新しい人間さん
河出書房新社 (2005年06月21日)
上田 閑照
岩波書店 (2002年11月15日)
藤田 正勝
岩波書店 (2007年03月20日)
西田 幾多郎 小坂 国継
講談社 (2006年09月08日)
Alfred North Whitehead
Free Press (1979年07月01日)
ライプニッツ Gottfried Wilhelm Leibniz
中央公論新社 (2005年01月)
ジル ドゥルーズ Gilles Deleuze
河出書房新社 (1998年10月)
ジャック デリダ Jacques Derrida
筑摩書房 (2002年01月)
河出書房新社 (1997年10月)
中沢 新一 ほぼ日刊イトイ新聞
東京糸井重里事務所 (2006年11月01日)
吉本 隆明
新潮社 (2004年11月)
吉本隆明の語ることばはゆったりとした雰囲気を含みつつも、 どこか心の奥をくすぐられるような感覚だった。 『○○とは?』といった表題と共に多くの事が語られている。 近年の著書は読みやすくなっているが、その中でも吉本隆明と付き合うのにこの本から始める...
中沢 新一
講談社 (2005年06月01日)
この本片手に東京散策。 普段はたんなるデートスポット、観光地、散歩道も 気がつけば縄文へと続く隠れた扉のありか。 縄文の生命力溢れる場所へ出かけたくなるような本でした。
岩波書店 (2005年06月16日)
理解できるほどの物知りではありません。 ですが、レーニンと言う人物の歴史的な姿、写真のイメージから少しばかり奥に入り込む事ができた気がします。 よく笑うレーニン。 そんな彼が考えた思想に少し感動しました。 彼の後ろにはヘーゲル、マルクスと二...
G.W.F. ヘーゲル G.W.F. Hegel
作品社 (1998年03月)
G.W.F. ヘーゲル Georg Wilhelm Friedrich Hegel
平凡社 (1997年07月)
G.W.F.ヘーゲル 樫山 欽四郎
平凡社 (1997年06月)
イマヌエル・カント 原 佑
平凡社 (2005年02月)
岩波書店 (1994年08月19日)
ヘーゲル 長谷川 宏
岩波書店 (1994年06月16日)
網野 善彦
講談社 (2000年11月10日)
日本エディタースクール出版部 (1997年01月)
平凡社 (1997年08月)
太田 光
集英社 (2006年08月12日)
“憲法九条を世界遺産に” 非常にユニークな発想だと思い、ついつい笑ってしまいました。 戦前戦後の分離されてしまった歴史の流れを宮沢賢治と言う一人の人物の生涯を通して考える試みにはビックリしました。 まだまだ大事な場としての九条を考える必要がある...
集英社 (2004年11月17日)
一番最初に読んだ中沢新一氏の著書。 未だに理解できない部分はあるものの、読んだ瞬間に何か漠然としたものに打ちのめされたにも関わらず、喜びの興奮の中にいるようだった。 歴史に関する本でもなく、 一人の人物の伝記でもない。 とても不思議な空間の広...
春秋社 (2006年09月)
講談社 (2004年02月11日)
講談社 (2003年06月11日)
講談社 (2003年01月10日)
講談社 (2002年06月10日)
講談社 (2002年01月10日)
集英社 (2002年05月02日)
光文社 (2006年03月14日)
筑摩書房 (2002年09月)
折口 信夫
講談社 (1991年11月05日)
みすず書房 (2006年03月)
平凡社 (1993年06月)
講談社 (2003年11月21日)
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