忘れっぽい私のために、どうか覚えておいておくれ…って、今何か言ったかな?(オイ)
ゲレゲレさん
ソニー・コンピュータエンタテインメント (1999年01月14日)
ゲーム
何度やっても大筋のストーリーは変わりませんが、不思議と飽きることなく遊べます。 色々とやり切れない設定は多いけれども(特に主人公周辺が…)、そういうのも含めて好きなストーリーです。 何というか…全体的に真面目で誠実な感じがして、安心して遊べます。 ...
鈴木 理華
角川書店 (2001年04月)
漫画
川上 弘美
中央公論新社 (2001年10月)
確か、人魚の出てくるお話のある短編集じゃなかったかな。 人魚の描写で「切れ込みを入れたような目」というような表現があったと思うんだけど、読んだ当時はそれが上手く想像出来なかった。 だから、私の想像の中のその目は井戸の底を覗くように不気味であったり...
的場 健
講談社 (2004年04月23日)
ふむふむ言いながら読んでいました。 つ、続きが読みたいんですが…!
OKAMA 倉田 英之
集英社 (2008年05月19日)
つ、続きが読みたいです…。
いしい ひさいち
東京創元社 (1997年05月)
いしい ひさいちさんのお話はいつも脱力した笑い?がこみ上げてきます。 お酒好きでちょっとズボラで、だけどとても大らかでユーモアな主人公の先生を、小学校の子どもたちが温かく見守っていたのが印象的です。田淵さんって…。
バンプレスト (2003年04月25日)
サモンナイト クラフトソード物語のシリーズはやっぱり和むなぁ。 クラフトソード物語はたぶんシリーズの中でも特に和んで遊べる気がする。 出てくるキャラが一々、可愛い。 クリア後の引継ぎがないこととかは、ちょっと惜しいけど。
カプコン (2006年12月14日)
基本的にアクション系のゲームは苦手なんですが、このゲームはちっとも苦にならなかったことに驚きました。 それどころか、ゲームを続けても億劫さもなく楽しめました。 もしかすると、そういうのが得意な方は簡単すぎてつまわないと思われるかもしれませんが…。 ...
木村 太彦
角川書店 (2000年02月)
腹抱えて笑いたい。 そんな時に無性に読みたくなる本。 私には覿面にきくんです。 愛すべきギャグマンガ。
川上とも子 七瀬光 渡部高志
バンダイビジュアル (1999年12月18日)
アニメ
無印の方がミトと葵の親子のお話だったとするなら、2人の女王様は葵と年賀さんのお話…だったような。 年賀さんの弟やミトが出てくるとやけに和んでいた。 無印もそうだったけど、2人の女王様は本当に驚いてばかりだった。ような。 だけど最後ら辺にはうんうん頷い...
川上とも子 石神零番地 渡部高志
バンダイビジュアル (1999年04月25日)
おもしろかったです。 かなりうろ覚えなんですが、序盤で葵が「母さんが巨大化したーっ!」と叫ぶシーンに大笑いしていたような。 景気のいいOPの歌も好きですが、EDの歌が特に好きです。 心温まる親子の関係にはとても弱い体質なので。
セガ (2005年07月07日)
ショウタイムBOXではないんだけど、他に登録できそうなものがなかったので。 とても娯楽性の高いゲームだと思います。 サニーサイドが一人でダンスをするシーンが好きです。壮観。
美川 べるの
一迅社 (2003年03月)
どんな時でもこの漫画を読むと、おかしくって元気になります。 とても大好きなギャグマンガの一つです。 …穿った見方をすることもありますが。
木村 紺
講談社 (2007年12月21日)
誇張された絵柄?の、スパン!と切り分けるような清々しいお話。 最初は戸惑いましたが、ついつい後を付いて行きたくなって夢中で読んでしまいました。 表面を愛する楽しさ。
冲方 丁 伊藤 真美
少年画報社 (2006年11月27日)
離れ離れになった二人に切なくなります。 続きが早く読みたいです。
西森 博之
小学館 (2004年08月06日)
健助殿が道士郎の殿(仮)になります。 不思議と何度も読んでしまう本。
辺見 庸
角川書店 (1997年06月)
エッセイ等
私はこの本を誰かに薦めるとするなら、どう話すだろうと考えてみた。 今のところは何も浮かばない。頭が真っ白になってしまうのだ。
岩本 ナオ
小学館 (2008年08月08日)
村の様子の描写が良いと思います。
喬林 知 松本 テマリ
角川グループパブリッシング (2008年05月31日)
「しのびないなぁ。」「かまわんよ。」と互いを気遣ってみたり、千の風になってみたり、 改めて思うのだが、10年後、どういうネタだか分からなかったらどうしよう。 ずっと読む気でいるというのに。
C.S.ルイス
岩波書店 (2005年11月11日)
小学生くらいの時、途中まで読んだ。 特に面白くもなかったが何となく読み進めていると、途中でお姉ちゃんは化粧とかに夢中になったので、 ええと、ナルニア国であってるのかな?そこに来なくなりました〜って書いてあり、 (なんだそりゃ。)と思って、読むの...
