物語が欲しくてつづく読書。
モーさん
MO’SOME TONEBENDER
Columbia Music Entertainment,inc.( C)(D) (2007年07月04日)
アマゾン。いやー、やっぱり格好良いわ。ギャンギャンな中で「We're Lucky Friends」が映えてます。
くるり
Viictor Entertainment,Inc.(V)(M) (2007年06月27日)
友達より拝借。ちょっと大げさに言えば、人生が愛おしく思えるような。せつなくも希望や喜びが残る映画のエンディングロールを眺めているような。死ぬときにこういう心境だったらいいな。JUBILEEで、壮大さの途中、ギターのカッティング(っていうの?)がただの夢心...
曽我部 恵一
白夜書房 (2007年05月21日)
アマゾン。あわわ、追加するの忘れてました。これを読んでいるときは、曽我部時間が流れています。ほんのり桃色の、やわらかーい感じ。日常をこんな風に切り取れたら。感じられたら。
長坂 まき子
太田出版 (2004年10月)
図書館。ふつー、でした。嫌な意味じゃなく、普通の人が頑張って支えている感じというか。営業とか、イメージがなかったけれど、そっかー、と。新鮮。
角田 光代
講談社 (2004年09月29日)
図書館。いつもながら読みやすかった。他人て他人だから不便だったり便利だったりするのね。
織田裕二 桂望実 西谷弘
東宝 (2006年10月27日)
テレビで。この前やってましたね。タイムリー。
板尾 創路
リトル・モア (2007年03月26日)
図書館。これ、本当に普通に書かれた日記だ!じわり、じわりきます。嫁になりたい。
池脇千鶴 魚喃キリコ 矢崎仁司
ハピネット・ピクチャーズ (2007年04月25日)
チュートリアル
R and C Ltd. (2006年07月12日)
レンタル。昂りと低温な感じが絶妙。
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映画館で。正直食傷気味だと思っていたけれど。バランスが良い。松尾さんぽくありながらも偏らず。希林さんの独特の存在感もひかっていて。オダギリジョーのいつもよりやわらかめの演技もバッチリ。一番しっくりくる東京タワー。
河出書房新社 (2006年01月06日)
図書館。前に鈴木清剛氏がすすめていたので。「カップリングノーチューイング」の方がタイトルとしては好きだなぁ。情けなくて当たり前だけどやっぱり情けないって恥ずかしいしできれば感じたくない。
SAKEROCK
インディペンデントレーベル (2003年12月26日)
タワレコ購入。すみません、サケ続きで。1000円だし。え、笛?鍵盤?これ安いな、1000円て。
SCOOBIE DO SCOOBIE DO
CHAMP RECORDS (2007年04月18日)
アマゾン購入。大分前から聞いてるのに忘れてた。向井秀徳っぽさとスクービーっぽさが見事にマッチ。
銀杏BOYZ
白夜書房 (2007年04月26日)
アマゾン購入。出たら買っちゃう。チンくんの違う面が見えた気がした。あくまでも気がしただけ。
SAKEROCK SAKEROCK
カクバリズム (2006年11月08日)
タワレコ購入。circle'07でスーダラ節を聞けなかったので。前夜祭に行ければよかったのかな。でもソイルだったし。今までも何度となく試聴しては買わずにいたけれど、もったいないことしてたんだなぁ、私。これすごく良いです。星野源てやっぱりすごいと思った。みん...
