読んで、見て、聞いて。泣いて笑って、大事で愛しい。
よりなさん
恩田 陸
河出書房新社 (2009年01月23日)
正直読了後に何か残るもの、ってのがあまりないんだけど。こういうのこそ、たまに読み返したくなるんだよなぁ・・と思う。
辻村 深月
文藝春秋 (2008年12月)
どこか懐かしい、と思ってしまった自分にゾッとした。でも必ず、どこか覚えがある感覚だよな・・と思う。 名前探しの放課後、の時も思ったけど読了して全部わかった今だからこそ、もう一度読み直したい。
前野智昭 あおきえい
角川エンタテインメント (2008年12月26日)
講談社 (2008年10月24日)
成海璃子.小出恵介 荻島達也
メディアファクトリー (2007年12月07日)
原作も好きだったがこれは文句なしの5つ星。話の展開としては割とオーソドックスというか見えやすいと思う。しかし久しぶりにおお泣きしました。きれいで、ただひたすらに優しい。
多部未華子 恩田陸 長澤雅彦
ハピネット (2006年09月15日)
結構こういうのって後日談、とかはあるけど「準備」って珍しいんじゃないかな、って思う。準備、だけれど本編後に見ると思わずにやり。 やはり1人1人、歩行祭が特別な行事なんだなぁ、ってのが伝わってじんわりしました。
多部未華子 長澤雅彦 長澤雅彦
ハピネット・ピクチャーズ (2007年02月23日)
原作も良かったが映画もすきだなー。 しかしもう少し長くてもよかった。 ただ歩く、それが何でこんなに特別に見えるんだろう。80キロ何て私にとっては途方もない距離でまったく想像がつかない。実際にこんな行事があったらきっといろいろ文句言っちゃいそうだけ...
玉木宏 市川拓司 新城毅彦
エイベックス・マーケティング (2007年03月16日)
うーん、良かったんだけどどこか抜けきらない。 っていっても最後泣いたんですけどね・・!笑。 そしてあおいちゃんがとんでもなく可愛い・・笑
有川 浩
アスキーメディアワークス (2008年04月)
大沢たかお 成島出
ジェネオン エンタテインメント (2008年06月04日)
FLOW
KRE(SME)(M) (2008年03月19日)
FLOWっていいよなぁーと改めて思うアルバム。 前回のベストも結構好きだったけど。こっちはまた一段といいです。どの曲もすきだー。
羽海野 チカ
白泉社 (2008年02月22日)
鎌谷 悠希
スクウェア・エニックス (2004年11月27日)
久しぶりにジャケ買い。ありそうでなかった忍者漫画。今3巻まで買ったけれど凄いいいとこで終わってて早く続き買わなきゃーと思っています。帷先生が好きすぎる。
朴ロ美 川瀬敏文
ポニーキャニオン (2008年01月25日)
岡本信彦
アニプレックス (2008年04月23日)
eufonius/菊地創/riya
frequency⇒e (2007年01月31日)
Key Sounds Label (2007年10月26日)
eufonius
Lantis(K)(M) (2007年12月19日)
Lantis (2008年01月23日)
柴咲コウ 柴咲コウ
ユニバーサルJ (2007年04月25日)
「喜々」「Invitation」「影」がたまらなく好き。
講談社 (2007年12月21日)
辻村作品はいつも最後の章でないてしまう。決して明るい話ではない。だけれど最後はああ、良かったなぁ、って。愛しいなぁ、って思う。 あと今回は今まで辻村作品読んできた人にはにやり、なあの人とかあの人とか・・いっぱいでにやにや。最後の最後で出てきた名前...
RADWIMPS
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) (2008年01月23日)
上野樹里
アミューズソフトエンタテインメント (2008年05月09日)
植田佳奈 佐藤竜雄
バンダイビジュアル (2008年03月25日)
講談社 (2005年05月10日)
どうしたら彼は救われるのかな、ってそればかり考えていた。最後の最後まで、愛しくて辛くて切なくて。でもラスト、数ページで泣いた。幸せはこういうのを言うんだ、って言ってもいいよね。
三浦 しをん
新潮社 (2006年09月21日)
2006/12/07読了。正月になると読みたくなる・・笑。年末と、年始と。駅伝の前後に読みたいです。というわけでそろそろまた再読しようかな笑。
双葉社 (2007年11月)
風が強く〜の時も思ったけどしをんさんの小説はきっかけなのかな、と思う。誰もが名前は知っていても、深いところは知らない文楽。加えて文楽、ってだけで何だか敷居高そうな〜?と思いがちですが。でもそれをこの小説では物凄く身近に感じさせてくれた。読了後、今...
中原麻衣 石原立也
ポニーキャニオン (2007年12月19日)
メディアワークス (2007年11月)
海堂 尊
講談社 (2007年09月21日)
おんもしろかった・・!バチスタも結構波に乗って早く読了してたけどこれは・・本当一気読みしました。シリーズ読んでる人には出てくる登場人物に思わずにやりとする、はず笑。 1988年、との事で約20年前のお話ですが・・医療もあらゆる面で変わっていってるなぁ、...
