気ままに何でも読んでます。 所有欲が強いので気に入れば買い漁る。
葵 暁さん
堂本光一 佐藤泰将
ジャニーズ・エンタテイメント (2006年01月11日)
KinKi Kids KinKi Kids
ジャニーズ・エンタテイメント (2002年10月23日)
KinKi Kids 浅田信一
ジャニーズ・エンタテイメント (2003年04月09日)
ジャニーズ・エンタテイメント (2002年05月02日)
ジャニーズ・エンタテイメント (2006年07月26日)
KinKi Kids 松本隆
ジャニーズ・エンタテイメント (1998年04月22日)
KinKi Kids 康珍化
ジャニーズ・エンタテイメント (1998年07月29日)
ジャニーズ・エンタテイメント (1997年11月12日)
KinKi Kids
ジャニーズ・エンタテイメント (2005年12月21日)
KinKi Kids Satomi
ジャニーズ・エンタテイメント (2001年05月23日)
ジャニーズ・エンタテイメント (2003年06月18日)
KinKi Kids K.Dino
ジャニーズ・エンタテイメント (2004年01月15日)
ジャニーズ・エンタテイメント (2003年08月13日)
ジャニーズ・エンタテイメント (1999年10月06日)
KinKi Kids 堂本剛
ジャニーズ・エンタテイメント (2000年03月08日)
ジャニーズ・エンタテイメント (1998年12月09日)
ジャニーズ・エンタテイメント (2005年06月15日)
ジャニーズ・エンタテイメント (2001年11月14日)
舞城 王太郎
講談社 (2005年04月15日)
しょうせつ。
おもしろい。 これが舞城作品読んだの初めてだったんですが他の作品も読みたくなってくる。 ミステリ部分は少し薄いかな、とも思うが舞城作品としてはかなりのお気に入りではある。
北村 薫
新潮社 (2003年06月)
北村薫「時の3部作」の一部。 ターンスキップ、そしてリセット。 女性全てに透明感があるのが北村さんだよなぁと再認識。 「また会おう」「獅子座流星群」「輪廻転生」 おもしろいけど入りにくい一冊ではあるかな。
和月 伸宏
集英社 (1994年09月02日)
まんが。
るろうに初めの第一巻! この頃の薫はまだ好きでした。
集英社 (1994年12月02日)
左之助との闘いもクライマックス! まぁそこそこおもしろい。
集英社 (1995年02月03日)
るろうに剣心初期設定のような気分で楽しめる巻末特別編「るろうに剣心」付き! 先が気になる第三巻!
集英社 (1995年04月04日)
蒼紫編ラスト。 思い重い。お庭番の宿命とも言うべきか。
集英社 (1995年06月02日)
番外編弥彦VER.収録。 全体的に五巻は弥彦メインで進んでいきます。おもしろいっちゃおもしろい。 もし「るろ剣」から手を引くならここまで。
集英社 (1995年08月04日)
弥彦の生涯のライバル登場! 剣心と雷十太の闘いや左之助の番外編、そして巻末特別編「戦国の三日月」収録! 読み応えばっちりです。
集英社 (1995年10月04日)
剣心の宿敵、斎藤一が登場する七巻。 時代は再び流れ始める。
集英社 (1995年12月01日)
出会いと別れ、そして決意の第八巻! 恵と薫の女の闘いがいい味出してます笑
集英社 (1996年02月02日)
新旧人斬りの初顔合わせ! 左之助と安磁の出会いもあり緊張の第九巻!
集英社 (1996年04月04日)
人斬りとの狭間で揺れる剣心。 折れた逆刃刀、師匠との再会。 色々な思惑が交錯する十巻!
集英社 (1996年06月04日)
志々雄についてちょっとわかる巻。 翁もかっこいい!
集英社 (1996年09月04日)
剣心の奥義習得が見所ですね。 師匠とのやり取りも楽しいです!
集英社 (1996年12月02日)
思わず志々雄に惚れ直す13巻。 方治を試したことについては賛否両論らしいですが、良かったと思いますよ! 他、左之VS安磁!!
集英社 (1997年03月04日)
表紙がるろ剣の中では一番好きです! 斎藤がむちゃくちゃかっこいい。 剣心と蒼紫の再戦もあって読み応えばっちりです!
集英社 (1997年05月01日)
久々に薫が戦う巻。 鎌足の恋心と忠誠心が胸に来ます。 宗次郎が可愛いのはこの巻までじゃないでしょうか。 次巻からはかっこいい宗次郎です。
集英社 (1997年07月04日)
宗次郎と志々雄の出会いが語られる16巻。 勝ったほうが正しいとかは無いと思う。 真実はあっても正解は無いのが世の中です。
集英社 (1997年10月03日)
志々雄編クライマックス! 志々雄と由美の愛には涙ものでした。 剣心がとどめを刺さずして志々雄の生命を止めるには最善の流れだったと思います。
集英社 (1997年12月04日)
新章突入! 剣心に周囲にかかり始める不可解な人誅。 それに対して剣心は、という今までとは少し違う形での物語り!