銀林 浩
日本評論社 (1993年01月)
『分数の割り算は何故ひっくり返してかけるのか』 『微分・積分はなぜ役立つのか』 『割合って何だ』 適当に目次から抜粋してみた。 ちょっとドキリとされた方もおられるのではないだろうか。 私は数学(算数)が嫌いである。 教科書を開けばアレルギー、...
斎藤 満
講談社 (2003年06月)
難しくて睡眠に適した本…すいません。 今の時流には沿ってはいるか? 難しくて本当にそうなっているのかどうかよく分からないのが残念だった…。
田中 鈴木
リブレ出版 (2008年07月18日)
きれいな人ばかりが絡むBLにはもう飽き飽き!という方もおられるのではないだろうか。 そんな方にはおすすめかもしれない。 何しろ帯には『あの「不細工特集」で人気ナンバー1(笑)!」』と銘打ってあるのだから。 実際には、作中で「ブサイク!」と言われ...
スクウェア (1995年03月11日)
え、これって、スーパーファミコン版で合ってるのだろうか…。 スーパーファミコンの方しかやったことはないけれど、とても好きなゲームだ。 ゲームっていいもんだ、とプレイしながら思っていたような。 ソフトが手元にないので、うろ覚えなので微妙に思い違いのと...
講談社 (2008年10月23日)
釣巻 和
徳間書店 (2008年11月20日)
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2005年07月07日)
色んな人に会いたい人や会えない人、そして再会を喜ぶ人もいる。 そういうのってちょっとロマンチックだ。 このゲームは「久しぶり」から始まる物語である。 あとはプレイヤー次第で様々に変わるんだと思う。 ゲームの中での主人公の扱いはとても微妙である...
川上とも子 ビーパパス
キングレコード (1998年04月24日)
大体の話を見た時をふり返って感想を書いてみようと思う。 音楽が今も鮮烈に記憶に残っていて、時々TVの番組で使われている時に「お」と思ったりする事がある。 最初聞いたときはとてもビックリして、このアニメがとっつきにくかったが、落ち着いて聞けるようにな...
特撮(映像) 石ノ森章太郎 坂本太郎
東映ビデオ (2007年09月21日)
僕に釣られてみる? 桃太郎に浦島太郎か〜。 ハナさんは意外と豪胆なキャラクターだった…。格好良いな!
特撮(映像) 石ノ森章太郎 田■竜太
東映ビデオ (2007年08月03日)
ドラマ(特撮)
カメーン!(ペルソナ2を偲びつつ) 特撮のドラマは小さいときから苦手なのに不思議と仮面ライダークウガは全話を楽しく見られた。 特撮のイメージがクウガで変わった。でも電王はもしかするとクウガよりもさらに特撮というものの可能性を見せてくれるかもしれない...
渡辺 航
秋田書店 (2008年09月08日)
オタク×自転車ロードレースと書かれた帯が一巻に巻かれていた。最初手に取ったときは設定でおもしろおかしく押していくのかと思ったが、読んでみたら、どうやらそうではないらしいという印象を持った。 アニメなどのオタクであり、運動部の人や体育教師などを苦手...