西尾 維新 TAGRO
講談社 (2007年10月10日)
あさの あつこ
幻冬舎 (2007年06月)
よかった。走るような速さで読み終えた。 け、ど。釈然としないものが読了後に残ってしまうのは・・「一瞬の風になれ」がどうしても頭をちらついていたのでランナー、という言葉に物凄く先入観がついていたせいだと思います。 きっとこれは陸上も何だけどそれだけ...
講談社 (2004年08月06日)
あの子が最後にちらりと気付いて、繋がった最後の1つに、思わず涙がでた。 良かった。好きだ。もう、本当最後はこれに尽きます・・。
講談社 (2004年07月06日)
講談社 (2004年06月08日)
RADWIMPS RADWIMPS
EMIミュージック・ジャパン (2006年12月06日)
EMIミュージック・ジャパン (2006年02月15日)
NEW TRAXX (2005年03月08日)
NEW TRAXX (2003年07月02日)
毎日新聞社 (2007年07月20日)
野球が主題の短編集。どの話も短いながらぎゅっと野球への想いが詰まっててじぃんとくる。 「驟雨の後に」と「ランニング」「東藤倉商店街」がすき。野球が大好きでたまらない、そんな想いが強く強く胸を打ちます。野球って、いいなぁ。
メディアワークス (2005年06月)
高里 椎奈
講談社 (2007年08月07日)
櫻井孝宏.田中理恵.藤田淑子.塩屋浩三.竹本英史.日比愛子 中村健治
角川エンタテインメント (2007年10月26日)
ニュータイプ
角川書店 (2007年09月)
山崎 峰水
角川書店 (2002年11月)
矢崎広 平井久司 鈴木利正
キングレコード (2007年08月08日)
斎賀みつき .杉田智和 ヤマサキオサム
アニプレックス (2007年10月03日)
メディアワークス (2007年06月)
中田譲治 アレクサンドル・デュマ 前田真宏
メディアファクトリー (2006年01月25日)
中田譲治 前田真宏 前田真宏
メディアファクトリー (2005年02月25日)
櫻井孝宏 橋本敬史 中村健治
アスミック (2006年07月07日)
大詰めで大泣きした・・。薬売りが格好よすぎる。大好き。
新潮社 (2006年09月28日)
図書館内乱と軽くリンクしてますが。 こっちを先に読んでおいたほうがよかったなー、という感じ。軽く先入観が入ってたのがいまいちよくなかったみたい。 考えさせられるし、気付いて、思うところが多々ある。けど、そんな中でもああ、いいな、って思う。こういう...
メディアワークス (2007年02月)
図書館シリーズ3作目。 「王子様」の反応に思わずこっちがじたばたしてしまう笑。 思わず徽章の話で泣きそうになったし郁が出てった時も同じタイミングで泣きそうになった。 皆皆、愛しいなぁ・・!
メディアワークス (2006年09月11日)
図書館シリーズ2作目。 題名どおり今回は図書館の内側の話が多いかな? 戦争に続きついつい時間を忘れて黙々と読んでしまった・・笑。 笑う正論と情報屋にきゅんとする巻でした笑。
メディアワークス (2006年02月)
読む前は何故か子供が主役で図書館で本を巡って何かあるんだと思ってました・・・笑。そしてもうちょいどたばた系かと思ってた。 でも実際読んだら全然違ったわ!もー、ツボです。久しぶりに時間忘れて一気に読んだ。分厚いから時間かかるかな〜と思ったら1日で読...
集英社 (2000年07月05日)
相対評価と絶対評価の行に惹きこまれ、た笑。 読み終えて、すっとした気分になって改めて表紙を見てその題名に驚く。 「ネバーランド」どうしてそんな題名が思いつけるのか・・!
水樹奈々 藤間仁
キングレコード (2007年04月18日)
格好いいなぁ・・!2曲目の「Heart-shaped chant」が好き過ぎる。
角川書店 (2007年02月)
短編。雑誌で紹介されてて、表題作のクジラの彼、の台詞が一部載っていて惹かれて、読んでみた。 うう〜〜良かった。ほとんどの編で泣いた。うう・・素敵過ぎる。好きすぎる。ベタ甘だ〜。珍しくどの短編も好き、な本。 ぬあー。有川さんの他の本も読みたいっっ!
