読んだ本、読みたい本。
ちひろさん
綾辻 行人 皆川 博子
講談社 (1995年06月07日)
小説 読み終わった
三浦 しをん
光文社 (2011年09月17日)
山口 芳宏
東京創元社 (2008年11月)
米澤 穂信
集英社 (2009年08月26日)
綾辻 行人 太田 忠司
講談社 (1993年05月06日)
東京創元社 (2007年10月)
江國 香織
新潮社 (2007年02月)
三崎 亜記
光文社 (2008年03月20日)
有川 浩
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年03月29日)
有川さんらしい。 面白かったし、読んだ後さわやかな気持ちになれました。 高知県ってこんなんなんだなーとか県庁とか地方の観光振興とか何か学べた気がする。
新潮社 (1994年05月)
哀しくて切なくて、でも透明できれいなお話 もっとずっと読んでいたいなと思いました。 ホモとアル中の夫婦。奇妙で微妙な関係だけど、どっか共感できるというか… きらきらひかるっていうタイトルがいい
青山 七恵
河出書房新社 (2008年05月16日)
これといった事件とか出来ごとがあるわけじゃないのに すごい良い本なあって思った。社会に出たらこんな感じなのかと思うとちょっと寂しい… 描写が上手い。「松かさ拾い」の方が特に好き。
綿矢 りさ
文藝春秋 (2010年08月27日)
桜庭 一樹
講談社 (2008年11月21日)
かなり切なくて痛々しくて読むのがつらかった。怖いって思う部分も多々あったし… 特にマコがいなくなってからは切なかった……考えさせられる。 親子で逃げるっていうのが八日目の蝉と被る。 置屋の2階を去るときが何か一番泣けた
東野 圭吾
講談社 (2011年03月03日)
加賀さん、松宮が話すたび阿部ちゃんと溝端くんの顔が浮かぶ浮かぶ… 物語はもちろん犯人も意外でミステリーとしても良かった。 でも結構ありがち?
河出書房新社 (2003年08月26日)
河出書房新社 (2001年11月)
綾辻 行人 相澤 啓三
講談社 (1992年09月03日)
入江 亜季
エンターブレイン (2006年08月31日)
まんが 読み終わった
OKAMA 倉田 英之
集英社 (2004年08月19日)
森永 あい
マッグガーデン (2002年12月)
二ノ宮 知子
幻冬舎コミックス (2003年06月)
久米田 康治
講談社 (2005年09月16日)
ひぐち アサ
講談社 (2004年03月23日)
あずま きよひこ
メディアワークス (2003年08月27日)
石黒 正数
徳間書店 (2007年12月20日)
徳間書店 (2008年03月19日)
徳間書店 (2010年03月13日)
カトウ ハルアキ
ソフトバンククリエイティブ (2007年07月12日)
羽海野 チカ
白泉社 (2008年02月22日)
湊 かなえ
文藝春秋 (2011年03月08日)
帯に湊かなえのセカンドステージと書かれてありました。 はあそういうことか、と思いました。湊かなえ、凄いです。 読みづらくて難しい。ゆっくり読まないと分からない。 人間関係が分かるまで時間かかった。 美雪、紗月、梨花…繋がりが分かった時はビックリした...
塔山 郁
宝島社 (2009年02月06日)
新潮社 (2008年11月)
どの話もすごく面白かった!! 「ラスト一行の衝撃」…まさにその通りだと思います。 どれもゾッとする。玉野五十鈴の誉れが一番好き。 でも北の館の罪人も良かった…というかどれも良かった!! 儚い羊たちの沈黙はよく分からなかったけど兄と話してようやく分か...