アスミック・エース エンタテインメント (2002年01月24日)
これもやっぱり一生遊ぶゲームじゃないかな。書きたいことは沢山あるが、とりあえず。…風祭との雪山が欲しかっ……た………!!!!!
アスミック・エース エンタテインメント (2000年07月13日)
たぶん一生遊ぶゲームじゃないかな。龍龍だっけ?…このゲームのアニメがあるらしいが、なんというか好きな気持ちを大切にしたいので、怖くて見られない…う〜。
アリスブルー (2002年11月29日)
俺の下であがけ。人を陥れることによって話が進みます。いろいろどうかと思う主人公が変わっていったりいかなかったりしていた。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2004年08月05日)
どこかに書いてあったけど、本当に宝石のようなゲーム。ゲームが突如として始まるのにはビックリした。最初は何をすればいいのか分からなくて戸惑った。ナビしてくれるキャラクターとかいないし。ゲームが始まればいろいろ教えてくれるだろうとタカをくくって、よく...
スン・ホンレイ チャン・イーモウ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年05月30日)
色の感じがとても美しい。風景とか、髪留めとか。中国ってこんなにいい所があるんだな〜と思った。素朴で牧歌的。出てくる人たちがとてもかわいらしい。この監督さんの映画で見たいと思ったのは、残念ながら「あのこを探して」と「初恋のきた道」の2本だけだ。この...
チャン・イーモウ
レントラックジャパン (2003年08月27日)
本当は「あの子を探して」という映画の感想について書きたいんだけど見当たらなかったのでこれは「あのこを探して」についての感想。のどかで子どもが可愛い。お、おばさんは怖い。最後らへんのチョークがとてもきれい。
和田 竜
小学館 (2007年11月28日)
ドキドキしながら読み進めて、うまくできすぎているという感がしないでもなかったが、読後感の爽やかな本ではあった。これが史実ならすごいと思う。登場人物ののぼうの言ってたことは共感できるし、本でもこの本の中の条件下においてと付け加えてあったが、やはり...
ワーズワス 山内 久明
岩波書店 (1998年09月16日)
詩を読むのって苦手なんだけど、不思議と読みやすかった。きれい。
湊 かなえ
双葉社 (2008年08月05日)
短編が連作になったかんじで進む。どの話を読んでもそれぞれの主人公の観点が正しいと錯覚してしまいそうになる事もあるが(1話と2話らへん)読み進めていく内に「さっきの人はこう考えていたけど、確かにこういうこともあるよね」と思ったりする、でもそれぞれの...
湯本 香樹実 酒井 駒子
河出書房新社 (2008年04月17日)
ものがなしい。子どもの頃の私が読んでしっくりきただろうかと思うが、私は幼い子どもではないし子どもの頃の私がどんな感受性だったかなんて思い出せないので、今の私のまんまで読み入っておいた。ことりさんの顔がやけに美しい。
日本一ソフトウェア (2005年07月14日)
うーん・・・、何というか。痒い所に手が届かない感じ?―そして痒いまま放置される感じが多々あったような・・・。魅力的な設定が色々出てくるんだけど詳しく話に上らなかったり、お話の中での疑問点やツッコミどころが目に付いたりするんだけど、ゲームを進めても消化され...
ブラッド・ピット マーティン・ブレスト
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年09月29日)
様々なテーマを見出せる映画だと思う。全体的にじっくりと見せてくれて、誰を主軸にして見てみてもおもしろい。いつ見ても飽きの来ない作品。
コナミ (2002年07月11日)
昔買ったソフトなので、正常に動くかどうか気になって久しぶりに遊んだら、 ついつい夢中になって遊んでしまった。 最後までに108星が集まらなくて(終わり頃になると仲間にならない仲間がいた・・・)、 ついつい、ネクロードが出てくる頃のデータをロードしてやり...
ロベルト・ベニーニ ロベルト・ベニーニ
角川エンタテインメント (2005年08月26日)
戦争さえなければと思わされる。 全体的に明るいのに寂しくて、悲しくて、やりきれない。
岡田 有希
講談社 (2008年02月22日)
表紙を見て、前髪が隠れた主人公(らしき人物)に某魔人の主人公を彷彿としとても大好きなその某魔人のとあるお話のようなお話を期待して購入した。動機が不純だ・・・。可愛らしいお話だった・・・と思う。しかし、折角の、主人公である猫祭の他人に誤解されがちな行動...