集英社 (1998年02月04日)
ついに十字傷について語られる日が来た、と気合を引き締め読んだ記憶があります。 連載の中で初めて自分のことで周りを巻き込む剣心と縁の心中は―?
集英社 (1998年05月01日)
この頃の和月先生の絵柄が一番好みです。 さらに言うならこの回想編の剣心が一番好みです。 過去を受け入れようとする薫の目に惹かれる20巻!
集英社 (1998年07月03日)
この巻あたりから薫が少女から女性になっていく感じがします。 ちょうどここで回想編も終了です。
集英社 (1998年09月02日)
弥彦の成長にはほんとに目を見張るものがあります。 その他左之VS戌亥。
集英社 (1998年11月04日)
剣心VS縁の巻。 他にも斎藤がかっこよくて仕方が無い。
集英社 (1999年02月04日)
次へと話を進めるためには飛ばすことのできない大事な繋ぎの巻だと。 蒼紫の決意と強さも読める! 薫の死に全てを閉じた剣心の先が気になってきますよ。
集英社 (1999年04月02日)
弥彦メインの25巻。 縁編では一番好きな巻です。 弥彦の成長や信念の強さは大人になっても見習いたいと思い続けています。
集英社 (1999年07月02日)
左之助メインの26巻。 左之助ファンにはぜひ読んでほしい一冊です!
集英社 (1999年09月03日)
四星との戦いと縁との再戦前半が収録されています。 四星との戦いはすごく良かった。 最後の見せ場的空気むんむんでしたが;
集英社 (1999年11月04日)
長かったるろ剣最終巻。 当時ジャンプとコミックス両方買っていたのを思い出します。 ラストはなんだか安心できる終わり方でした。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (1997年12月18日)
任天堂 (2006年04月20日)
げーむ。
3が出る、ということで慌ててDS買いました。 前作に比べるとストーリーの濃さとしては物足りなさを感じますがやっぱり泣きます。双子は本当に悲しかった。 10回以上したけどそれでも泣けます。
集英社 (1997年12月20日)
綺麗。 アニメるろ剣があまり好きじゃなかった僕ですが惚れ惚れしていました。
集英社 (1998年02月20日)
二冊目。「アニメオリジナルってどんなのだったけー?」という時の必需品笑
集英社 (1998年04月03日)
三冊目。時々古本屋で見かけて、自分も持っているにも関わらず買いたくなります。
任天堂 (1994年08月27日)
泣いた。 本当に泣きますコレ。 シナリオも凝ってるしキャラも楽しい。 ドラクエも好きなんですが、 RPGといえばコレしかないくらいに好きです。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
第1巻。 まだ幼い月が見れるのはこの巻だけかと。 なんか続きが気になるなぁ、と思わせる作品になってます!
集英社 (2004年07月02日)
南空好みです。(どうでもいい) いきなりLが拍子になってることに驚いていました。 登場人物の会話や駆け引きがおもしろい。
集英社 (2004年09月03日)
テニスシーンが見所だと思います。 よく試合しながらそんだけ考えれるよな、と関心。 字が多いのはもう諦めるしかないのか。
集英社 (2004年11月04日)
ミサミサ登場。 可愛い。可愛いんだけどどうしても好きになれない…。 僕押しの強い子苦手なんだよな…。
集英社 (2005年02月04日)
デスノートで一番おもしろかった巻はと聞かれればまずコレ。 デスノートさえなければ月は純粋に正義を願う人間として成長していたのでしょか。 そう思わせるほどにキラでない月は人間らしかった。
集英社 (2005年04月04日)
表紙の月がかっこいい。 月派ではないですが思わず眺めてしまうデスノート第6巻。 ヨツバ編終了の巻でもあります。 この辺が一番おもしろかったですね。 個人的感想ですが。
集英社 (2005年07月04日)
Lが負ける、ということで「次誰が出てくるんだろう」と考えていました。(次巻で出てきますが) Lが死んでしまってとても悲しかったですが、でもLらしかったかなぁ、と。
集英社 (2005年09月02日)
おもしろいことにはおもしろい。 第二章のほうがキャラの多いし濃いし、 一章とは好き嫌いがはっきりするかと。 強い興味を失ってもまだ気になって読んでしまうのは流石というべきか。
集英社 (2005年12月02日)
ほんとに絵が綺麗。 週刊なのに頑張るなぁ小畑さん。と考えながら読んでいました。 けどなんだか長くなりすぎて飽きてきました。 Lが死んで悲しいからなのかもしれない…
集英社 (2006年02月03日)
メロの顔に傷が。 それはそれでかっこよくなったかな…。 月は最初の理想を掲げていたころと思想が変わってきている気がする。 力を手に入れれば人は純粋に悪になれるというお話。
集英社 (2006年05月02日)
文字が多いですねー。 小畑さんの絵が美しいので読めますが、 もうこれいっそのこと小説のほうがわかりやすいんじゃないかと何度か考えた。 ストーリーはついにクライマックス! どうなるデスノート?