綾辻 行人
講談社 (1992年03月)
こんな私でも犯人が読めた。あと少しの所まで、ですが。。 十角館が面白すぎたからなんだかなあ… ラストが意外というか、こうくるかって感じでした。 館に仮面の主人、幽閉されてる少女、怪しい来客、探偵… 不気味で雰囲気がやっぱりいいですね。
文藝春秋 (2002年02月10日)
講談社 (1991年09月)
とにかく面白い!! エラリイの推理に引っ張られ過ぎて見事に騙された…くそー! 動機が弱いなあ。6人も人を殺すんだもんなあ。 あと哀れなエラリイっていう最終的扱いがちょっとヒドいw 犯人が分かったときは本当に衝撃的だったー…すごい
成田 良悟 ヤスダ スズヒト
メディアワークス (2008年03月10日)
メディアワークス (2006年08月)
メディアワークス (2005年03月)
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
ほしお さなえ
東京創元社 (2003年12月)
頭の中がぐちゃぐちゃになって 結局どうなったのかよく分かんなかった・・・ 色々推理しながら私も読んでたけど、難しかった 密室と気付くっていうのが面白かったな
貫井 徳郎
小学館 (2006年08月25日)
集英社 (2006年12月15日)
集英社 (2005年11月26日)
世にも奇妙な物語みたいだなと思いながら読んだ。 最初の「二階扉をつけてください」が一番気に入ったなぁ 「二人の記憶」も好きかな
森見 登美彦
新潮社 (2006年10月28日)
きつねのはなし、怖かった! 背後から近寄ってくる感じで背筋が寒くなった なんて不気味なんだ…
RADWIMPS
EMIミュージックジャパン (2011年03月09日)
CD 読み終わった
幻冬舎 (2010年08月05日)
サクサクっと軽く読めて楽しめた 映画では翔子役が中谷さんだとか。ピッタリだなって思いました
アスキーメディアワークス (2011年01月25日)
小説 読みたい
東川 篤哉
小学館 (2010年09月02日)
桐野 夏生
中央公論新社 (2010年09月)
どうしようもない、行き場のない気持ちだけが残った。 泣けた。けどなんで泣いてるのか分からなかった。 悲しくて、つらかった。イオンの、みんなの幸せを祈りたい
メディアワークス (2004年04月)
最初はあんまりおもしろくないなと思いながら読んでたけど 読み進めてみると引き込まれていって、段々ワクワクしてきてる自分がいるのがすごい分かってwそれが楽しかった。 ていうか登場人物多いよ!!
村上 春樹
講談社 (2004年09月15日)
きれいだけど、不思議で複雑で難しかった。 上巻読むのだけでもすごく疲れたから下巻はもう少し間を開けて読んでみようかな…。
角田 光代
中央公論新社 (2007年03月)
切なくて切なくて苦しかった。 希和子は決して許されない犯罪を犯したわけだけれど共感(?)してしまうし応援(?)してしまう。 本当にこの二人は親子だったって思っちゃう。 いつか幸せになってほしい。薫も希和子も。最後のフェリー乗り場のシーンで本当にそ...
八束 澄子
講談社 (2006年04月15日)
東京創元社 (2006年12月28日)
小説 積読
吉田 修一
新潮社 (2008年06月)
全体的に暗くてラストも想像の範囲内って感じなんだけど、なんか切なくて…。やっぱ文章が上手い。読みやすかったです。 さよなら渓谷ってタイトルがいい。 「どこまでも不幸になるために、私たちは一緒にいなくちゃいけない。」か…。
幻冬舎 (2009年08月)
東京創元社 (2010年01月27日)
告白みたいにガツンと衝撃もなかったしぞわぞわ迫るものもなかったけど、一気に読めた。 話の真相がだんだんわかっていくのがやっぱり面白い。ああそうだったのか、と納得できる。 登場人物がすごく魅力的だった。安藤が巻き込まれただけっていうのは何だか微妙だ...
西 加奈子
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年04月29日)
「炎上する君」と「太陽の上」が好きだった。 他のはちょっとうーん…って感じ。
新潮社 (2006年09月28日)
アスキーメディアワークス (2008年08月)
アスキーメディアワークス (2008年04月)
メディアワークス (2007年11月)
メディアワークス (2007年02月)
メディアワークス (2006年09月11日)
西尾 維新
講談社 (2009年12月11日)
何か期待してた分ポカーンって感じ。普通です。 面白かったけど…山場もなければ落ちもない…。 ミステリ、でもない。ミステリなのかな?