テリー・ムーア ジョージ・キューカー
ファーストトレーディング (2006年12月14日)
お巡りさん(?)、頑張って!と応援せずにはいられなかった。最後の彼女の選択には悲しいけれど、高潔さを感じた。最近見た作品は、もっと登場人物に他の選択を選ばせ、人というものの弱さを浮き彫りにさせ、「何だかなぁ・・」と虚しい気持ちにさせられる事になる事...
桜田 佐 ドーデー
岩波書店 (1958年01月)
本当は新潮社の文庫本なんだけど・・・なかったので適当に。とても古い本だったからなぁ・・・。何ともいえない牧歌的な文章(なんだと思う)。空気の冷たささえ肌で感じられるな文章を通して、見た事もない光景がパァッと目の前に広がるようである。世界のその美しさは、...
ユアン・マクレガー ダニエル・ウォレス ティム・バートン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年03月16日)
おとぎ話のような父の話。
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
腹を抱えて笑いたい時に買った漫画。笑わせて頂きましたとも。おわん片手におかわり!を、思い出してはニヤニヤしている(気持ち悪い人)。聖人男性2人の生活。宗教に携わる人や、信仰している人はどう読むのかが、とても気になる。次巻も非常に楽しみにしている。
川原 泉
白泉社 (1987年11月)
毛色の変わった猫が三匹・・・。
インターチャネル (2002年03月28日)
戦闘シーンを見ていると、無性にレイジの羽が気になる。何故か手がわきわきと動いていた事もあった。あと、ギルヴァイス・・・ギルヴァイスのルートは選択の余地がもう少し欲しくなる。ギルヴァイスの望みか? 何もあんな時に言わなくても・・自分の中の良い悪いもあるけ...
インターチャネル (2000年12月14日)
チェケラッチョ☆(と聞こえる)
b_works (2001年06月22日)
まだ、全てのEDはクリアーしていないけど、あらかたのルートは辿っただろうか。何と言うか・・・最初は軟弱な作品という印象が少しあったが、実際に遊んでみるとその印象が変わった。その場その場に出てくる小さな疑問は適度に解消されて心地よいし、登場人物も感情移入...
コナミ (2004年08月19日)
ゲーム中の主人公に思いを馳せると目頭が熱くなる。5の主人公とすれ違う事もあっただろうか・・・。今回の主人公は、あまり派手な活躍はないかもしれないけれど、何と言うか、すごいと思う。影の立役者?きのことハーブが熱い。あと漁も。スノウの服や部屋を楽しみたい...
日本一ソフトウェア (2007年03月08日)
落ち着いたシナリオが好きだと思った。おまけほにゃららルートには笑わされた。でも、何かおかしな感じ〜とは思うけれど、あれはあれで一つの結末としておもしろいとおもう。ちょっと、変な感じだったけど、ゲームだもの。それもまた楽しかった。話せれれば良いと...
石田 敦子
幻冬舎コミックス (2007年12月22日)
ヒーローって・・・。
双葉社 (2008年01月12日)
可愛い。感想は色々あるけれど、こう、喉につっかえる感じ。微妙な空気の表現が素晴らしい。繊細。少女マンガっぽい。
双葉社 (2007年04月12日)
繊細でかわいらしい。何か・・・こう、もやっとする。続きが読みたくなる。久々に燃え燃えする。ジェン・ダー?
サクセス (2005年10月27日)
中々しっかりした世界観、音楽も作品と合っていて効果的(サントラいいなー)。見せ方はもちろん文章が上手く、飛ばし読みが出来ななかったくらいだ。分からない用語は用語辞典がついているので安心だったし(場面によっては用語辞典なんて見ている場合じゃなかっ...
コナミデジタルエンタテインメント (2006年12月07日)
ゲームクリア!面白かった!ロード時間が長かったけど、そんなものどうでも良くなる位におもしろい作品だった…。最近、プレイしている途中でダルくなってしまう作品が多かったのですが、久しぶりに燃えてしまいました。本当に、こんな気持ちは久しぶり。エンディン...
