好きな本・CD・DVDを載せていきます。表紙やジャケットは気に入っているものを載せています。 コメントの無いところがあっても、面倒だからではない!!はず・・・(苦笑)
雄也さん
岡崎 大五
新潮社 (2007年11月)
JRの車内での時間つぶしのために買いました。 「ヘタリア」にハマってから、こういった系統の本が面白い・・(笑)
北尾 トロ
メディアファクトリー (2008年12月20日)
「ダ・ヴィンチ」でお馴染み北尾トロさんの本です。 巻末の久世番子さんの書き下ろしエッセイマンガに吹いた・・・。 分かるなぁ・・・。 内容も本好きさんには読んで欲しい内容ばかり。 2巻も期待しています(出るの・・・?)
結賀 さとる
角川グループパブリッシング (2008年12月26日)
初、結賀さとる作品です。 Asukaで読んでいて、キャラクターや話の素敵さに魅了されました。 今後はビーンズエースに移籍らしいですが、そちらでの新刊を待ちたいと思います。
巣田 祐里子
「ソラとアラシ」の続巻的な作品です。 版型も大きくなってパワーアップか?(笑) にしても、本誌の方でいつの間にシフトチェンジしたんだろう・・・。
Bahashishi
コロムビアミュージックエンタテインメント (2008年11月12日)
大好き、Bahashishiの新曲です。 優しさ溢れるとても素敵な1曲です。 是非とも聴いてみるべき!! どこか泣けます。
水谷 悠珠
一迅社 (2008年12月25日)
ゼロサムで連載している作品の中でトップクラスに好きな作品です。 やっとコミック発売しました。 アニメイトで買ったので、複製原画(?)が付いていました。ラッキー☆ 2人の運命やいかに!!
GARNET CROW
GIZA (2008年12月17日)
GARNET CROW の仁和寺での限定ライブDVDです。 前作も素敵でしたが、今回もそれに勝るとも劣らない素敵なライブでした。 屋外も素敵だなぁ。 世界遺産での厳かな雰囲気のライブ・・・。1回は行ってみたいなぁ。
堀田 きいち
スクウェア・エニックス (2007年10月22日)
何となく購入。 堀田きいちさんに癒され・・・☆
鎌谷 悠希
スクウェア・エニックス (2008年08月18日)
友人から譲り受けたアニメイト限定版のです。 コミックは借りてばっかりで持ってはいませんが、イラストは好きなんですよね。
佐原 ミズ 新海 誠
講談社 (2005年02月22日)
友人から譲り受けた「ほしのこえ」です。 大好きな佐原ミズ作品ですが、この作品も素敵で過ぎます。 なんて切ない・・・。 1巻で完結なのが惜しい作品です。 素敵な作品の絵が佐原ミズさんだと、感動倍増です。
桑原 水菜
マッグガーデン (2008年06月10日)
バイト中に表紙絵に惹かれて購入。 久々のマッグガーデン作品。 とりあえず、話が動くのは今後かな?