集英社 (2006年07月04日)
デスノート最終巻。 最後は個人的に少し残念でもありましたが、「主人公が悪」と見れる立場にあるストーリー上しょうがないかもしれません。 しかしそれを措いてもいい漫画でした。
集英社 (2006年10月13日)
公式ガイドブック。 四コマやキャラ診断などあり読み応えばっちり。 しかも発売全てに「13」「金曜日」にこだわっていたらしいです。 Lの本当の名前がわかるのも魅力! …結局Lも「ライト」なんですね。笑
西尾 維新 小畑 健
集英社 (2006年08月01日)
デスノートでしかも乙夜の大好きな西尾さんが書いた、いうことで即購入。 デスノートの雰囲気を壊さずしてあそこまで「西尾流」に変えてしまうのは流石の一言でした。 ただ上にも書いたとおり「西尾色」が強いので西尾さんが肌に合わない人は読みづらいかと思いました。
久織 ちまき
角川書店 (2005年04月26日)
アスラン視点の公式漫画、ということで購入。アニメを見ていない方には少しわかりづらいかも、と思いましたが絵も綺麗で 読みやすい一冊。
矢立 肇
角川書店 (2005年08月26日)
パトリックについての想いや己への懺悔、後悔を掬い上げてくれた議長の下へと就くことを決めるアスラン。 再び纏う赤服。 それはザフトとしてではなく己が信念を守り貫くため。 アスラン好き、そうでない方にも一度読んでみてほしい連載THE EDGE第2巻。
角川書店 (2005年12月22日)
ミーアがカラー! ついにかの有名な笑 朝のシーンに突入。 ハイネの死、カガリたちとの密会。 シンとステラの再会。議長への嫌疑。 それぞれがそれぞれの動きを見せ始める第3巻。全5巻中一番読み応えがありました!
角川書店 (2006年06月23日)
ステラの死がシンに与えたもの、 議長の世界、ミーアの世界、アスランの世界。人の数だけ世界があるなら僕の世界は、と考えさせられました。
角川書店 (2006年10月24日)
THE EDGE最終巻。 ミーアの最期が何度読んでも悲しい。 1巻から大分絵柄が変わりましたがこっちの方が好き。 アニメとは違う視点からだからなのか、シンへの見方が乙夜の中で変わりました。 シンも悩んで悔やんで生きてるんだなぁ…。っていうよりコーデ...
天野 明
集英社 (2007年03月12日)
短編集、ですかね。 面白いし、天野先生書下ろしイラストがいい! ただイラスト全てラフ画なのが気になる…。 正直に言うとあまり文体が好きじゃない…
集英社 (2007年03月02日)
いよいよ大空戦!という緊張感ある展開! 決意を固めたツナがかっこいい。 霧・雲・大空とボリュームたっぷり。 巻末漫画も楽しい。
集英社 (2007年01月04日)
衝撃の雨戦&霧戦! 九代目の謎の動きもあって続きが早く読みたくなる一冊!
集英社 (2006年10月04日)
嵐戦がメインの12巻。 最初のころと変化していく獄寺の強さがいい!
集英社 (2006年08月04日)
主人公サイドが個性的なら敵ももちろん個性的! 癖のあるメンバーだなぁ、と思いつつも バランス取れてるから不思議です。
集英社 (2006年06月02日)
黒曜編終わったと思ったら新章突入! 展開の速さには驚きですが、 飽きさせないのも天野クオリティー。(あ、)
集英社 (2006年04月04日)
超ver.のツナがかっこいい。 可愛いだけじゃない主人公になってきました。 骸の妖しさ(NOT誤字)にお姉さんは鼻血モノです。
骸さまー!!と叫びたくなります。 もう表紙からして犯罪ですよね。(待て) いきなりバトるのも変な感じだなぁと思いながら読んでましたが、それでもREBORN!には飽きることが無いと実感の8巻!
表紙だけでご飯3杯のディーノさん。 チビ獄寺出てきたり、とにかく楽しい第7巻!
びびび、ビアンキ結婚ー!?と驚いたりロンシャンが面白かったりテンポの速い第6巻! 表紙の二人が可愛いです。
雲雀さんついに表紙…! 星の王子の登場など、相変わらずのギャグっぷり。
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