島本須美 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2003年11月19日)
何度見ても、素晴らしいと思う作品。映画だけ見ていると解けない謎もあるけれど。映像も良いけど話も良い。音楽だって他には考えられません。一生、見たくなるんだろうな。それにしても、ナウシカは何とも言えない位に格好良い。ヒーロー性が恐ろしく高い人だよな〜...
コナミ (2003年09月18日)
冷ややかな視線を投げかけてくる幼馴染に怯え、美樹本さんの感情値に怯え、ときめきの爆弾がいつ爆発しないかと怯えつつ、突如としてぶつかって来る緑色トーナッツのような髪型(だった気がする)の人に疑問を感じ、名前を聞いたからには何らかの接触を持たないと...
ひぐち アサ
講談社 (2005年11月22日)
三橋のマウンドへの執念(?)の大きさに改めて驚かされました。何が彼をそこまでマウンドに執念(?)を抱かせるのか?また、その執念(?)の前には様々な事が、彼にとってあまり意味をなさなくなるのか?いろんな疑問が沸いてくるけど、とりあえず怪我とかしない...
黒田洋介 水島努
アニプレックス (2007年06月27日)
アニメ見てます…! とても丁寧に描かれていて、1話を見た時はとてもドキドキしました。ああ、この場面が音や声や動きがあると、こうなるのか!と。それからは、もう次の週が待ち遠しくてならなくなりました。大好きな原作がアニメ化されたものを見るとガッカリしてし...
勝地涼 椎名菜奈 杉山慶一
メディアファクトリー (2006年06月23日)
最初に流れる歌が綺麗でゾクゾクした。あと、絵が綺麗だった。色合いが好きかもしれない。全体的に、置いてけぼりを食らった感じがした。特に登場人物の心情や思考の移り変わりが急すぎて、バラバラで繋がらない感じ。もうちょっと説明が欲しかったかな。割とCM見...
オーランド・ブルーム キャメロン・クロウ
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006年04月21日)
何と感想を書けばいいのか分からない。とにかく気持ちの良い作品。途中で「ユー、言っちゃいなよ!」と言ってみたり、とある一連の場面では、無性に旅に出たくなった。すごく凹んで涙腺が緩みまくった時期に見て、やけに励まされてしまった。
ホアキン・フェニックス ジェームズ・マンゴールド
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年10月27日)
微妙。
漆原 友紀
講談社 (2004年09月22日)
読んでいるときに思う事の多くは、いつもその時間に置いて来てしまうのだが、今回も例に漏れずに沢山の忘れ物をしてきてしまう。本を読む度に広がる独特の世界観、しかし酷く身近に感じるような、この感覚はどうもいつまでも色褪せることがないらしい。
バンプレスト (2004年08月20日)
サモンナイト2のキャラクターが出ると聞いて、買うのを決めたゲーム。何というか、ボリュームたっぷり!おもしろかった!ちょっとクリアまで時間掛かったけど、あまり飽きが来なかった。どのキャラクターも魅力的で2週目は誰と夜会話を過ごそうかと少し悶々と…楽し...
コナミ (1999年11月25日)
今まで遊んだときメモシリーズ中で(無印とガールズサイド)一番好きかもしれない。任意で遊べる小学生時代の数日間など、(1と比較して)より、遊び心が溢れている様に感じた。体育祭の棒倒しは何度やっても、ちょっと楽しい。赤井さんと伊集院さんが好きすぎる。...
火村 正紀
スクウェア・エニックス (2006年11月22日)
何となく、柴田亜美氏の南国少年パプワ君の中に掲載されていた(うろ覚えだが…)、田舎の高校の野球部の話を思い出した。ギャグが痛快!初めて読んだ時、めちゃくちゃ笑った。ギャグのテンポに慣れたとき、不意にシリアスが入ってくるような感覚を受けた。
星野貴紀 木村貴宏 谷口悟朗
ビクターエンタテインメント (2005年10月21日)
過去に見た作品が頭の中をよぎるのが少し気になるが、ふつうに楽しめた。印象として、ヴァン(バーン?)がはぐれ花婿に思えた。タキシードらしいし。因みにウェンディはおしかけ花嫁。1話のウェンディの「お嫁さんになってあげる!(うろ覚え)」騒動の時は笑った。...