日丸屋 秀和
幻冬舎コミックス (2008年12月)
大好き「ヘタリア」の2巻特装版です。 自分で買いに行けるか分からなかったので、市内に行った友人に頼んで発売日に買ってきてもらいました。 感謝。 キラキラしている表紙や、書き下ろし小冊子に満足です。
大槻ケンヂと絶望少女達
キングレコード (2008年12月10日)
「さよなら絶望先生」の楽曲を歌っている大槻ケンヂの絶望先生アルバムです。 バージョン違いや完全新曲もあり、聴き応えのある1枚です。
孔 枝泳 佐原 ミズ
新潮社 (2008年12月09日)
何だこの感動作品・・・。 元々の話もいい話なんでしょうが、佐原ミズさんの絵が加わると凄まじいまでの破壊力に・・・。 初読の時、思わず涙が・・・。 友人にも感涙者続出です。
Tommy heavenly6
DefSTAR RECORDS(SME)(M) (2008年12月10日)
「ソウルイーター」の主題歌です。 観たことは無いですが・・・。 PVは「オズの魔法使い」チックな可愛らしい映像です。
城平 京
東京創元社 (1998年07月)
「スパイラル〜推理の絆〜」の原作者城平京さんの小説です。 「メルヘン」恐えぇ・・・。 城平さん、結構作品書いているんだから、もっと書籍化してくれないかなぁ・・・。
佐原 ミズ
新潮社 (2007年06月08日)
自分の回りでもファンが多い佐原ミズさんの作品です。 前々から欲しかったのですが、今日ついに決断です。 買ってよかったです。 どれも心温まるほのぼのとしつつも心を打つ話でした。 やっぱり佐原ミズさんは凄いです。
唐沢 千晶
白泉社 (2008年12月05日)
LaLaDX本誌で読んでいて、結構好きな作品だったので、購入。 これも恋愛ものなのかなぁ・・・? 明治ぐらいの舞台設定、好きです。
梨沙 さらち よみ
一迅社 (2008年11月20日)
「華鬼」の梨沙さんの新刊です。 相変わらず読みやすい文章です。 「華鬼」と同じようにインターネットでの限定小説もあるそうなので、そちらもちゃんと読まなきゃなぁ。
日日日
新風舎 (2005年08月)
購入です。 内容も面白かったのですが、それ以上に高橋葉介さんによる表紙に惚れ惚れです。 それだけでも感動ものなのに、まさかのダブルカバー仕様とか・・・。 どうしたらいいんでしょう(笑)
谷 瑞恵 with アシェンバート伯爵家
集英社 (2008年11月28日)
「伯爵と妖精」のファンブックです。 小説の内容やアニメの内容も色々と書かれていて読み応えあるファンブックです。 書き下ろしも多々有りです。
HERO
スクウェア・エニックス (2008年10月22日)
オンラインで連載されていたと言う「堀さんと宮村くん」の書籍化です。 うぅむ、見事な二重生活(違) シンプルなイラストと話ですが、自分はかなり好きです。 癒されます。以下続巻らしいので、楽しみにしています。
高山 しのぶ
一迅社 (2008年11月25日)
アニメイト限定版を購入。 「あまつき」に比べて世界観が掴みにくい感じが・・・。 仮想中国が舞台の話は好きなんですけどねぇ。 相変わらず色使いは素晴らしいです。 作品の舞台設定とイラストの色使いのピッタリ具合は神かと。
万城目 学 梶原 にき
幻冬舎コミックス (2008年11月22日)
本誌で何度か読んだことが有り、店で見かけたので購入。 面白いと思いましたが、未だに小説を読んだことが無いので、そちらも読まなきゃなぁ・・・。
香魚子 谷 瑞恵
集英社 (2008年11月25日)
「伯爵と妖精」のコミカライズ版です。 小説の挿絵も好きですが、香魚子のイラストも結構好きです。 シリーズの何処までコミック版が出るのか楽しみです。
鳩也 直
角川グループパブリッシング (2008年11月26日)
「とある空言〜」の鳩也さんの新刊です。 今回も同じような心のケアを題材にした作品です。 やっぱりこの方は精神面のコミックが上手だと思いました。
筑波 さくら
白泉社 (2008年11月14日)
結局文庫版コミック買っちゃいました(笑) 改めて読み直すと、初期の頃の絵は今と何となくタッチが違いますね。
UVERworld
SMR(SME)(M) (2008年11月19日)
勢いのある新曲です。 タイアップは「ガンダム ダブルオー」。1回ぐらいは曲に載った映像を見たいと思いながら、バイトの為に1回も見れず・・・。3パターンで増したが、どれにするかちょっと悩んだ末に結局「初回生産限定盤」に落ち着きました(笑)
梨木 香歩
新潮社 (2006年09月)
雑誌の紹介ページで見て興味。 死んだ友人が掛け軸からやってくる、と言う何とも不思議且つ温かみある作品でした。 1つ1つの話も短くて読みやすかったです。
