。*゜natalie book゜*»
一冊の素晴らしい本との出会いは、10人の人との出会いに匹敵する
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夜明けの街で (角川文庫)
東野 圭吾 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年07月24日
友人から借りました。 有美子さん…怖い。 渡部の友人、新谷さんの言葉いちいち名言でした。
恋なんて贅沢が私に落ちてくるのだろうか? (宝島社文庫)
中居 真麻 / 宝島社 / 2012年02月07日
同年代の青子に興味があって、尚且つタイトルにひどく共感してしまって、読んでみた。 青子はほぼ自分自身なのかと思うく...
レインツリーの国 (新潮文庫)
有川 浩 / 新潮社 / 2009年06月27日
聴覚障害のあるひとみと健聴者の伸の恋愛小説。 聴覚障害って、良く分からなかったけど、その中でも違いがあったり、知らない...
マイ・ブルー・ヘブン 東京バンドワゴン (東京バンドワゴン) (集英社文庫 し)
小路 幸也 / 集英社 / 2011年04月20日
東京バンドワゴンシリーズの番外編。 サチさんが勘一の妻になったいきさつが良く分かります。 やっぱり堀田家に関わった人は...
悪人(下) (朝日文庫)
吉田 修一 / 朝日新聞出版 / 2009年11月06日
もう切なくて泣けてきた。ただ愛したくて愛されたかっただけなのに、 色んな偶然が重なって最悪な結末になってしまって、心が...
アー・ユー・テディ? (PHP文芸文庫)
加藤 実秋 / PHP研究所 / 2010年10月13日
モップガール、インディゴシリーズの加藤実秋サンの作品。 読んでると非現実的だけど、こういう話しは力まず読める。
ホワイトクロウ (インディゴの夜) (創元推理文庫)
加藤 実秋 / 東京創元社 / 2010年02月10日
インディゴシリーズ第三弾。視点が変わったのが、ちょこっと違和感でしたが、最後の章で晶サン視点に戻った時にちょっと嬉し...






