっている。
講談社 (2005年03月16日)
新キャラもすぐに立ち上がる!! りすか負けるな!魔法少女に掟なんていらない! 創貴は本当に小学生なの? きっと私はりすかに溺れる。
講談社 (2004年07月17日)
りすかの言葉は解読しつつ読む。楽しみの一つ。 こんな「新本格」な「魔法少女」はかつていなかった!! くるくる回す、それは何?
西尾 維新 TAGRO
講談社 (2003年11月08日)
黒猫が気紛れなように、黒猫もまた気紛れ。 「きみとぼく」大好きな私に「壊れた世界」。なんてことだろう。 新しい世界は、私に響きました。
講談社 (2003年03月06日)
世界は変わらない。 世界は崩れない。 だからこそおもしろい。 勘繰郎には惚れますね、同じ○○として。
西尾 維新 take
講談社 (2004年02月05日)
試験合格は難しい、それ故簡単。 始まりの零崎。 可愛くて、格好良くて、潔くて、ツボをつく。
講談社 (2005年11月08日)
これも最後の戯言・・・。 赤色に嬉々を、橙色に幸せを、青色に全てを。 過去と未来をつなぎ合わせて、本当を嘘に、嘘を本当に。 私はきっと助けられました。
講談社 (2005年06月07日)
戦いが続き、救済はなし。 悲しむ閑が無い人々。 悲しむ閑がなきにしもあらずな読者。 それぞれの想いはどうなるやら・・・。
講談社 (2005年02月08日)
十三階段。人が沢山。皆、個性的!! あの人この人を思い出して・・・。 いーちゃんは思い出を思い出としない。
講談社 (2003年07月05日)
本の分厚さに惑わされないで!! 話の重要サイクルポイント!! 読まないと狐につままれますよ。
講談社 (2002年11月07日)
こんなトリックもあるんです!! 本当になんでもできるって凄い。 『十全ですわ。』
怪しい研究所。怪しい研究者。 19歳の義務を始めて知る(笑)。 『君は本当は―』 怪しい研究者達はやることが違って・・・。 友が格好良い。
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