妹尾 ゆふ子 ことき
幻冬舎 (2008年10月31日)
タイトルに惹かれて買ってみた作品です。 思った以上に内容は深かったような気がします。 完全に理解できていないところもあるので、また読み直そうかな・・・。
むつき らん
ラポート (2003年02月25日)
5年間探し続け、この度マーケットプレイスで無事に購入。入手を諦めていただけに嬉し過ぎる・・・。 巻末には「コミック・イラストロジー」に掲載されていた特集ページも収録されていたのでWで嬉しいです。
新風舎 (2006年09月05日)
未読。 中村佑介が表紙絵を手がけた作品を買うのは実は初めて。
新風舎 (2005年02月)
何かと話題の日日日さんの作品です。 読んでみたいと思っていたところ、出版社が倒産のために安価で入手できたので、購入。 自分よりも年下のときに書いた作品かぁ・・・。凄いな。
槻宮 杏
白泉社 (2008年11月05日)
LaLaDXで読んで好きになりました。 この話って、作者さんの絵自体が何だかキラキラしてますよね。
助野 嘉昭
集英社 (2008年11月04日)
ジャンプSQ連載作品の中で1番好きです。 絵も綺麗で、ストーリーの作り方も面白いです。ギャグとシリアスのバランスもちょうど良く、今後の連載がとても楽しみな作品です。
畠中 恵
講談社 (2008年10月21日)
表紙絵の可愛さに思わず衝動買い。 話も読みやすくてほのぼのしました。感情移入ではないですが、登場人物のような人たちに憧れを覚えました。こんな友人付き合いをしてみたいな。 明治を舞台にした話って、何でこんなに面白いんだろう・・・。
脚本 神永学 演出 黒川竹春
文芸社 (2008年10月18日)
未視聴。2008年頭にあった舞台を収録したDVDがメインのDVD BOOKです。本自体は分厚いですが、台本(セリフ集)みたいな感じです。また時間のある時にゆっくりと見たいです。
坂木 司
東京創元社 (2006年02月23日)
「引きこもり探偵」3部作の1作目です。 探偵なのに引きこもり、安楽椅子探偵的な・・・? と思っていたら何ともアクティブな助手がいたものです(笑)
関ジャニ∞(エイト)
インペリアルレコード (2008年10月29日)
関ジャニ∞の久々に自分的ヒット曲です。この曲の勢いとノリの良さが関ジャニ∞です。 DVDのライブ映像もカッコイイ・・・。
livetune feat.初音ミク
ビクターエンタテインメント (2008年08月27日)
気がついたら借りてきてしまっていたCDです。 ニコニコ動画で初音ミク曲はちょこちょこ知ってはいましたが、こんなにも歌えるものなんですね。ボーカロイドって凄いです・・・。このCDを借り手から、今まで以上に色々なボーカロイド曲をネットで探す日々(笑)
NEWS NEWS
ジャニーズ・エンタテイメント (2008年10月01日)
CMでよく聞くので借りてきました。この曲を聴いていると、メインの歌よりもサビの辺りの合いの手を入れたくなってくる不思議(笑)WowWow・・・。
GIZA(J)(M) (2008年10月22日)
借りてきました。何となくですが、前作よりも歌いにくい感じがします。今回のタイアップは「劇場版 北斗の拳」だとか。最近のGARNET CROW のタイアップって何か凄いな・・・。濃ゆい・・・(笑) いや、好きですが。
神谷浩史 大森貴弘
アニプレックス (2008年10月22日)
買いました!!! 作品は勿論大好きなのですが、数々の素晴らしい特典・・・。自分の中で、「買わずにどうする?」な1人バトルが行われていました。話の暖かさや絵の持つ温もり、癒されたり、ドキドキする音楽、どれをとっても素晴らし過ぎる作品です。等身大ニャ...
三木 笙子
東京創元社 (2008年08月)
ブログを巡っていたところ、ある方のところで紹介されていて、それを見た自分も思わず衝動買い。表紙絵に凄くセンスがあると思うんだ(笑)でも、それ以上にタイトルの付け方が素敵ですよね。 内容は短編集みたいな感じで纏められており、1つ1つのまとまりは短めな...
久米田 康治
講談社 (2008年10月17日)
OP映像に本気で驚きました。ニコニコ動画対策・・・?(笑) アニメ製作会社の本気って凄いな・・・。
谷 瑞恵 高星 麻子
集英社 (2004年03月03日)
夜中にアニメを見たので1巻だけ買ってみたら、いつの間にか全巻購入とか、シャレにならないことをしてしまったり。今まで余り読んでいなかった分野だったのですが、思ったよりも読みやすくて面白かったです。1巻から「この2人、早く結婚しちゃいなよ」と思い続け...