妻夫木聡 行定勲
東宝 (2006年04月28日)
テレビで。長かった。時間帯のせいもあったと思うけど眠かった。こういうのはやっぱり文学で感じたい世界かも。
柴崎 友香
河出書房新社 (2007年01月)
図書館。細かい説明をしなくても感覚が共鳴する人、それが同性じゃなくて異性だったらムズムズする。自分でもそれをどうしたいのか多分わかんないんだな。みたいな話。感覚の話、好きです。
SLY MONGOOSE
インディーズ・メーカー (2004年08月25日)
レンタル。イメージと違った。苦手な方のスライマングースだった。
ザ・ヴァインズ
EMIミュージック・ジャパン (2002年07月03日)
レンタル。ずっと聞きたくて何年か越しに。当時はこういうのをよく聞いていました。そういえば最近、友達から電話がきて、the viewを聞くと私を思い出すって言ってたのは、多分そういうことだと思う。
髭(HiGE)
ビクターエンタテインメント (2005年11月23日)
レンタル。初髭。かっこいい。この前仕事の帰りに車の中でこれ聞いてたら、向こうの方でパトカーが軽乗用車を追っかけてて。何か嫌だなぁ、そういう気持ちが染み付いてしまった。だけどかっこいいよ。
PE’Z PE’Z
ロードランナー・ジャパン (2007年03月28日)
レンタル。すごいボリューム。ファニーな侍。
鈴木亜美
エイベックス・トラックス (2007年03月21日)
レンタル。スクビが参加しているので悔しくて。他にも豪華メンバーが。まさにコネッたね?同じ曲がスクビの新譜に収録されていて、聞いたらやっぱ全然違って。
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ (2000年11月08日)
レンタル。「この世の限り」を聞いてこの歌声にどっぷりつかりたいーと思って。濃厚。またタイトルが格好良い。
椎名林檎×斎藤ネコ カリソメオーケストラ
EMIミュージック・ジャパン (2007年02月21日)
レンタル。緊張感あり。椎名林檎はリスナーを緊張させてナンボ、みたいなことを某雑誌で読みましたがなるほど!でも実は事変の方が好きかもしれない。
SOIL&“PIMP”SESSIONS SOIL&“PIMP”SESSIONS
ビクターエンタテインメント (2007年03月07日)
レンタル。まさかのレンタル。ごめんなさい。ソイル好きな人って、多分ロレッタセコハンも好きだよね?何の根拠もないけど。リズムがかっこいい曲が多いと思った。
映画館で。見たんだった。忘れてました。こういう映画は嫌いじゃないけど好きでもない。見ている間はそれなりに楽しめるけれども。女の人がキレイだった。
三浦 綾子
集英社 (1977年11月)
図書館。久しぶりの三浦綾子。引き込まれて、結構夢中で読みました。
銀杏BOYZ/峯田和伸/安孫子真哉/村井守/チン中村
UK.PROJECT (2007年04月11日)
アマゾン。なつかしの大分カンタループや九州ツアーに思いを馳せてみたりして。なぜだか思い出した青山さん。元気かなぁ。
シガー・ロス シガー・ロス
EMIミュージック・ジャパン (2005年09月07日)
レンタル。似た好みの人たちがいいって言っていたので聞いてみたけれど、聞きながら床の上で眠ってしまった。苦手。
山崎 ナオコーラ
河出書房新社 (2006年09月12日)
図書館。思い出とこれからと。その狭間の今を、逃げることはできないんだと、思い知る主人公にかなり寄り添い気味に。犬井はどんな大人になったんだろう。
クリーム
ユニバーサル インターナショナル (2006年01月25日)
レンタル。3ピースといえばクリームでしょ、と言いたくもなるよ。
ウィーザー
USMジャパン (2006年05月17日)
レンタル。なぜか避けていたウィーザーを今。ちょっと好き。
阿部 和重
講談社 (2005年02月01日)
図書館。途中で閉じました。何でだろう、昔あんなに好きだったのに。
倉橋ヨエコ
