きみのカケラ 8 (少年サンデーコミックス)についての空猫さんのレビュー
マンガ
/ 小学館
/ 192ページ
/ 2010年01月18日発売
レビュー by 空猫さん
漫画
読み終わった
読了日 : 2010年01月23日
登録日: 2010年01月23日
2010-01-23T22:14:28+09:00
悲しい世界に生まれた子どもたち。
希望を捨てた大人たちにはない未来を信じる子どもたち。
冒険から1年以上たち、急速に成長した少女と少年の顔つきもとても印象的です。
このままじゃいけない、でもどうしようもない、でも…そんな啓発を含むストーリーは読んでいてとても心にズシンときます。
私も、あの子どもたちのように、まだまだ希望を捨てない未来を捨てたくない目線になります。
早く終わりが読みたい。とても気になる。やっぱり好きだ。
レビュー登録日 : 2010年01月23日
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