東野 圭吾
文藝春秋 (2008年08月05日)
何が「献身」なのかと思いきや、読了後に「こう言う事か!!」と言う感じの話でした。1冊で1話の長編も好きですが、1冊で数話の短編集的な書き方のほうが「ガリレオ」シリーズは好きかもです。
島谷ひとみ 山本成美
エイベックス・トラックス (2001年06月27日)
「Fantasista」と「市場に行こう」の2曲がお気に入り曲です。ラテンっぽい感じが何とも。
島谷ひとみ 島谷ひとみ
エイベックス・トラックス (2004年09月01日)
表題曲「追憶+LOVE LETTER」本気で大好きです!!!
丸田 潔
永岡書店 (2008年08月10日)
読み物としても面白いです。ただ、女性視点なのが、役立ち度に関係するかと。 コレの通りに行動したらお金貯まるかな・・・。まぁ、自分の場合は本を控えなきゃですね(苦笑)
上田 信舟
一迅社 (2003年02月25日)
ZERO−SUM本誌で新連載の「彩の神」を読んでから、過去作のこれも何だか読みたくなってしまい、1〜6巻をまとめて取り寄せました。終わり方が慌ててたよう泣きもしますが、好きな話でした。 学園ミステリーはこういうのを言うのか。なるほど。
群 ようこ
幻冬舎 (2008年08月)
うっかり衝動買い。
高世 えり子
文藝春秋 (2008年08月22日)
新聞広告でちょこちょこ目にしていたので買ってみました。理系の人はこういう感じなのか・・・(笑) ガッツリ理系!!!という内容でもないので、息抜きをしたい時に読んでみるのにいいです。魚型延長コード・・・(笑)
よしたに
中経出版 (2008年09月27日)
「オタリーマン」シリーズを買っているので、その流れで買ってみました。 個人的に1番ツボだったのは「ハニカム構造」でした(家族で爆笑)
央己 あゆり
朝日新聞出版 (2008年02月)
結構探していて、やっと手に入れれました(9月にですが)何処がと言うわけではなく、何となく雰囲気の好きな作品です。
GIZA(J)(M) (2008年08月13日)
この曲、GARNET CROW の曲の中でもかなり好きです。思わず口ずさみたくなります。 にしても、これがゴルゴとは・・・。吃驚でした。
ALI PROJECT
Tokuma Japan Communications CO.,LTD(TK)(M) (2008年08月27日)
ガッツリとオリジナル色を出したALI PROJECT らしい曲が沢山のアルバムです。 1曲目の「神曲」と6曲目の「禁書」が今回のアルバムでのお気に入り曲です。
TVサントラ
Aniplex Inc.(SME)(M) (2008年09月24日)
アニメ「夏目友人帳」のサウンドトラックです。優しいくれゆったりとした音楽に癒されます。ちょっと田舎の夏みたいな感じでほのぼのできます。 夏目のキャラクターソングもいい感じです。
上大岡 トメ
きっぱり!です。これもさっと読めますが、何だか自分が変わったような気になれます。
ボンボヤージュ
ゴマブックス (2008年07月02日)
ボンボヤージュさんの旅行本第2弾です。今回は表題の「富士山」ほか、魚市場やフィットネスなど、色々な物をテーマに描かれています。 今回の本も笑い有り、感動有り(?)で面白いです。スタッフさんも漫画中に登場。
スッキリ!出来るための本です。軽く読める割には気分が楽になれます。
アンジェラ・アキ
ERJ(SME)(M) (2008年09月17日)
「合唱コンクール課題曲」や「みんなのうた」に選ばれた新曲です。課題曲やみんなのうたの割に 歌いにくい気がするのは自分だけでしょうか・・・。 15歳のときの手紙、自分なら絶対に読めません(笑)
天乃タカ
ソフトバンククリエイティブ (2006年12月12日)
雑誌の紹介で見て、面白そうだと思ったので、まとめ買い。 貸本屋さんと鬼(でいいのかな)の少年の話です。雰囲気としては「蟲師」のような温かみある不思議な感じの話でした。5巻で完結しましたが、もう少し続きが読みたかったなぁ。
SMR(SME)(M) (2008年09月10日)
UVERworldの久々のバラード曲です。タイアップは無かったと思いますが、今作も売れましたねぇ(笑) どんどん人気になってきているので、嬉しいです。 UVERworldはアップテンポなのも勿論好きなのですが、バラード曲も素敵だと思います。
宇佐 悠一郎
集英社 (2008年07月04日)
最初は読み飛ばしていたのですが、後々になって面白さに気付いた作品です。自分は吹奏楽部だったとか言うわけではないのですが、今まであまりなかった感じの作品なので、今後も楽しみです。
ゴマブックス (2007年09月18日)
イラストレーターのボンボヤージュさんがイタリア旅行に行った時のことを描かれたエッセイ本です。値段が若干高いような気もしますが、私がイタリア好きで、かつ、この本がオールカラーなので、そこはいいかと(笑) 読みやすいですし面白いのでオススメです。旅行に...
