革命のライオン (小説フランス革命 1)についてのAriaさんのレビュー
レビューは書きなぐりなので、おかしな日本語満載です(・ー・)
本
/ 集英社
/ 272ページ
/ 2008年11月26日発売
レビュー by Ariaさん
日本の小説
読み終わった
読了日 : 2009年11月08日
登録日: 2009年11月08日
2009-11-08T21:10:12+09:00
面白かった!
三部会の招集からバスティーユ襲撃の直前まで。
主な登場人物は、ネッケル、ミラボー、ロベスピエール。
それぞれの立場からの描写で革命に向かうフランスの姿が描かれています。
フランス革命周辺の知識って、
1.歴史の授業
2.ベルばら
3.藤本ひとみ
くらいでかなり偏ってるので、なんだか新鮮で面白かったです。
シリーズになってるみたいなので、続けて読みたいです。
ただ、なぜか前半文章が読みづらかったです。
文章の癖? とも思うけど、この人のほかの作品ではあまり意識しなかったんだけどなー。
レビュー登録日 : 2009年11月08日
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