宝島社 (2007年04月07日)
「ナイチンゲールの沈黙」と時間軸が一緒。でも正直前作よりこっちの方が好きだ。スピード感に緊張するし単純に読んでいて面白い。ジェネラルが本当に格好よすぎる。
ヨミノ アツロ
角川書店 (2007年06月26日)
村上 春樹
新潮社 (2002年02月)
高橋ナツコ 嵯峨敏
キングレコード (2007年07月25日)
黒田洋介 水島努
アニプレックス (2007年06月27日)
上野樹里 二ノ宮知子
アミューズソフトエンタテインメント (2007年05月25日)
吉田玲子 追崎史敏
Happinet(SB)(D) (2007年07月27日)
新潮社 (2007年05月)
川澄綾子 島村秀一 カサヰケンイチ
角川エンタテインメント (2007年04月13日)
福山潤 酒井ミキオ
ビクターエンタテインメント (2007年05月23日)
角川書店 (2007年06月08日)
岩佐 まもる 木村 貴弘
角川書店 (2007年04月28日)
よしもと ばなな
文藝春秋 (2006年07月)
YUI YUI
ソニーミュージックエンタテインメント (2007年04月04日)
ずっとエンドレスで再生してる。どれも凄く好きな曲ばかり。中でもお気に入りは「How crazy」
真保 裕一
新潮社 (2007年01月19日)
冒頭からぐいぐい引っ張られて面白い・・!と一気に読んだんだけど。 抜け切らないのは何でだろう。あんだけ面白く読んでいて、最後にふっと、何かがぬけるような。あれ?みたいな読了感でした。
西尾 維新
講談社 (2007年03月23日)
久しぶりなりすかです。次で最終巻だそうで結構話が進むんですが。面白かった・・!最初から最後まで楽しく読ませていただきました。鍵やきずなに、ニヤリ。
角川書店 (2007年03月23日)
学園編。今までの台詞とか載ってていろんな場面を思い出して懐かしいなーと思う。それに加えて各キャラクターが喋ってるみたいに書かれてあって、読んでてついにやけてしまったり・・楽しいです笑。ゼロ編同様ポスター裏も魅力的。
ラスト4ページににんまり。 あと、付録ポスター。表は表紙絵なんですが裏に設定資料、というか画があるので。それにも注目です。
ドラマ C.C.(ゆかな)
ビクターエンタテインメント (2007年04月25日)
講談社 (2007年01月12日)
新潮社 (2007年03月)
短編集。いくつか読んだ事があるのがありました。 面白い、けど怖い。面白さにどんどん惹き込まれて夢中で頁を捲るのだけど、時折話の中にどこか不気味なものが隠れていてそれに触れた時、つい後ろを振り返って何かを確認したくなる。でも怖いんだけど、面白い。 ...
森 博嗣
講談社 (1999年05月10日)
高屋 奈月
白泉社 (2007年03月19日)
いよいよ最終巻。ラストだし感動だよなぁ、泣くよなぁ、と思ってたらハッピーエンドすぎるハッピーエンドについ笑ってしまった。いいなぁ、皆の幸せに嬉しくなる・・笑。でもラストのラストでやっぱり少し泣いたんですけど、ね!苦笑。皆が、凄く好きだ。いつかまた...
講談社 (1998年10月07日)
講談社 (2005年11月08日)
よかった。何かこんな風にしか言えないのがあれだけど、でも、よかった。 主人公理帆子に少しだけ共感。ああ、わかるな、というくらいなものだけどそれでもそれが、凄く凄くリアルで、辛いな、と思う。でも最後は温かさでいっぱいになった。出会えてよかった一冊。
バッテリー番外編。瑞垣視点。 あの試合を、あの一瞬の息が詰まるほどの真剣さを、緊張感を、ドキドキを。 もう一度読めて嬉しかった。 読んでいて、涙がでて、彼らが凄く愛しいと思った。 実は読んだ事は読んだけど持っていないので是非もう早く買いたいと思う笑。
講談社 (2006年04月07日)
面白かったです。深い。 罪の重さ、罰の重さ。いろんなハカリがあって。 「ぼく」は彼なりのスケールではかって、答えをだす。 凄く考える。力の、使い道。罰の量り方。いろんな重さがあるのだ。 ちょっと泣いて。好きだなって思った。 私、この本が、凄く好きだ。
ソニー・ミュージックレコーズ (2006年02月22日)
「Swing of lie」「LIFE」「Just my way」「I know」が特に好き。あ、でも聴けば聴くほど凄くいいなぁってのめりこんでいく。どんだけ聴いても飽きないなぁ。好きだ・・!
佐藤 多佳子
講談社 (2006年10月25日)
泣いた。たった1つの道。自分で勝ち取るその道と、4人と部員達みんなと、先生と、先輩と。ずっとずっと何代も遡った選手達と繋げる、バトンとが、とても強くて、輝いていてどっぷりと最後の最後まで、この世界に浸かっていた。頑張れって思いながらどこか、羨まし...
講談社 (2006年08月26日)
妙にリアルな、何かがある。私はあまり走るのが得意じゃなくて学校の体育くらいでしか、走った!って感じのはないんだけど・・。 いいなぁ、こんな風に走ってみたいと思った。 走りはじめた瞬間からの一瞬は、凄く特別なんだろうな、と思う。走りたい。
玉木宏 森元康介
エイベックス・トラックス (2006年04月26日)
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