木下 祥 田倉 トヲル
中央公論新社 (2008年07月)
ほぼ表紙買いでしたが、当たりだったと思います。 文章も読みやすく、分かりやすかったので、どんどんと読み進めていくことが出来ました。 続編出て欲しいですが、動でしょうか、中央公論新社さま?(笑)
Bahashishi Bahashishi
Aer-born (2006年05月24日)
安くなっていた&Bahashishiが好きなので購入してみました。 1曲目の「月の呼吸」、感涙もの・・・。 やっぱり、Bahashishi、好きです。
水野 英多
スクウェア・エニックス (2008年08月22日)
水野英多さんの3冊目の画集です。 今回のは「スパイラル・アライヴ」のカラー絵を中心に、「スパイラル」本編や描き下ろしが収録されている感じです。 何だか、改めて「あぁ、もう終わっちゃったんだ・・・」と思ってしまい、物悲しくなってしまいました。またコ...
砧 菜々
エンターブレイン (2008年09月01日)
願いを叶える不思議な帽子を扱う帽子屋さんの話です。 話も読みやすく絵も綺麗ですが、2巻って出るの・・・? 個人的にはもっと読みたいと想うコミックです。 そして、この本はビーズログ・・・。でも、そんな感じでなかったけどなぁ・・・。
中孝介
ERJ(SME)(M) (2008年09月03日)
アニメ「夏目友人帳」のエンディング曲です。 ゆったりとしたリズムに漂うように流れる切なさを含んだ歌詞が何だか泣ける・・・。 この曲もエンディング映像が頭の中で回る・・・(苦笑) 楽しさゆえの寂しさみたいなのを感じて、じんわりします。えぇ曲や・・・(泣)
喜多修平
Aniplex Inc.(SME)(M) (2008年08月27日)
アニメ「夏目友人帳」のオープニング曲です。 とにかく、「爽やかっ!!!」な印象の曲です。でも、ちょこちょこ見え隠れする切なさも何とも・・・。 久々に自分でも歌えそうな音程の男性ボーカル曲です。 アニメを見まくっているせいで(本放送やらビデオやら)...
月山 可也 伊賀 大晃
講談社 (2006年08月17日)
最新刊(08年8月23日現在)まで3日で買い集めました。 前々から気になっていたのですが、ふと、「買おう」と思い、大人買い。 ちょこちょこ本誌で読んでいた回もあったのですが、飛ばし飛ばしだったので、コミックで話が全部繋がったことで、より面白さが増し...
K・春香
幻冬舎コミックス (2008年07月)
「ファンロード」に連載中のコーナーが1冊の本にまとまりました。やっぱり1冊に1回のコーナーよりも、1冊の本、である方が読みやすいです。わたしも趣味で絵を描いているのですが、勉強になります。 上達したいなぁ。
菅野よう子
JVCエンタテインメント (2008年06月04日)
アニメは見ていない(見れていない)のですが、いい曲ぞろいだと思いました。 「マクロスF」って、本当に全てを注ぎ込んでいるアニメなんだと思いました。
増田 こうすけ
集英社 (2008年05月02日)
とにもかくにも、色々と濃い内容でした。
谷治正孝
昭文社 (2007年12月03日)
凄く面白かったです。 「地図帳」ではあるんですが、ほぼカラーページですし、コラム的な情報も沢山。もちろん、地図もちゃんと見やすい。 さらに、世界遺産リストなども載っていて教養教材としても、かなりいいと思います。 「ちちんぷいぷい」で照会されている...
