0223さん
Don DeLillo
Penguin (Non-Classics) (1999年06月01日)
大切な人がいるから死ぬのって怖いのかな。 一人で生きてたら怖くないのかな。
Kurt Vonnegut
Dell (1991年11月03日)
初Vonnegut。 これはハマる。 人は何の為に生きてるのかとか 自分の人生って実は大きな力でことごとく決められてるんじゃないかとか 小さいころから考えてきたことが ここまでドカンと物語にされてるとは。 Vonnegut最高!!
内田 樹
文藝春秋 (2008年04月10日)
おもしろ!! 普段わたしたちが疑問に思うこと よく女性の話のネタになるくだらないこと 理論的に説明してくれてます。
村上 春樹
新潮社 (2009年05月29日)
「あけぼの」って「ヤマギシ」をモデルにしてるんだと思う。
ちょっとがっかりだよ
桐野 夏生
新潮社 (2007年07月)
幼い少女を拉致監禁する男の心理が恐ろしいのか、 その世界を観察する周りの人間の心理が恐ろしいのか 弱いものはどこまでも弱いのね
村上 龍
幻冬舎 (2007年08月)
キターーーーー!!!! 村上龍ワールド!! 村上龍の作品を読んで怖くなるのは 見たくない人間の本質をつきつけられるから。 それは作品の中にじゃなくて自分の中に。 暴力と血なまぐさにまみれた描写に吐き気を覚えつつも 狂気を求めて次のページをめくっ...
乙一
集英社 (2003年06月20日)
実は私が刺青を入れたのはこの本の影響。その時はまだ読んだことはなかったんだけれども。 刺青が体を移動するっていうあらすじを読んだ瞬間に、私も体に黒豹を飼いたくなった。猛烈に。 最近になって実際に読んでみて正直拍子ぬけした。うるっとくる話もあったし...
江國 香織
光文社 (2007年06月)
江國香織の新刊だっていうのと、タイトルに惹かれて買ってしまった。江国香織の作品を読むたびに思うけど この人は本当に素敵だ。この人は世の女の人達を共感させて、溜息をつかせて、切なくさせて、生きていく勇気をくれる。 男というものがどういうものか、女と...
ドストエフスキー 亀山 郁夫
光文社 (2006年11月09日)
光文社 (2006年09月07日)
新潮社 (2007年11月)
集英社 (2004年06月17日)
集英社 (2005年02月18日)
山田 詠美
新潮社 (1994年10月)
こんなカップルいるのかな!?と思った。実際うざいんだろうけどこんな恋愛したいと思った!!これこそ運命の人っていうんだろうな。幸せすぎる!!
遠藤 周作
講談社 (1972年12月15日)
大学のキリスト教の授業で勧められて読んでみたらずんときた。確かに名作!!
新潮社 (2002年06月)
恋愛の静かな狂気に捕らわれた母親。ぴったりのフレーズだと思った。江国さんの甘くて悲しい恋愛観と親子の愛情が切なくて素敵。
幻冬舎 (2006年08月)
恋愛って、結婚って、切なくて辛い。これんら一人でいたほうがいい。
新潮社 (2006年02月)
最初に映画を見てたから、原作を読んだあとすごくさみしくなった。
角川春樹事務所 (2004年05月)
ほんとに素敵な文章を書く人だと思う。恋愛って怖い。その人といるのが幸せで、その人といれば満たされるっていうのは、その人じゃなきゃ満たされないってことだとも思う。一人で生きられなくなるのは辛い。誰かを愛するようになると絶望が一気に近づくんだと思う。
角川書店 (2001年09月)
辛いー。どんなに好きでも昔の恋愛にするのかな?どうしてすごい好きな人とずっと一緒にいれないんだろ?自分の恋愛とかぶって辛すぎる。
さだ まさし
幻冬舎 (2003年12月)
何個か短編が入ってたけどどれもじんわりきて泣ける。
ミシュレ Jules Michelet
岩波書店 (2004年10月15日)
大学の課題で読んだ。難しすぎる。もう歴史書なのか小説なのか分からん。これは魔女誕生の考察?納得する点もたくさんあったけど。
京極 夏彦
中央公論新社 (2004年06月)
京極夏彦が書く四谷怪談。もうめっちゃ好き!!ほんと悲しすぎる。もっと岩と伊右衛門の関係見たかった。
新潮社 (1960年07月15日)
戦争中の日本人の米軍捕虜解剖についての話。もっと生々しくてぐろいと思ってたけど、やっぱり遠藤周作は事実よりも人間の心理状況を描くことでその凄惨さを表現するなと思った。
吉本 ばなな
幻冬舎 (2005年04月)
タヒチ行きたくなった!!自然の中で過ごす時間の書き方とか日常の物事に対する見方が緩やかで優しくて素敵だ。
新潮社 (1995年05月)
江国さんの作品は大好きだけど、これは退屈だと思っちゃった。この穏やかな感じは素敵だけど、うちにはまだ早すぎたかなって思う。
吉田 修一
新潮社 (2007年05月)
予想と違う結末にちょっとびっくり。でも確かに恋する勇気わく!!
