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貞さん
E. L. Doctorow
Little, Brown & Company (2006年01月19日)
小説(海外)
INTENSITY。著者がディスカッションで述べた「RUSSIAN FEEL」はどうやら好み分かれそうですが、私は好きでした。
ヘッセ 高橋 健二
新潮社 (1951年11月)
良い意味でヘッセっぽくない。10代の終りを飾った本。
ヘルマン ヘッセ Hermann Hesse
中一で読んだ思い出の一冊。あのくらいの年で読むべき本。そしてもう一度大人になって読み返すと良い感じ。
ドストエフスキー 江川 卓
新潮社 (2004年12月)
ドストエフスキーの「毒」と「美」に何度読んでも飲み込まれます。(下巻も同ランク)
ドストエフスキー 原 卓也
新潮社 (1978年07月)
どれだけ考えても自分の考えは広がったり狭まったり。未だ自分の答えに出会えず。(中・下巻も同ランク)
ドストエフスキー 木村 浩
新潮社 (2004年04月)
壮絶にドラマティック。大好きです・・・!(下巻も同ランク)
北原 白秋
角川書店 (1999年01月)
書籍
怖いほどに綺麗で、恐ろしいまでに官能的。
アーネスト ヘミングウェイ Ernest Hemingway
新潮社 (2003年06月)
従来の翻訳版より好きでしたが、でもこの作品は原作がベスト。
Ernest Hemingway
Scribner (1995年03月01日)
主人公=ヘミングウェイ、なのかな。
ゲイリー・クーパー アーネスト・ヘミングウェイ サム・ウッド
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年01月27日)
洋画
ゲーリー・クーパーかっこいい!バーグマンのかげりは美しい!
新潮社 (2007年11月)
原作★5つ / 翻訳★2つ ・・・真中らへんで★3つにしておきます・・・
Scribner (1995年07月01日)
人は誰でも笑い幸せに生きていたいと願う。その儚く切なくも確かで力強い想いは是非原作で味わってほしい。
スペンサー・トレイシー アーネスト・ヘミングウェイ ジョン・スタージェス
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年02月03日)
トレイシーがスゴイ。男が男であった時代の俳優ってどっかで読んだけど、こういうことですね〜
Arrow Books (1994年08月18日)
ヘミングウェイはだいたい原作が良いですがこれは映画の方がいいかも。
ヘミングウェイ Ernest Hemingway
新潮社 (2003年05月)
最初に色々と掴み損ねたので再読しまくった一冊。良い悪いじゃなく、何かを感じ取れればいいのかなって思います。ヘミングウェイはこれも例に漏れず原作がいいな・・・
Scribner (1995年06月01日)
個人的に映画より翻訳より、これがイイ。
ゲーリー・クーパー アーネスト・ヘミングウェイ フランク・ボセイジ
アイ・ヴィ・シー (1992年07月21日)
切ないラブストーリーに検閲で改題なんで無粋。
新潮社 (2006年05月)
翻訳より原作のが良かったなぁ。
夏目 漱石
新潮社 (2003年04月)
小説(国内)
夏目漱石が愛されるわけを感じ取る一冊。何度読んでもおもしろい。
岩波書店 (1990年04月16日)
私にとっての夏目漱石といえば、はこの一冊。サクサク読めるとっても素敵なお話。
新潮社 (2004年03月)
何度も読み返してしまいます。漱石全集が欲しい・・・
芥川 龍之介
筑摩書房 (1994年03月)
たまに読みたくなる人はコレでしょ。
仲代達矢 黒澤明 黒澤明
東宝 (2003年03月21日)
邦画
圧倒的、の一言。
東宝 (2003年01月31日)
迫力の黒澤テイスト、でも少し引っかかるものが。トラブル耐えない映画だったみたいだし。。
三船敏郎 黒澤明
東宝 (2002年11月21日)
三船ファンですが加山雄三ってかっこよかったんだ、と思いました。笑
三船敏郎 黒澤明 黒澤明
パイオニアLDC (2002年09月06日)
邦画が日本を表現した時代の一作だと思います。
スターウォーズの原型。原作に勝るものはないといいますが、確かに。
寺尾聰 山本周五郎 小泉堯史
パイオニアLDC (2000年09月06日)
かつての日本の心はこうだったのかな。雨はいつか上がって青空が広がる。人はそうやって生きているんですよね。
東宝 (2002年12月21日)
こういう映画大好きです。
志村喬 黒澤明 黒澤明
人間てなんだろうな・・・
東宝 (2002年10月25日)
かつての邦画はこうだったよね・・・
Lester R. Brown
W W Norton & Co Inc (2003年09月)
テスト課題で読んだのですが、この本を通して今の自分が考え、不足などを漠然とでも初めて見えました。
Tim O'Brien
Flamingo (1995年04月24日)
戦争、とは。静かで痛い本でした。この手の本は戦争を知らないからか、オススメ度などはジャッジできません。
谷川 俊太郎
集英社 (1993年01月20日)
広さ、優しさ、厳しさ、懐かしさ・・・感じるものはたくさん
S. Whisenant
Cambridge University Press (1999年08月01日)
大学のテキスト・・・おもしろかったので。
Dan Brown
Corgi Books (2006年03月25日)
"Bleathless Chase!" By New York Times
立川 志の輔
PHP研究所 (1997年11月)
落語イイトコ取り!