ランカ・リー=中島愛 ランカ・リー=中島愛
JVCエンタテインメント (2008年06月25日)
部活の友人(「ダイヤモンドクレバス」とは別の)が歌っていて別の意味で衝撃。 ある意味トラウマ物になるほどのインパクトが・・・。 キラッ☆ ってことで、はい。
椎橋 寛
集英社 (2008年08月04日)
自分が購入後、各所で売り切れているのを見かけて驚き。売れてるんだ、と言う印象でした。 妖怪物の話ですが、絵がすっきりしていて読みやすいです。 筆ペンで描いたような絵もちょこちょこあって、いい味が出てると思います。 結構、首無好きです(笑)
辻田 りり子
白泉社 (2008年08月05日)
辻田りり子の初コミックス。 LaLaやLaLaDXで何度か見かけたことがあり、本屋で店出し前のがレジ前に積まれているのを見かけて思わず購入。 途中の数話しか読んだことが無かったのですが、コミックで1話から通して読んで、設定などに納得。 確かに人間...
JVCエンタテインメント (2008年07月30日)
重厚感とリズムが流石のALI PROJECTだと思います。 アルバム発売前の先行シングル。掴みはバッチリですね(笑) 結構なヘビロテ。
シェリル・ノーム starring May’n
JVCエンタテインメント (2008年05月07日)
部活の友人がカラオケで歌っていてあまりの上手さに衝撃でした。 いわゆる「アニソン」に留まらない何かを感じる歌に思います。
DOES
KRE(SME)(M) (2008年06月18日)
「銀魂」のオープニングソングです。 骨太なロックでカッコイイです。 それにしても、この方らの歌じゃないと高杉はオープニング映像には出てこないんだろうか・・・(笑)
いきものがかり
ERJ(SME)(M) (2008年07月09日)
アップテンポで歌う、応援歌のような、切なさを叫んでいるような、そんな歌です。 自分の中で、いきものがかりでは「青春ライン」と双璧をなして好きな曲です。
武凪 知
スクウェア・エニックス (2008年07月22日)
ガンガンでの4コマから本誌デビューした作家さんのコミックです。 高校を舞台としたゆるっ、とした学園ギャグ本です。 爆笑の度合いは少ないのですが、全体を通しての雰囲気がすきです。 それにしても、この方の作品、他の何処かで見たことがあるような・・・。
堀田 きいち スクウェア・エニックス
スクウェア・エニックス (2008年06月21日)
ガンガンの人気作家さんらが集まって「王子」をテーマに描いたアンソロジーです。 どの話も心が温かくなるようなほのぼのとしたものが多く癒されました(笑) 堀田きいちさんの作品、やっぱり素敵だなぁ。
ほしの総明
マッグガーデン (2008年07月10日)
同タイトルのゲームが原作のコミカライズ版です。 原作ゲームはしたことが無いですが、このコミックとホームページで何となくの流れは掴めました。 絵柄が好みだったので出先で購入したのですが、後日、アニメイト限定版があると知りショック・・・(泣) 限定カバ...
ふじつか 雪
白泉社 (2008年07月05日)
ふじつか雪さんの久々のコミックです。 同タイトル作品を含む短編集なのですが、どの作品も切ない恋がテーマになっているようです。 この方の描く少年少女(青年とかも)はどうしてこんなにも眩しいんでしょうか・・・。 笑いの中にもほろりとしたものがあります。
七海 慎吾
スクウェア・エニックス (2006年03月27日)
友人が要らなくなったというので、安く譲ってもらいました。 以前に借りて全編を読んだのですが、改めて読み直すとより話の奥まで読み込めた気がします。 精霊と人間を題材にした近未来ファンタジー。
空知 英秋
今巻もぶっ飛びまくりさがたまりません(笑) ただ、ジャンプSQに連載されていたものの再録な感じなのがちょっと物足りなさを感じたり。
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