ビクターエンタテインメント (2007年02月21日)
レンタル。友達に聞かせたら気持ち悪いと笑われたけれど、大好きです、この声。しょげてみせてもなんだかんだでものすごく前向きな歌ばっかり。いつもちょっと反省。
cutman-booche
RD RECORDS (2005年08月24日)
レンタル。時つ唄、に尽きます。
勝手にしやがれ 勝手にしやがれ
勝手にしやがれ (2006年09月20日)
レンタル。本当は前作を借りたかったのですがCCCDだったので!!!それにしても声と顔がばっちり一致する男だ、武藤さん。
RADWIMPS RADWIMPS
EMIミュージック・ジャパン (2006年12月06日)
レンタル。迷ったけれど借りてしまった。声が好きです。若いって素敵だなぁ。とマスターのようにつぶやいてしまいそう。
安藤裕子 安藤裕子
カッティング・エッジ (2007年02月14日)
レンタル。遅ればせながら。やっぱり好きです。なれるもんならなりたい安藤裕子。
大崎 善生
角川書店 (2005年12月)
図書館。クリスマスにまつわる短編集。角田光代と島本理生のが読みたくて借りてみました。全体的にクリスマスが明るいイベントとして描かれていなくて、それはそれでなーと思ったり。
ロードランナー・ジャパン (2006年07月19日)
レンタル。この前、移動中にこのアルバムをデカめの音で聞きながら車を走らせていたら、いい気分だった。
湯川潮音
EMIミュージック・ジャパン (2007年01月31日)
レンタル。冬の歌が似合う。
Spinna B-ILL meets Kenji Jammer
EMIミュージック・ジャパン (2005年09月22日)
レンタル。「何度も…」が聞きたくて。のびやか。
絲山 秋子
新潮社 (2006年12月)
図書館。すごく好きな作家なのだけど、これはそれほど好きではない、かな。ちょっと乾いた感じは良かった。
マガジンハウス (2004年05月20日)
図書館。読みやすかった。価値観の違いを超えるって難しいのね、やっぱり。
タカアンドトシ
R and C Ltd. (2006年10月25日)
レンタル。弟のために借りて見てみたのだけれど、何かつまんなかった。お笑いのライブDVDって結構難しい。
GRAPEVINE
ポニーキャニオン (2007年03月07日)
購入。当たり前に格好良い。このくらいの余白がちょうど良いな。下手な知り合いより付き合い長い感じが勝手にしています。西川さんの曲がないのが残念。
鈴木 清剛
角川書店 (2006年08月)
図書館。あまりうまく入り込めないままに読み終わってしまった。この人の書く余白が好きだと思っていたけれど、余白が多すぎた感じ。消滅飛行機雲、あたりが一番好きかもなぁ。
坂野真弥 石井克人 石井克人
TCエンタテインメント (2005年02月25日)
レンタル。うーん、好きな俳優さんが何人も出ているからって手放しで楽しめる訳ではないですね。母は好きだと言っていたけれど。途中で何度も眠ってしまったぜ。
MO’SOME TONEBENDER MO’SOME TONEBENDER
コロムビアミュージックエンタテインメント (2007年02月21日)
購入。三人のセンスがそれぞれに格好良くて。尖ってばかりじゃないところも素敵。そこが素敵。変に疲れないもんね。車の中で聞きたい。
インディーズ・メーカー (2003年04月09日)
レンタル。かっこいい!!3曲目が特に。もっと早くちゃんと聞いておけば…。
Fantastic Plastic Machine
エイベックス・トラックス (2007年02月07日)
レンタル。無敵だな、これ。
妻夫木聡 村上龍 李相日
東映 (2004年12月21日)
何度目かの69だけど、本当に面白い。これ最初に見たのってたしか働き始めの頃で、劇場予告の時点で相当期待度高まっていたから友達と前売り買って映画館に出かけていったんだった。何回見ても飽きない。はっちゃけた人についてってはっちゃけた思い出を作りたかった...