蔵下穂波 中江裕司 中江裕司
バンダイビジュアル (2004年01月23日)
一連として繋がっていて、一つ一つのお話だけで見ても大丈夫なつくりになっている。美恵子という小さな女の子が中心となって話が進むが、この子がまた、屈託無くてひょうきんで、よく見たような気もするけれど、そうでもなく、あまり見た事のない感じ子だった。子...
バンダイ (2003年11月20日)
ガンパレと似てて思わずうへへと笑う。自由度があるとぶち当たる制限に少し不服に思う事があった気がするけれど、やり方次第で基本的に色んなプレイが出来て、楽しかったと思う。シンジが好きなので、他キャラの時はいつも何となく、シンジの事を探していた思い出が...
オノ・ナツメ
小学館 (2006年07月28日)
「惹きこまれていく、悪事のみち」だったかな?キャッチフレーズでグラリときた。何だろう、この自分ではどうしようもないような中毒性や背徳感は。 とても自然に静かに物語が流れているように感じた。それなのに中々、目が離しがたかった。細かく一つ一つの事...
あさの あつこ
ジャイブ (2005年12月01日)
この漫画に出てくる子は、どの子も腐らないもんだな、と読んでいて思った。私がこの子ぐらいの頃はどうだっただろうと、つい振り返ってしまう。色んな事を笑い飛ばせてしまえられれば、どんなに愉快だろうか。テンポ良く話が進み、読み終えた後、少しだけ浮き立つよ...
井上和彦
バンダイビジュアル (2004年12月23日)
2006年6月頃 しみじみさせられた巻。DVDを見てから大分時が経ってしまったので、覚えているところをポツポツと。 ディーノとマックが少しずつ仲良くなっていくお話が3巻の中心にあっていた様である。その様子は静かで戸惑いがちで、だけども喜びがあった、気...
ジョディ・フォスター ブライアン・グレイザー ロベルト・シュヴェンケ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年05月24日)
2006年6月25日 とても怖い話だ。何と言うか、自分が。ついさっきまで触って、その暖かさや肌触りを感じていたと思っていた娘を、記録や、周囲の人から、存在していなかったといわれる。自分の信じていた現実が、否定される感覚といって良いのだろうか。私はこの...
庄野 潤三
文藝春秋 (2005年01月)
2006年 4月ごろから、6月現在 おじいさんとおばあさんのご夫婦の日常が、丁寧に綴られたエッセイである。読んでいると、とても、きれいな気持ちになる。一つ一つのお話が短い文章で記されてい...
朴ロ美 荒川弘 水島精二
アニプレックス (2006年01月25日)
2006年6月 映画で2回見て、ビデオで2回また見たけれど、まだドキドキする。アニメのハガレンは漫画で読むよりもかなり、グググッと引き込まれる感じがあったけど、映画ではアニメよりも1話に濃縮してあるせいか、その『グググっ』って、ド...
山田 睦月
新書館 (2006年05月25日)
なんて幸せな未来が彼らに来たんだろう。たくさんの事を教えられるような漫画だった。 でも、とりあえず、誰も死ななくて良かった。奥さんが『ゆうちゃん』をはたいてくれて良かった。意外ときっぷが良かったり他の人の事を考えられたり出来る人で良かった。『ゆう...
中原麻衣 久行宏和
バンダイビジュアル (2005年02月24日)
かなり現実離れした設定で統一されているように思う。このアニメの演出の仕方や音楽は、とても上手い様に感じた。正直、あまり好みではないけれど、たまに見てみたいと感じさせるニクイ作品。『舞衣』と『命』のコンビが今のところ好きかもしれない。見ていて和む。
バンダイビジュアル (2004年10月22日)
アニメが放送されていた当時に、もう、物語はクライマックス一歩手前(なんだそりゃ)って所の話を見て、即はまって、最初の話から見れば良かった!とものすごく後悔したアニメ。今、DVDを借りて、ノリノリで見ている。 なんと言うか、1話から謎満載...
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。