田中 和雄
童話屋 (1998年11月)
たまらない懐かしさと同時に、新しい何かを感じました。
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年11月21日)
生物も神も自然の存在。これはそんな自然の物語。だから美しい。
田中真弓 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホームエンターテイメント (1998年09月18日)
感動の冒険ストーリー!
島本須美 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホームエンターテイメント (1997年09月19日)
エンターテイメント映画であり、環境アニメ。
アルレッティ ジャック・プレヴェール マルセル・カルネ
パイオニアLDC (2002年09月26日)
どんな映画もこれには取って代われない
ヘンリー・フォンダ シドニー・ルメット
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2001年12月21日)
最高の法廷映画(と信じてます。
Radiohead
Capitol (1995年03月13日)
洋楽
radioheadベスト。USかぶれがUKに目覚めた一枚。
Oasis
Sony (1994年09月01日)
oasisベスト。音楽発掘に賭ける中学生が引いた最大の当たり。
MR.BIG
イーストウエスト・ジャパン (1996年11月25日)
中学高校の青春のテーマ。大好き。
Kiss
Island / Mercury (1990年07月30日)
強烈インパクトに昔も今も語ることはないですが、イイ!
Nickelback
Roadrunner Records (2011年10月25日)
他の作品ばかりが上がっても私はコレ!
相田 みつを
ダイヤモンド社 (2003年06月06日)
彼自身が遺した最後の本。たまに開きたくなるんです。
Green Day
Reprise / Wea (2000年01月01日)
既存のGREEN DAYじゃなかったので売れない感は伝わったけど私は好き。かわいかったもん。
Capitol (2000年01月01日)
私のradioはここまで・・・
Bryan Adams
A&M (1990年10月25日)
小学校の時に落ちた。今でも大好きよ!
ザ・ビートルズ
EMIミュージック・ジャパン (1998年03月11日)
物心ついたときには聴こえていた音楽で、馴染みすぎていたせいか、10年たって良さに気づきました。
ロバート・デ・ニーロ スティーブン・ザイリアン ペニー・マーシャル
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年07月26日)
ウィリアムスはデ・ニーロ相手にスゴイ。で、デ・ニーロはやっぱさすがです。
リュー・エアーズ ルイス・マイルストン
全ての反戦映画の根本はここにある
レマルク Erich Maria Remarque
新潮社 (1955年09月)
もうなんと言っていいか・・・映画より小説がイイ、かもしれないということで★一つの差。
ドストエフスキー 工藤 精一郎
新潮社 (1987年06月)
おもしろいおもしろくないで語る本ではない。(下巻もランクは同じ)
スタンダール 桑原 武夫
岩波書店 (1958年06月25日)
私は好きですこういう人・・・じゃなくて主人公。(下巻もランクは同じ)
Tina Brooks
Blue Note Records (2006年08月21日)
ジャケ買い当たり。ズッシリ感がたまらない!