FreeTEMPO
forestnauts records (2006年04月12日)
友達より。これすごく素敵です。本当はきれいな部屋で聞きたい。のに散らかった我が部屋でも堪能できる一枚。
瀬尾 まいこ
文藝春秋 (2006年05月)
相変わらずやさしい。この人の物語には嫌な人が出てこない。そんな世界が嫌みなく構築できるのはきらか瀬尾まいこか。それでもいつもより少し退屈だった。
ビクターエンタテインメント (2007年02月07日)
サビんとこに寸止め感がある。いい意味で。刹那的な。そら拳もあがるわ。
cutman-booche 林周作
RD RECORDS (2006年11月22日)
タワレコのポイントがたまったので迷わずこれを。根っこが張ってる。この声たまらん。いつか絶対見たい。
SCOOBIE DO
ビクターエンタテインメント (2006年05月24日)
「やっぱ音楽は素晴らしい」が素晴らしい。スクビとホーンは絶妙。
原田美枝子 塩田明彦
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2007年07月13日)
気晴らしに友達セレクトで見に行った。柴咲コウの喉は強いなーとか、妻夫木くんにはやっぱり悩める、けれど前向きでさわやかな青年役が似合うなーとか、そんなことを思ってしまった。
鳥肌実 田中誠
ジェネオン エンタテインメント (2005年11月23日)
ちょっと前にお母さんのリクエストで。ちゃんと見なかったのでよく覚えていません。というか面白くなかった。
Spinna B-ill & the cavemans
ソニーミュージックエンタテインメント (2005年08月03日)
しなやか。歌うってこういうことを言うんだな。また、ゆるーくあつーくあまーい、あの空気にさらされたい。
GRAPEVINE GRAPEVINE
ポニーキャニオン (2007年02月07日)
こういうの、待ってました。発売前に偶然耳にした冒頭のギター音だけで反応してしまった。そんな風に「やっぱりバインか!」ということはよくあります。耳が調教されてしまったみたいです。
真心ブラザーズ 真心ブラザーズ
キューンレコード (2006年04月19日)
久しぶりに真心を聞いた。桜井さんが歌う曲が、ツボを何度も押してくる感じでたまらない。全体的に好きなアルバム。
よしもと ばなな
文藝春秋 (2006年03月20日)
産むってことが書いてあった。のかな?気持ちを何度もなぞって輪郭が見えるような、何だかそういう描き方。いつもに増して。後半部分は閉館時間にさしかかってしまった為かなりとばして読んだ。再読しないと。
Harvard harvardmusic))))Productions
インディーズ・メーカー (2006年12月20日)
衝動買い。こんなにキラキラしていていいんですか。通勤の車の中でなぜだか泣きそうです。
ビクターエンタテインメント (2006年09月13日)
ついに、買っちゃいました。また行きたい、すぐにでも。憧れに手をふろーぜ。
金原 ひとみ
集英社 (2006年07月05日)
何かをする合間をつないで読んだ。うまく入っていけなかった。ノンストップ?溂トランスを聞く人の気持ちはわからない、かな。
ガエル・ガルシア・ベルナル ホセ・リベラ ウォルター・サレス
アミューズソフトエンタテインメント (2005年05月27日)
再び見ました。こういう旅を若いうちにやっちゃったら人生変わるんだろうな。
幻冬舎 (2006年09月)
とかげ。ひとかげ。
小泉今日子 豊田利晃
ポニーキャニオン (2006年05月26日)
映画を見たなーという感じがすごくした。家族団らんのシーンでの掛け合いが見事。弟役の子がぴったりだと思った。
ジム・キャリー チャーリー・カウフマン ミシェル・ゴンドリー
ハピネット・ピクチャーズ (2005年10月28日)
やっと見れた!!のだけれど、一回見ただけじゃ漠然とした雰囲気しかわからなかった。人によって感想が結構違うんじゃないかと思う。私はまだ感想言えないな。キルスティンが踊ってるところがかわいかった。
渡辺謙 クリント・イーストウッド
ワーナー・ホーム・ビデオ (2007年04月20日)
花子役が、パッと見、西田尚美かと思いきや裕木奈江だった!うーん、簡単に感想まとめられない。戦争なくなれ。
佐々木蔵之介 森田芳光 森田芳光
角川エンタテインメント (2006年10月20日)
兄弟の部屋がイメージ通りだった。エンディングのリップスライムが合っていた。
文藝春秋 (2006年06月)
追われているのか、追っているのか。待たされているのか、待っているのか。満たされているのか、満たされていないのか。とりあえず、どうにかしたいのです。
新潮社 (2006年09月28日)
登場人物の関西弁と、風景の描写がたまらなく好き。感じることを綴り続けて物語が進む。当たり前のようでなかなか難しそうなこと。生活ってそういうことだよなーと思う。
集英社 (2006年06月28日)
なぜだか大晦日の日にお風呂で読んでしまった。だっていつも図書館では誰かが借りていて、初めてお目にかかったので。アマデウスのアマ、ルイ・ヴィトンのルイ。麻痺。
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