オカリナさん
ジャック ケルアック Jack Kerouac
新潮社 (1997年03月)
石田 衣良
幻冬舎 (2006年07月)
就活面接帰りの電車の中で読破しました。サクセスフルな達の話です、夢があるっていいなって思った。
よしもと ばなな
幻冬舎 (2006年09月)
水木 しげる
筑摩書房 (1990年08月)
この時代で生きたかった。この時代を生きていない自分でもどこか懐かしい。
東野 圭吾
講談社 (1997年05月14日)
夢中になって読んでしまう。推測しては裏切られの繰り返し、見事なミステリー本。
谷崎 潤一郎
新潮社 (1969年08月05日)
耽美。どんな形であれ美しいものは美しいんです。
魚喃 キリコ
飛鳥新社 (2003年02月)
祥伝社 (2002年12月)
どこかしら悲しく、どこかしら切ない、でも普通の女の子達の物語。現代に生きる女の子達のための物語。
文藝春秋 (2001年12月)
いっきに読めるすぐ引き込まれる。実際やりきれない話だけどそこまでやりきれない気持ちにさせないのは作者の術。
文藝春秋 (2005年03月10日)
常にハズレナイこのシリーズの涙もでてしまう今作。
文藝春秋 (2006年06月)
物語的として常にハズレナイ。
シェル・シルヴァスタイン Shel Silverstein
講談社 (1979年04月12日)
大人も子どもも読むべき本。一家に一冊あるべき本。我が家には偶然的に重なりすでに2冊あるw
ガース・ウイリアムズ ガース・ウイリアムズ
福音館書店 (1965年06月01日)
生まれてすぐのあたしのために父が買ってきた本。愛しさあふれる物語。
エリック・カール もり ひさし
偕成社 (1978年11月)
幼い頃のあたしの心はこの絵本の中にあった。この家の間取りは勝手に把握済みw
サントラ デング・フィーバー
ユニバーサル ミュージック クラシック (2006年04月05日)
オープンニングから音楽に心持ってかれた!エチオピアンミュージック、マーヴィン・ゲイ、レクイエムどれをとってもキテル1枚です。
サントラ
V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント (2000年03月08日)
トッド・ラングレンですでに心持って行かれます!!どの曲もオーソドックスにいいので色んな人に聴いてもらいたい。
細野晴臣 細野晴臣
テイチク (1996年02月21日)
懐かしくどこかの星空へ誘われそうになる音楽。
ジョニー・デップ デイヴィッド・マギー マーク・フォースター
ショウゲート (2006年06月23日)
ジョニー・デップはやっぱりイイ!!ピーターパンの世界もスキかつ子どもスキな人にはピンポイントで来る、しかもストーリー的にも素晴らしいと思う。
宮沢 賢治 小林 敏也
パロル舎 (1984年09月)
モノクロの版画だからこそ星を感じることができる。本当に美しいものです。
ジーン・ワイルダー メル・スチュアート
ワーナー・ホーム・ビデオ (2001年11月23日)
色彩がとても印象的、音楽はとても美しい。ハラハラと恐怖を感じさせ方もとても上手だった。
ジョニー・デップ ロアルド・ダール ティム・バートン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年02月03日)
ティム・バートンの変な面白さに脱帽です、音楽・ジョニー・デップ・ウンパルンパ全て素敵だった。
ジェームズ・ウッズ ソフィア・コッポラ
東北新社 (2001年02月02日)
本読んでからだと結構この雰囲気のみだけ感が物足りない。音楽はとてもいい。キルティン・ダンストの可愛らしさにはヤラレル。
町田 康
文藝春秋 (2004年04月07日)
きれぎれ、だけど読みやすい。 町田康のこのリズム感はホント心地よい。
文藝春秋 (2003年05月)
テンポの良さ最高。 物語のどこか奇妙な空気はそのまま流れてくる。 町田康読むならまずココから読めばいいんでない??
リリー・フランキー
幻冬舎 (2003年04月)
短編だからかそこまでボロボロになれなかったけど、要所要所で独特のユーモアと人生の哀愁を感じてしまう。
扶桑社 (2005年06月28日)
家族への愛、人生への愛、東京で生きる人たちへの愛。
ビル・マーレイ ジム・ジャームッシュ ジム・ジャームッシュ
レントラックジャパン (2006年11月24日)
ビル・マーレーのあの哀愁はやられる。ストーリー的にも引き込まれる。
岡崎 京子
マガジンハウス (1989年04月)
若さ故の日常って感じがのんびり安心感ある、面白い。
宝島社 (2000年01月)
若くして生きるって何なんだろう?
内田 春菊
文藝春秋 (1997年10月)
強くなるしかない感じ。
文藝春秋 (1996年10月)
壮絶で痛くなる。
幻冬舎 (2001年12月)
ひそかにどこかで生まれた言葉の面白さ。単純に笑ってしまう。
新潮社 (2000年10月)
女子なら読むでしょ?
松本 大洋
小学館 (1994年07月)
まじでスキ。間違いなくあたしの中でひとつの街が現実にある。
小学館 (1994年05月)
ほんとスキ。ほつれかけた世界が目から水を発生させます。
小学館 (1994年03月)
とてもスキ。この世界に何度引き込まれた事やら。
レイモンド カーヴァー Raymond Carver
中央公論社 (1994年12月)
普通に生きる人達の日常とその他諸々。映画見たような感覚に陥ることが出来る。
夏目 漱石
新潮社 (2002年09月)
堅苦しくない、夏目漱石の美しい世界、やっぱり凄いんだな。
坂口 安吾
新潮社 (1986年12月)
戦後の混沌、現代の混沌に通じるモノはやっぱりある。カオス!!
J.D.サリンジャー 野崎 孝
白水社 (1984年05月)
初めてこの本読んだのは高校生の頃、ホールデン君の気持ちの揺らぎや考え方にいたく共感した気でいた。 でもやっぱり若いウチに読んどいて間違いはない。
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