内田 春菊
新潮社 (2000年09月)
エロ本じゃん!!って思った。表題作は好きだけど、他のは性描写がきつすぎて、ってかまんまエロで何言いたいのか正直分からない。
梨木 香歩
新潮社 (2001年12月)
こんな生活してみたいって憧れる。これ続編なのか。りかさん読まなきゃ。今まで全く関係なかった他人とでもこんな風に繋がれるのかって羨ましく思う。
舞城 王太郎
舞城好きだと思ってたけどあんまりかも。 うちはこのはちゃめちゃ過ぎる感じがちょっと受け入れがたい。家族愛っていうテーマは読んでてじんわりきたけど、流れがめちゃくちゃすぎな気がする。
三島 由紀夫
新潮社 (2002年10月)
三島由紀夫ぐらい読んどかなきゃって思ってあんまり気のりせずに読み始めたけど、すごい!!破滅的。。。結ばれないと思うから燃えるとかどんだけ自己中だよ!!これが芸術的で美しい恋愛っていうんなら、うちは庶民的で退屈な恋愛でいいや。
宮部 みゆき
新潮社 (1998年01月)
やっぱり宮部みゆきおもしろい!! 消費者金融のこととか勉強にもなった。
恩田 陸
新潮社 (2004年01月)
初めて恩田陸読んだ〜。 最初の方は好きだけど終りに向かうにつれてちょっとがっかりかな。
石田 衣良
集英社 (2005年05月20日)
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
田口 ランディ
幻冬舎 (2002年06月)
幻冬舎 (2001年12月)
文藝春秋 (2004年10月)
浦山桐郎
日活 (1999年07月)
角川書店 (1999年06月)
長野 まゆみ
集英社 (2000年11月17日)
H.G. ウェルズ H.G. Wells
岩波書店 (2000年11月17日)
アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
みすず書房 (2005年08月)
サン=テグジュペリ 堀口 大学
新潮社 (1956年02月)
講談社 (2002年10月29日)
文藝春秋 (2003年06月)
文藝春秋 (2006年09月)
文藝春秋 (1998年05月)
期待せずに読んだら意外にめっちゃおもしろかった。女子プロかっこいいーー!!
古川 日出男
文藝春秋 (2006年01月)
講談社 (2003年10月)
オチが微妙な気もしたけど、やっぱ舞城はおもしろい!!
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2003年02月)
幻冬舎 (2004年04月)
めっちゃおもしろい!!
新潮社 (2005年09月)
奥田 英朗
講談社 (2000年08月10日)
奥田 英朗 関川 夏央
講談社 (2004年03月16日)
小川 洋子 井坂 洋子
講談社 (1999年08月10日)
悲しいのか辛いのか切ないのか、とにかく涙がぼろぼろ出ました。
講談社 (2006年02月16日)
やっぱ舞城すごい!! 奈津川家シリーズに劣らずおもしろかった。恐怖を消し去るには、その源の場所に、すぐに戻らねばならない。これは一生の教訓になるな。
徳間書店 (2004年09月16日)
初めて読んだ石田衣良の本。 結構おもしろかった。でもあの恋愛はありえないよな。
講談社 (2001年09月06日)
まじ衝撃的!! 更に舞城にはまった。
講談社 (2005年09月15日)
榎木津好きには堪らないけど内容的にはあんまおもしろくない。
太宰 治
新潮社 (2003年05月)
暗い内容の筈なのになんか明るい。母親に対する想いで胸が熱くなりました。
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2004年09月)
静山社 (2002年10月)
静山社 (2001年07月)
静山社 (2000年09月)
静山社 (1999年12月)
宮沢 賢治 黒井 健
偕成社 (1994年10月)
宮沢 賢治 遠山 繁年
偕成社 (1987年11月)
宮沢 賢治 川村 みづえ
岩崎書店 (2004年12月)
宮沢 賢治
日本図書センター (1999年09月25日)
宮沢 賢治 中村 道雄
偕成社 (1986年10月)
宮沢 賢治 高野 玲子
偕成社 (1989年02月)
偕成社 (1987年12月)
宮沢 賢治 小林 敏也
エフ企画 (1989年07月)
宮沢 賢治 茂田井 武
福音館書店 (1966年04月01日)
新潮社 (1989年06月)
ますむらひろしのアニメが最高です!!
ジェームズ・A.コールマン 中村 誠太郎
講談社 (1966年08月25日)
ちょっと興味を持ったので読んでみました。難しい!!でも勉強になりました。
アラン ピーズ Allan Pease
主婦の友社 (2002年09月01日)
まじへ〜〜〜!!って感じです。これおもしろい!!女の人、男の人、読んで下さい!!
テリー ケイ Terry Kay
新潮社 (1998年02月)
泣きました!!ベタだけど泣いてしまいました。
斎藤 綾子
新潮社 (1998年09月)
エロ本!!でもおもしろかった。
ヨースタイン ゴルデル Jostein Gaarder
日本放送出版協会 (1995年06月)
途中で諦めた気がする…
鶴見 済
太田出版 (1993年07月)
こんな本売っちゃっていいの?って感じです。まじで死にます!!
町田 康
文藝春秋 (2004年04月07日)
意味がわかりません!!!!
北村 薫
新潮社 (2000年06月)
もしうちがこんな世界に行ったらとりあえずそのへんの店を漁りまくります!!想像すると楽しい本です。
集英社 (1999年05月20日)
ちょっと村上春樹ワールドを連想してしまった。おもしろかったけど
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