Art Blakey
Lee Morganがこんなに素敵だったとは・・・住み慣れたNYを離れる時空港で購入した思い出の一枚。
Miles Davis
COLUMBIA/LEGACY (1997年03月27日)
Simple is the Best
Blue Note Records (1998年01月13日)
なんかありがとう!って言いたくなりました。
Blue Note Records (2001年07月03日)
ジャズパワーを感じない人はいない!(と思う。)Vol2もCOOL!
Blue Note Records (1999年03月17日)
語る前に聴け!マイベストの一枚。
Cannonball Adderley
Blue Note (1999年02月04日)
ジャズ決定版。だけど疑問も少し。笑
Oscar Peterson
Polygram Records (1997年07月29日)
ジャズ好きじゃなくとも分かる音楽
オスカー・ピーターソン オスカー・ピーターソン
ポリドール (1997年06月18日)
ピアノ弾きなら一度は憧れる(と、いうか私が憧れた人)
ランベルト・マジョラーニ ヴィットリオ・デ・シーカ
アイ・ヴィ・シー (2002年07月25日)
全てはあの少年の純粋さ、愛らしさ
ジョン・ボイド ジョン・シュレシンジャー
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2002年04月12日)
一番好きなニューシネマ。どうしようもない二人の、どうしようもなく切ない物語。
ウォーレン・ベイティ アーサー・ペン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2000年04月21日)
ニューシネマを語るに相応しい映画。
ジーン・ハックマン ジェリー・シャッツバーグ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年10月06日)
Scarecrow=カカシ。男二人の雰囲気が何よりも大事な映画。
アル・パチーノ シドニー・ルメット
東北新社 (2002年07月26日)
信念、正義を貫くこと
フランコ・インテルレンギ ヴィットリオ・デ・シーカ
日本ヘラルド映画(PCH) (2004年10月20日)
戦争で傷つくのは日々を懸命に生き抜こうとする者たち(DVDは良くないですが作品のランクは★5)
ピエトロ・ジェルミ ピエトロ・ジェルミ
人の原点を描く
ソフィア・ローレン ヴィットリオ・デ・シーカ
東北新社 (2005年06月24日)
あまりに痛い。
ジュリエッタ・マシーナ フェデリコ・フェリーニ フェデリコ・フェリーニ
アイ・ヴィ・シー (2002年04月25日)
失って気づいたものは本当に大切だったもの
ピーター・オトゥール デビッド・リーン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年07月27日)
時代の奔流。映画史上最高傑作の一つ。
マイケル・ストロング フランクリン・J・シャフナー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年08月18日)
憎めない
谷川 俊太郎 瀬川 康男
福音館書店 (1973年10月01日)
妙技。
ヘンリー・フォンダ スチュアート・N・レイク ジョン・フォード
メーカーオリジナル (2005年06月17日)
誰が何と言おうとマイ・ベスト
ジョン・ウェイン ケン・アナキン
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2006年08月18日)
映画が映画であった時代の作品
ビビアン・リー マーガレット・ミッチェル ビクター・フレミング
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年09月30日)
最強の入魂の一作
ロバート・デ・ニーロ マイケル・チミノ
ジェネオン エンタテインメント (2004年11月25日)
戦争と言う傷を描くには一方的過ぎたかも
グレゴリー・ペック J.リー・トンプソン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年02月23日)
原作の方がいい
アリステア・マクリーン 平井 イサク
早川書房 (1977年02月)
マクリーン代表作
ロバート・ミッチャム ウェンデル・メイズ ディック・パウエル
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2005年04月08日)
男の戦いは引き込まれる。
スティーブ・マックイーン ポール・ブリックヒル ジョン・スタージェス
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年06月17日)
バイク最高
チャールトン・ヘストン ルー・ウォーレス ウィリアム・ワイラー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2001年08月10日)
映画の底知れないパワー
フランシス・フォード・コッポラ フランシス・フォード・コッポラ
ビクターエンターテインメント/CIC・ビクタービデオ (2001年11月22日)
男の美学。(2が一番好きかも)
スティーブ・マックィーン ピーター・イエーツ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年07月01日)
最後のブリットの目が忘れられない。
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