ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

はたけの隠し本棚(はたけ次郎) > 読み終わった


矢印

はたけの隠し本棚»

読んだ活字・漫画・資料の記録媒体 たまに感想を呟くだけの気儘さ ジャンルはあまり定まっていない 好き勝手に読みたい派

はたけ次郎さん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
347
レビュー数:
145件»
/ レビュー率: 41.8%
コメントされた数:
2件
お気に入りしたレビュー:
86件»
お気に入りされたレビュー:
6件»
フォローしている:
26人»
フォローされている:
13人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ

タグ

まだタグがありません。
砂の覇王〈3〉―流血女神伝 (コバルト文庫)
砂の覇王〈3〉―流血女神伝 (コバルト文庫)

須賀 しのぶ / 集英社 / 2000年11月01日

冤罪の嫌疑が晴れるも次は”小姓”となる。波乱に振り回されながらもカリエは逞しい。

神去なあなあ日常
神去なあなあ日常

三浦 しをん / 徳間書店 / 2009年05月15日

田舎の林業に放り込まれた青年の話。村(田舎)や交流の描写が生き生きとして職業小説ながら読みやすい。

砂の覇王〈2〉―流血女神伝 (コバルト文庫)
砂の覇王〈2〉―流血女神伝 (コバルト文庫)

須賀 しのぶ / 集英社 / 2000年04月25日

再読。奴隷から後宮奴隷へ "妾妃"を目指すも毒事件の容疑者扱いで災難に見舞われるあたり容赦無い。

鬼の哭く森―マルゴの調停人 (C・NOVELSファンタジア)
鬼の哭く森―マルゴの調停人 (C・NOVELSファンタジア)

木下 祥 / 中央公論新社 / 2009年05月

2冊目から読んでしまう大失態。早く1冊目読もう。だが2009年移行にシリーズが出てないのが辛い。

闇の皇太子 エリート候補生は修行中! (ビーズログ文庫)
闇の皇太子 エリート候補生は修行中! (ビーズログ文庫)

金沢有倖 / エンターブレイン / 2012年05月14日

新キャラ梛・白樫が軸のスピンオフ 既存キャラとの人間関係模様からして今後も出番ありか?

木暮荘物語
木暮荘物語

三浦 しをん / 祥伝社 / 2010年10月29日

木暮荘に住む人々の話(オムニバス形式) 人の性癖を膿ごと押し出す感じで嫌いじゃない内容

憑神
憑神

浅田 次郎 / 新潮社 / 2005年09月21日

三厄の神々に取り憑かれながらも己の忠義にまっすぐに生きた御家人の話 序盤は賑やかだが終盤は泣ける

三匹のおっさん ふたたび
三匹のおっさん ふたたび

有川 浩 / 文藝春秋 / 2012年03月28日

おっさんら再び。今回は前回に比べて恋愛要素強め。成長の意味を込めて楽しめる仕様。

真夏のフーガ―陽だまりに吹く風〈5〉 (ダリア文庫)
真夏のフーガ―陽だまりに吹く風〈5〉 (ダリア文庫)

吉原 理恵子 / フロンティアワークス / 2012年04月13日

進展は滅法遅いが書きこまれ方の密度が濃くて素晴らしい。一真って案外、甘いんだろうか。

ちょんまげ、ちょうだい  ぽんぽこ もののけ江戸語り (角川文庫)
ちょんまげ、ちょうだい ぽんぽこ もののけ江戸語り (角川文庫)

高橋 由太 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年11月25日

江戸+剣士+妖怪もの 序盤の細かな設定が内容に思ったよりは反映されていなかったのが残念 個性的なキャラクターが多いので...

もののけ侍伝々 蜘蛛女 (静山社文庫)
もののけ侍伝々 蜘蛛女 (静山社文庫)

佐々木 裕一 / 静山社 / 2012年02月07日

本格もののけ時代小説。表紙で1発買いしたもののかなり面白い。江戸+侍+妖怪ものと読み応え有り。

彩雲国秘抄  骸骨を乞う
彩雲国秘抄 骸骨を乞う

雪乃 紗衣 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2012年03月27日

本編の裏側が綴られている。それぞれの葛藤や終末の迎え方にやりきれなさに堪らなくなった。感嘆。

廃墟本3 ~The Ruins Book3~
廃墟本3 ~The Ruins Book3~

中田 薫 / ミリオン出版 / 2009年04月23日

ラブオールプレー (ポプラ文庫ピュアフル)
ラブオールプレー (ポプラ文庫ピュアフル)

小瀬木 麻美 / ポプラ社 / 2011年05月07日

バドミントン+青春+男子高校生 内容的にもっと濃さが欲しいけれど全体を通して読みやすかった

一鬼夜行 花守り鬼 (ポプラ文庫ピュアフル)
一鬼夜行 花守り鬼 (ポプラ文庫ピュアフル)

小松エメル / ポプラ社 / 2012年03月06日

新刊。距離の縮まったようでつかず離れずの喜蔵と深雪の不器用なやりとりに最後は感激した。

鬼やらい〈下〉 (ポプラ文庫ピュアフル)
鬼やらい〈下〉 (ポプラ文庫ピュアフル)

小松 エメル / ポプラ社 / 2011年07月05日

下巻。喜蔵と深雪との兄妹の距離間が少し縮まったようで。切ない話が多めだった気がする。

鬼やらい〈上〉 (ポプラ文庫ピュアフル)
鬼やらい〈上〉 (ポプラ文庫ピュアフル)

小松 エメル / ポプラ社 / 2011年07月05日

一鬼夜行の続編。喜蔵の不器用っぷり、無愛想っぷりは変わらず。硯の精との話は涙が出た。

闇の皇太子 独善の殉教者 (ビーズログ文庫)
闇の皇太子 独善の殉教者 (ビーズログ文庫)

金沢有倖 / エンターブレイン / 2012年03月15日

新キャラ神代白の掘り下げがまだなのだが、なんだかんだで言とは正反対の弟キャラなんだろうか。

ほうき星 下 (角川文庫)
ほうき星 下 (角川文庫)

山本 一力 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年12月22日

下巻。下町で生きるさちと周りの人々との日々。絵師か珊瑚の商いか、物語の結末が面白い。

ほうき星 上 (角川文庫)
ほうき星 上 (角川文庫)

山本 一力 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年12月22日

絵師と問屋の娘との間に生まれた女児の物語。江戸の下町に生きる少女の凛とした生き様がいい。

下町不思議町物語 (新潮文庫)
下町不思議町物語 (新潮文庫)

香月 日輪 / 新潮社 / 2012年01月28日

妖アパや大江戸などのシリーズと淡くリンクしているような香月氏作品ファンに嬉しい1冊。読みやすさ、雰囲気◎。

姫さま、お輿入れ―千両役者捕物帖 (時代小説文庫)
姫さま、お輿入れ―千両役者捕物帖 (時代小説文庫)

幡 大介 / 角川春樹事務所 / 2012年02月

千両役者捕者帳続編。江戸モノとしても読みやすくコミカル。隠密の黒鍬組が気になるところ。次巻に期待。

楠の立つ岡 (幻冬舎文庫)
楠の立つ岡 (幻冬舎文庫)

津本 陽 / 幻冬舎 / 2005年08月

太平洋戦下、勤労奉仕隊に動員された少年の少年期~青年期の物語。読みやすいが飽きを感じた。


全151アイテム中 1 - 25アイテムを表示

本棚内検索

本棚の絞り込み

本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。

ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え