早川書房 (2009年01月23日)
おお、ハッピーエンドかーこのまま終わるのかぁっと思ったらそんなわけなくって衝撃だった。 因果応報、地獄へ落ちろ。 由紀は…どうだろう。なんか由紀のことが気になります。
メディアワークス (2006年02月)
幻冬舎 (2004年03月)
SFかってちょっとびっくり。途中読むのをやめようかなって思ったけれど、最後まで読んでよかったなって思えました。いい話だなあ。でもこういう話あまり好きじゃない…(せつなくて悲しいから) さよならの代わりにって題名なのかぁなんてぼんやり見ていると兄が「さ...
恩田 陸
新潮社 (2001年01月)
講談社 (2008年04月15日)
赤染 晶子
新潮社 (2010年07月)
芥川賞ということで読んでみました。 淡々とあっさり話が進んでいってボーっと読んでたら何がなんだか分からなくなって読み返して結構大変でした。 乙女、真実、密告とか同じような表現が短く、何回も出てきてちょっと混乱した。 小6のときにアンネの日記を読んだ...
鬼塚 忠
河出書房新社 (2010年01月21日)
バラバラになっていた離婚寸前の夫婦とその娘と息子がカルテットを結成して音楽を通して繋がるっていう話。私中学の時は吹奏楽部だったので(Perc.)なんだか懐かしくて表紙の絵に惹かれてしまいました。 よくありがちな話だなって思った。(ありきたり?)才能ある...
川上 未映子
講談社 (2009年09月02日)
読むのがつらすぎた。何回も挫折しかけた。私には解らない。この登場人物全員、私には解らなかった。 いじめの作品はやっぱりどれも苦手で、いじめのシーンは半ば発狂しながら読んでた。すごくイライラする。蕁麻疹でも出るんじゃないかと思うほど。家族にはうるさ...
三田 誠広
集英社 (1991年10月18日)
双葉社 (2010年04月08日)
子ども怖い。でも大人も怖い。 心がソワソワというかザワザワした。物語が進むにつれてドキドキしてページをめくるのが怖かった。 ラストが凄く衝撃的でした。プッツリ終わってて何だかほんとに重い気持ちになったし、登場人物みんなが「人間」でほんと怖い。…怖い...
白取 春彦
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2010年01月12日)
読み終わった
Base Ball Bear
EMIミュージック・ジャパン (2009年09月02日)
有川 浩 大矢 正和
アスキー・メディアワークス (2009年12月16日)
舞台とか見に行ったことないし劇団とかにも全然興味なかったけど、見に行ってみたいなって思った。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2008年05月24日)
奉太郎意外の三人の視点からも書かれていてそれはおもしろいなと思った。奉太郎のお姉ちゃん、強すぎるだろ! 文集が減っていくのがすごいなと。結末もなかなかおもしろかったです。 パンチ、があんまりなかったけど。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年07月01日)
アマアマでにやにやできちゃいますが、それだけじゃなくてお腹もすきます。さやか良い子すぎる…イツキかっこいい…。俺を拾って下さい、噛みません、……拾うしかないでしょう!こんなすてきな恋愛を乙女ならば一度は夢見るんじゃないでしょうか。 すごく好きです。楽...
東京創元社 (2009年06月11日)
米澤 穂信 高野 音彦
角川書店(角川グループパブリッシング) (2002年07月31日)
氷菓がツボすぎて、期待しすぎてたのですが、そのわりにはイマイチかなと。 みんながそれぞれ推理しててこうも色々考えられるもんだなと感心しました。
和泉 かねよし
小学館 (2007年01月26日)
いくえみ 綾
集英社 (2004年11月25日)
いしわたり淳治&砂原良徳+やくしまるえつこ
KRE (2010年05月26日)
相対性理論
みらいレコーズ (2009年01月07日)
みらいレコーズ (2008年05月08日)
Galileo Galilei
SE (2010年06月09日)
RADWIMPS RADWIMPS
NEW TRAXX (2005年03月08日)
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